お買い得商品、セール品、中古品も随時開催中
ikemen kishi wo hirottandaga doushitara ii ?

中世からやってきた英国騎士のグラントと、バーを経営するマキのお話の続き、、
ずっと待ってました~~!!感涙
実に、三年ぶりとのことで!
今巻では、グラントが本当に14世紀からやってきた騎士なのか。
それとも、記憶喪失のフリをしているのか、などその辺りの真実を探り始めた研究者で教授の鴫浦が登場。
その鴫浦が今巻のラストで発見した動画に、グラントに似たような? それとも、あれは本人なのかという動画を発見。
また、マキの部屋に置かれていた錆びた鎧の手入れをするふたりでしたが、グラントはこの鎧が自分のではないような気がしていて、、
こちらの違和感も、今後グラントのパーソナリティが明かされるきっかけのひとつになるような予感が。
同時に、グラントがこの世界で生きるための土台作りも始まったわけで、、、
(まずは、外で無償で働くことになりましたが)
宗教の違いなどで、フェ...はするもされるもNGなグラント。
けれど、あからさまにイチャ...してて、ニンマリ満足度200%でした///!!
というか、いっぱしにマキも、グラントのことをなんだかんだ大好きすぎて、嫉妬しちゃったり、お世話焼いたり、すっかりグラントがいない生活は考えられない模様♡
さすが大御所マンガ家様。
イチャイチャターンと、グラントのルーツのシビア? な部分などの割り合いがほどよくて、早くも続きが読みたくなるほど惹き付けられました。
グラント、、
あなた本当に何者なのでしょうか。
気になって元旦の初夢に出てきそうです!←おい
1,2巻まとめてレビューを!!
高評価が多い様で気になったので1,2巻まとめて読んでみました
元作は未読で読みましたがほぼ困らず読めました
でもちょっとだけ気になったので元作を覗いた感じだと今作でよく出て来る「アキラ」くんが元作のメインキャラのようですね
元作派生のスピオンオフが本作以外にも継続してるようなので一大人気コンテンツなんですね~
BLファンも増えると良いですね(*´▽`*)
グラントのワンコライオン攻めもマキさんの絆され兄貴オカン受けもキャラの多面性を感じられてすごく魅力的
グラントの馬ボランティアもピッタリ設定で展開が上手いな!と楽しくなりました
2巻の終わりがとっても気になる所で終わってるので、3巻も楽しみにしています!!
BL読者としてはこうして元ジャンルの違う作家さまも描いて下さるのが嬉しいですし、何よりも「取り敢えずBL」みたいな感じではなく、作家様の個性が活きてるであろう畑(今回で言えばファンタジー)の中でしっかりストーリーを練った上でこの作品らしい独自設定がある気合の入ったBLを読めたのがとっても嬉しかったです
中英語という未知の世界を知る事が出来たのも楽しかったですし、巻末の「中英語四方山話」で答え合わせのような感じで読み返せる仕掛けもとっても手が込んでいて魅了されました
大体初見で読んだ後に読み返す事が多いので、自動的に流れでその読書スタイルになるのが個人的にはとっても馴染みがあるし、その上読み返しで盛り上がれる!というのがすごくテンション上がります☆
1巻を読んでゆるいBLなのかな?と思っていたのですが2巻からはかなりBLで面白かったです!
本番は無いけれどいちゃいちゃがしっかりいちゃいちゃ。
異世界転移!?な騎士が出てくることで舞台は現代だけれども細かいことは気にしない!みたいなちょいファンタジー設定で突っ切るのかと思ったら現実問題どうするの?ってリアルなことも描かれていて。私も気になっていたところなのでそういうのも描いてくれるんだとちょっとすっきりしました。
ラストの展開にはもしかしてそっちなのか!?いやミスリード!?と思わせるようなカットもありぜひ次の巻も出たら読みたいなと思いました。
2巻はお付き合い編スタートですね(。•з•)♡(•ε•。)
早速の問題がノンケのマキさんがグラントを受け入れ、えっち出来るのか⁈⁉という、ラブコメ感多めな始まりw
2人で探り探りしつつのHow To感が可愛い♪
特にグラントの反応がイチイチ可愛いwアレ、狡いwww
しょんぼり仔犬感出して来たり、PC(スマホ・タブレット含む)を魔法の鏡と称したり、AVに対しての感想が実にタイムトリッパーならではの斬新無邪気感覚で…謎に胸がキュンとしちゃう⁄(/// ^///)‼←謎って言うか、、、まぁ、母性本能ってヤツでしょうね~
で、スッタモンダしながらも素股迄は辿り着く2人( ⑉¯ ꇴ ¯⑉ )ヨカッタネ♪
翌朝にあたる6話の終盤のグラントのはにかみ顔は是非ご覧頂きたい///♡///
そして可能であれば1巻4話のえっち翌朝の疑似体験みたいなグラントのはにかみ顔とはやっぱり違うので是非満足げなはにかみ顔を見比べて欲しい~~~‼
楽し気な始まりから2巻では新キャラとなる鴫浦(シギウラ)先生なる大分Going my wayな学者さんらしいグイグイなおじキャラ登場です!!
