条件付き送料無料あり!アニメイト特典付き商品も多数取扱中♪
cosmetic playlover

作家さんの新作発表
お誕生日を教えてくれます
遠距離恋愛が1年を超えた二人。間宮の連休を使い、佐橋の出張に合わせてニューヨークで会うことになります。空港に着いた間宮の前に現れたのは、相変わらずフルネームで呼んでくる、面倒くさくて愛らしい佐橋の兄・天馬。さらに現れた父親は、息子二人とは全然違う完全な陽キャでした。天才肌で「天上天下唯我独尊」を地で行く強烈な父親に、間宮も翻弄されて大変そうです。
二人が過ごしている時、日本の職場から間宮に電話がありますが、それに嫉妬して横からちょっかいを出しちゃう佐橋。テンプレな行動だけど、やっぱり可愛くて素敵です。トラブル発生時に佐橋が仲間を呼び寄せますが、その理由が「父親の仕事や兄を助けるため」じゃなく、「間宮をムカつかせたのがムカつくから」。ブラック佐橋が出てくるのが楽しいし、それを聞いて笑いながら協力してくれる周囲も素敵でした。
佐橋と父親は考え方が違うだけで、父親が嫌な人なわけではないと分かって安心しましたが、それでも間宮が佐橋のために怒り、父親にしっかり意見して「(佐橋は)世界で一番かっこいい」と断言するところは最高に素敵でした。天馬の願いもありましたが、アルバムを見たいという希望から自然な流れで実家に行き、家族が揃ってお話しして天馬が喜ぶ……なんとも可愛らしい展開でした。
またしばらく離ればなれになる二人の、最後の夜。間宮が「ハッキングしてもいいよ、全部取ってもいい」とスマホを差し出すシーンは甘くていいなと思いましたが、佐橋が「スマホを持ってたらハグできない、触っていたい」と断るのがさらに甘くて素敵でした。行為の後に「寂しい時に見るからメッセージを」と頼んで、間宮から「大好き」じゃなく「大大大好き」という言葉をもらう佐橋の笑顔には、ちょっと泣きそうになりました。
トワイライト・プレイラバー リセット
南条と伊織のお話。両思いになったはずなのに、「自分は負担をかけているのでは」と自信をなくす伊織の悪いパターンが出てきます。でも南条が「会話が足りてへんのかもな。わかった気にならず、すり合わせる努力せな」と言ってくれるのが本当にいい男で、拍手したくなります。伊織の難しさを包み込み、思い出の地を巡りながら本音を出し合う解決法は、精神科で勧められそうなくらい素晴らしいです。これからは安心な関係になれそうで素敵でした。
ビターネス・プレイラバー
西園寺に振り回される柿崎ですが、今回は西園寺と連絡が取れなくなり「切られた」と悩む姿が、自分のことが分かってなくて哀れで可愛いです。結局、素直な気持ちを留守電に入れ、直接話して仲直りしたのに、あとで復活したスマホにその留守電通知が届くというオチが最高でした。しばらくいじられそうですが、もうちょっと西園寺さんに甘えてあげてほしいなと思いました。
3組の恋愛を見ることが出来て、3倍楽しめるので最高です。 この作品はエロい作品だと改めて感じました。父親に悪く言われて、怒ってる棗は、斗真を大切にしてるのが伝わってくると思ってたら、斗真は、自分以外に怒ったことに嫉妬してるの斗真は独占欲が本当に強くて、2人が改めていいなと思いながら読んでいました。遠距離恋愛でくが、2人のイチャイチャしてる姿をたくさん見ることができて、幸せな気持ちになりました。次巻も楽しみです。
もともとBLは好きですが、コスラバは単にBLということを超えた、恋愛ストーリーとしてもう秀逸です❤️何度読んでもキュンキュンして、愛し合う2人が尊くて切なくて、幸せいっぱいになる!!続きが気になりすぎて早く読みたすぎて、首を長くして待っています!
男性コスメのお話珍しいなーと見始めましたが、もうオススメです!絵も好き!
9巻ではまだまだ遠距離中ですが、棗さん(受)と佐橋くん(攻)のイチャラブが可愛いです。
佐橋くんのお父さんがでてきて、癖強お父さんに棗さんがオコですが、棗さんの佐橋くんへの信頼や思いが改めて感じられました。もちろん、佐橋くんの棗さんへの思いも最高!
