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超人気俳優×新人俳優、 同性愛ドラマ撮影中の恋。
25ji akasaka de

作家さんの新作発表
お誕生日を教えてくれます
漫画の中のドラマの視聴者とともに、受けくんの演技に魅せられてしまった。2人の恋愛模様がドラマティックに描かれていて、とても惹きつけられるような描写だった。
特に受けくんが自分の気持ちを自覚するシーン。「俺、麻水さんのこと」としか書かれてないのに、そのあとに“好き”って囁きが聞こえてきそうでヤバかった。
それに受けくん、初めてアソコに指を入れられた時の感覚が演技に活きたんだよね。「気持ち悪い」っていう、抵抗しつつも期待が隠せてない演技ww
どんどんナカの快感を覚えていく受けくんは本当にもうエロくて、、、エロかった。
特にエロいのが、抵抗する受けくん。気持ち良くて抵抗してる感じだし、そんな時にいくら止まってほしいって願われても無理ってもんでしょ。気持ち良くなるのが怖いのかな、わけわかんなくなりそうで。でもきっと、わけわかんないぐらい気持ち良くなっちゃった受けくんは最高にドエロい。どんなに鬼畜だと言われても「大丈夫、気持ち良くなるだけだから」って言ってあげたくなる。
夏野先生の繊細な線で描かれる描写の数々…本当に魅力的で何度読んでもドキドキさせられています。
ドラマにもなったこちらの作品、俳優同士の秘密の恋愛…!!くぅぅぅ!!!イケメン…いや、美の集大成が『羽山麻水』なんではないか?という顔面偏差値が高すぎる売れっ子俳優と新人の白崎由岐……!!!一夜の過ちから始まるのがまたなんとも…(語彙力!)
俳優というお仕事BLみもありながら、二人の心理描写がとても丁寧に描かれていてキュンキュンが止まりません。
そして1番は…えっちなシーンの、なんとも言えない色っぽさ…。えっちなシーンまで美しいって何事!?と思っちゃうぐらいの美しさ。
麻水さんの特大感情浴びれるのも最高にドキドキします!
25時、赤坂で はほんとに自分の人生の中でどの漫画が好き?と言われたら絶対に思い出す作品です。
芸能関係ならではの生活とか、2人の出会いから今現在の関係性全ての時を覚えていたい。そんな素敵な2人と佐久間くん山瀬 2人もとてもいいキャラで。勿論ゆきと麻水当たり前に好きなのですが個人的に佐久間くんがどんな感じで恋愛して行くのかとか彼自身とか日々の生活がきになります。
なんかほんとうに、自分の心が不安定な時とかってなにもみれなかったりしますがそんな時にふと見たくなる作品で心が洗われるような澄むような感じがします。言わずもがな気分のいい時はずっとにんまりしちゃいます。私の人生漫画です。
最初に目を引いたのは美しい表紙で、そこに興味を持ちました。設定もなかなか面白そうだったので、試しに読んでみたのです。期待を裏切らず、これは単なる「画が綺麗な作品」ではなく、物語の内実が驚くほど豊かな作品でした。
恋愛ラインの進展は確かに早く、二人の主人公は早速にセフレのような関係になりますが、決して急ぎ足に感じられることはありません。むしろ、キャラクターのモノローグや文章の描写が、心臓を直撃する深みを持っているのです。
特に見事だったのは、両想いでありながらまだ思いがすれ違った時期の、甘くて切ない感覚はたまらないです。まさにBLの醍醐味と呼ぶにふさわしい!
ストーリー重視にこだわりを求める読者さんには、きっと刺さる作品だと思います。
レビュー高評価だしSNSで「買った漫画だの、上半期高評価だの、おすすめ」で散々出てくるので読みましたが
もう、40過ぎのさんざん漫画、BL読んでいる貴腐人と呼ばれる世代の私には絵は確かに綺麗だけどストーリーが平坦で浅いなって感じました。
そもそもこれ、男子✕女子で良くない?って感じがするんです。絵も目が大きくキラキラの少女漫画に近いから余計に。
これだけ自分に必要な人なら性別とか立場とか超えちゃうよねってところで萌えがあるんです。
その部分の描写が薄いともう全部薄っぺらくなってしまう。だから続きが読みたいとはなりませんでした。出落感がぬぐえませんでした。
低評価も参考に購入して頂きたくレビュー致しました。
攻めはゲイで受けは無自覚ゲイで大学の先輩後輩。俳優としてBLドラマで再会し、役作りの延長で体の関係になり絆されていく感じのお話でした。体の関係については受けの白崎のほうが積極的です。
攻めの羽山は学生の頃に白崎に「羽山さん演技仕事しないんですか?ありえねえ。どうかしてますね」と言われたことがあり、白崎のことが忘れられない存在になったようです。強気な性格ってことなんでしょうけど、先輩に面と向かってそんなことを言う後輩の方がありえないと思ったし、「モデルの仕事は見た目がいいだけのやつがやればいいだろ」という台詞にもモデルを下に見ている感じで嫌だなと思ったので、受けにも、そんな理由で受けのことを好きになった攻めにも、キャラ萌えは薄かったです。
続きもののようですが、1巻だけでハピエンを迎えて綺麗にまとまっていたので、読後感はよかったです。
ドラマにもなった漫画。まず麻水さんの顔が綺麗、美しすぎる。その綺麗な顔が白崎くんの言動で訝しげな顔になったり、変な顔になったりする、それがものすごく好き。一方の白崎くんもまず目。目力があるというか綺麗な目をしている。ストーリーうんぬんの前にこの2人のビジュが好きということです。もちろんストーリーは2人の関係性が縮まっていくのが目に見えてわかるこの感じが最高に素敵。個人的に山瀬くんのキャラ画が好きでしたね。
初読み作家さんです。いつも利用している電子書店で無料だったので読んでみました。
綺麗な絵柄で読みやすいです。年下の白崎君の目がリスみたいにクリッとしていてとても可愛かったです。
主人公は二人とも俳優で、仕事中のシーンもよく出てきます。
大学時代の先輩・後輩という間柄で2つ年が離れているのですが、白崎君が結構遠慮なく意見を言ったりするので、あまり先輩・後輩という感じはしませんでした。
そういう気が強そうなところがあると思いきや、恋愛では遠慮している所もあって、恋ってそうだよね~と思いました。
俳優になる前からモテてそうな羽山君が結構慎重なのは意外でしたが好感が持てました。
神評価をつけよう!としたところ、どうやら過去の私がやらかしたようで評価を訂正できず……くやしい
絵もセリフもキャラも全てが魅力的で、何回も読み返すごとに好きな箇所がどんどん増えていきますが、なかでも地の文、モノローグが魅力的だなと。
受け・白埼が主人公で話が進んでいくのですが、攻め・麻水の演技を横で見ているときのモノローグで
“俺はこの人のモデル上りの端正な顔が丁寧に歪められていくのを見るのが好きだった”
とあって独特の感性をしているというかこれは一味違うぞ?感に一気にこの作品に惹かれました。
一番好きなシーンがこちら。
あるセリフを思い出して、実際に
”あ、わかった。痛いときにわかるんだ(心臓の場所)”
と時間差で痛みを感じるシーン。切ないのに綺麗でやられました。白埼の不器用、というか人を好きになるってハッピーなだけじゃなくて負の感情だって色々ごちゃまぜになる。それが直接的なセリフじゃないからこそガツンとくるんですよね。
エロ度が標準的とありますが官能的というか、カットとか表情で魅せてくれるので個人的に大満足です。