個人的に棗さんの仕事への思いが好きで、落ち込んだ
時に元気をもらってます(*^^*)
斗真のお父さんwなんか憎めないなぁ~
好きって事はないし一緒にお仕事をしたい、とも正直思わないけど、、、嫌い!って感じではない
何だかとってもおもしろいお父さんだったな
そんなお父さんに遠慮せずに斗真の為に抗議って言うのかな?ちゃんと真正面からぶつかる棗さんが大変頼もしかったな~
啖呵を切る前にはちょっと悶々としながら「むかつく」って素直に斗真に吐き出してるのも新鮮♪
斗真も言ってたけど、確かに斗真以外にこんな負の感情を抱く棗さんってなかなか見ないからとっても新鮮だったな~
更に、私にとっては新鮮!って楽しめるこの展開も斗真にはヤキモチの種っていうのも美味しい流れなのも良かった♡
棗さんの感情が例えマイナス感情であっても自分以外に向くのが許せないなんて、、、斗真の独占欲の強さにニマニマしちゃいました(* ̄▽ ̄)フフフッ♪
私は何気にビタラバの2人も好みなので今回のお話しは受けザマァ展開っぽくて楽しかったなぁ~(まぁいつもの事かなw?結局掌で転がされるプリプリ受ちゃんがかわいいかわいい♪)
今回は間違い探しが9個までしか見つからなかったな、、、あと1個が・・・‼難しいなぁwww
斗真&棗だけでなく、南条&伊織、西園寺&柿崎のお話も楽しめるボリューム満点な9巻でした!
斗真&棗はNYで仕事をする斗真に棗が会いに行きます。
棗を振り回す斗真の父に苛々させられますが、それ以上に斗真と棗がお互いを信じ合って助け合う姿が見れたので大満足でした!!
南条&伊織は名古屋&大阪へ行くことになります。
大阪での過去を整理して、これから先を歩む二人を見ることができて感無量です!!
イチャラブする二人がもっと見たいです!!
西園寺&柿崎は西園寺が音信不通になってしまいます。
あれこれと心配する柿崎が可愛くて堪らなかったです!!
西園寺が無事に帰ってきて本当に良かったです!!
シーモアは白抜き修正でした。
3CPとも最高にえっちでした!!!
巻数が増えると中だるみをしてしまったり、展開がパターン化してしまうことって少なくはないと思うんですよね。
そんな中、毎巻なにかしらの形で新たな展開や登場人物の成長を魅せてくれるコスラバが大好きです。
専門的なお仕事描写とBLのLの部分がバランスよく配分されているのもうれしいポイントのひとつかな。
地に足のついた大人同士の恋をじっくり追いかけられる貴重な作品だと思います。
仕事はもちろん、恋愛も。
斗真と棗の関係性の揺るぎなさといえば、もはや言わずもがなの境地でしょう。
なんだろうなあ…ちょっとした会話のやり取りや作中で描かれるエピソードが完全にオンでもオフでもお互いのことをリスペクトし合っている者同士のそれで、読んでいてやっぱりこの2人がすごく好きだ〜…!となってしまうんですよね!
どちらがではなく、2人ともがかっこよくてかわいいなんて最高じゃないですか?
中でも斗真のちいさな独占欲がかわいらしくてじわじわと効いています。
信頼ができる安心感と、絶対的な萌えを浴びせかけてくれる関係性に拍手。
遠距離恋愛中でもどんどん愛が深まっていく2人が好きだ。
そして、新キャラクターの斗真父が過去1レベルのキャラクターの濃さでものすごいインパクトを残してくれました。
うーん、じりじり焼けてしまいそうなほどの圧倒的陽な性格をした彼が持つ、あっけらかんとした悪気0の無神経さと強引さは決して嫌いじゃないなと。
いやあ、9巻目にして非常におもしろい人が出てきましたね!
棗にとってはただただ斗真のことを正しく知ってほしい一心だったのだろうけれど、そのまっすぐさが佐橋家にも読み手にもドンと刺さるんだよなあ。本当にかっこよかったです。
そろそろ日本で一緒に過ごす2人の姿が見たくないと言えば嘘になるので、次巻の展開に淡い期待を寄せつつ…
番外編の別CPもこれまた雰囲気が異なるもので楽しめたのですが、もう少し斗真×棗のお話が読みたかったかな…とこちらの評価になりました。
毎巻しっかり萌えさせてくれる楢島先生に感謝です。
&ドラマ化おめでとうございます!
遠恋になって1年経過した世界線。
波乱のNY編がスタートしました。
今回は、NYで落ち合うこととなった棗を佐橋兄がお出迎え、、
からの、佐橋父に拉致られる冒頭。
なんともまあ、クセ強な父だったわけで。
イライラしてしまったわけで。苦笑
あとがきで先生が、あんまり嫌わないでほしいとあって、実は嫁に尻に敷かれてる意外性エピソードなどを知って、ハッとさせられるキャラではありました。
とは言っても、もう1回読み返したら、またなんとなくムカムカしそうな予感が笑
あの人はあの人なりに、佐橋のことを思っていたんだろうことは、子どものチャリティーイベントで分かりましたけれど。
ど!
それくらい今回、お話のキーマンであったことはたしかでした。
ちなみに、棗さんがめっっっちゃ佐橋父に怒ってくれたから、スカッとしましたよ、我まりあげはは。
で、結局さはなつの絆は今回も安定していて、波乱が起きようが、2人は揺るぎない愛で繋がっておりますことを再確認できましたので、そろそろ帰国しますか、舞台が変わりますか、で再同棲編読みたいです(飢えからの涙)
また今回は、ビタラバとトワラバも収録されておりまして、ガッツリ三本仕立てでございます。
どのCPもお楽しみできること間違いなしですので、未読の方はぜひに!
で、今回のダークカラーにゴールドデザインのお表紙がスタイリッシュで、個人的にはめっっちゃカッコ良きでしたし、アンニュイ佐橋の表情も良き良きと思いました♡
棗さんの存在は、いつだって佐橋にとって偉大ですね!!
大変ボリューミーな9巻でした!
全230ページ程でシリーズCP総ざらいって感じですかね?
コスラバの斗真×棗さんで130ページ
次にスピオフも既刊済みな関西弁CPの「トワイライト・プレイラバー」の2人、そして巻末はお任せ!な「ビターネス・プレイラバー」の2人が総出演
通称トワラバの2人は私は未読なのですが何となくではありますが内容は掴めるお話しになっていて、いつか2人のお話しも読んでみたいなって思えました
メインの2人の今回の舞台はNY!
そして斗真パパ登場というサプライズ
あのパパで天真と斗真が育った謎が生まれるwなかなか個性的なパパでしたwww
でも、棗さんの感情を揺さぶる!という意味では佐橋家のDNAはこの人に在るんだな…!という妙な納得感も味わえました
場所が変わろうと、離れていようとも斗真と棗さんの熱は冷めないししっかり絆が育っているのが伝わる2人
盤石!!という言葉を使っても言い過ぎじゃない位の安定感
そんな安定感な2人でもダレずに見続けたい♡って思えるのはやっぱりお仕事軸があるのは大きいなぁ~って改めて思います
目下の楽しみは遠恋も折り返しを迎えた2人
日本に斗真が戻ってからどうなっていくのか?はたまた斗真は日本に戻るのか?っていう分岐点をどう迎えるのか?っていうのを楽しみにしておりますヾ(〃∀〃)ノ
気付けば今巻で9巻!という事は次回は当然ながら「10巻」!
2桁シリーズ突入をどう迎えるのか、、、???
楽しみ楽しみ(๑>◡<๑)♪
棗さんの激かわいい「だいだい大好きだぞ…!」発言に「愛してますよ」と返す斗真…(ღ˘͈︶˘͈ღ)
CP推しをしたくなる2人!!今回も満たされました~~~♡
評価は不満の萌2では決してありません!
このシリーズを読んでいる上での2人のお話しとしての他巻との主観による並列評価でゴザイマス…!
修正|tnは白抜き+anlは白短冊(シーモア)今までDMMで購入してましたが修正はどちらで購入しても大差なしかな…
【棗さんが一緒にいてくれて、ほんとに幸せ(斗真)】
エロス度★★★★★★
第9巻。
おやおや、コスラバ・ビタラバ・トワラバの3作品を読めるなんて素晴らしい欲張りさんですね。
斗真のパパが思った以上にクセ強で棗が斗真のことで激オコなのが可愛く、愛してる人が軽んじられてムカムカしてしまう愛が尊いですね。
また、斗真も棗が自分以外にムカついているのが気に入らないでいるのも可愛くてキュンとし、斗真を幸せ絶頂にする棗の殺し文句が素晴らしいです。
敦に対する伊織のデレや言葉を交わして思い出を深める尊さ、西園寺がいなくて圭吾のおやおや・・・?な姿なども最高でした。