この人がかなり今後のグラントの存在に影響はしそうかな?
知識がある分プラスになる事も多そうだけど、人間関係に於いての機微的な所では警戒はしておきたい感じも無きにしも非ず…???な感じなのがオモシロイ立ち位置ですね|⌔•..)
2巻はお付き合い編Start+グラント、現代に慣れ始める!
という大きく分けると2つの軸でお話しが楽しめましたヾ(〃∀〃)ノ
まだまだ14世紀と現代のクロスオーバーには程遠そうだし、グラントの初Kissの真相も分からぬまま( ´3`)~‼⁈
まだ先を楽しめそうなのは喜ばしい限り♪
因みに…私、結構中英語の順応力が上がってる気がするような(◔д◔)???
そんな楽しみ方もしつつ次巻をお待ちしたいと思います♡
修正|大きな手で包み隠される!という素敵な描写なので修正は不要~
1巻発売からだいぶ時間も開いて、キレイな終わり方をしていたので続巻は諦めていたのですが、歓喜!絶対続くだろ!って終わり方だったので次巻とても楽しみです。
1巻では元ネタカップルのイチャが邪魔というか、モヤっとしたのですが、今巻はあまり元ネタキャラが出張ってくることはなかったので良かったです。
元ネタも読んだことがあって嫌いではなかったし気にならなかったんですが、BLに出てくると粘っこいというかブリっ子に感じてしまうというか、受け付けなかったんですよね。BLの方が好きな理由ってこれが1番大きい気がします。
マキの嫉妬もさっぱりしているというか、切れ味良くて気持ちが良かったです。
セリフは結構ストレートですが、行為はちょっと何をしているのか分かりづらい描写になっていました。
おまけではもう童貞を捨てたような発言…でも、本編最後の内容からして…まぁマキも奔放だったようだしw
最後の内容はそっちの展開を考えていなかったので驚きました。でもあの展開の方が綺麗に終わりそうなので期待!
連載4作品ぐらい抱えてるようなので、次も出るまで長そう…
現代日本におっかなびっくり状態の、でっかい騎士のあまりのかわいらしさに庇護欲がわいてしかたがなかった1巻から数年…
お付き合いをすることになった2人の続きが読めることがうれしいです。
付き合いたての恋人同士ならではのムズムズとした甘さはもちろん、脇を固めるキャラクターたちがいい仕事をしてくれていて、全体を通してグラントとマキの関係性と生活がより濃密になっていく様子が見られます。
思わず頬が緩んでしまうような、ほど良いむずがゆさがたまらなくかわいい2人だなあと思います。
なんだか、でっかい体でどこか放っておけない雰囲気を漂わせるグラントが本当にかわいらしいんですよね。
攻めの困り眉と赤面顔ってこんなにもかわいいのか…と噛み締めていると、今作ではマキが猛烈にかわいいことになっているんですよ…
嫉妬とやきもちに加えて独占欲の芽生えとくれば、それはもうどう考えても恋ですよね。
自分よりも大きなグラントの頭に手を添えてキスをするマキの仕草がすごくツボです。
グラントの今後についての現実的な問題や、そもそも彼はいったいどこから?など、気になる謎もあちこちにばら撒かれていて、非常に先が気になる結びとなっています。
テンポ良く読ませながらしっかりと萌えさせてくれる、読み手を飽きさせないストーリー展開が上手いのは、やはりベテラン作家さんならではでしょう。
前巻よりも恋愛面が一気に進み、言語不通設定も要所要所で効いていて読み応えありでした。
はたして私はレビュー内で何度かわいいと打ったのか?と思いつつ…
2人の賑やかで甘やかな日々を追いかけられる、読んでいて楽しい1冊でした。
次巻の発売が待ち遠しいです。
1巻からまとめ読みした感想です。
少女漫画レーベルのBLだからエロは期待してなかったら、アガペーではなくがっつりエロスな話でした。中世イングランドの時代に死に別れた騎士たちの転生後の再会愛。攻めの方は転生なのかタイムスリップなのかはまだ謎。
ワンコな攻めにチョロ受けが絆されてお付き合いすることになった1巻。2巻では記憶喪失の攻めが社会人としてまっとうに暮らしていくにはどうすればいいかという問題が話の中心でした。社会的な問題点を絡めつつ、攻めと受けの関係も少しずつ進展。ゲイビまで見て真面目にお勉強中です。
コマチ君の通う大学の教授が攻めによく似た人物が出ている動画を発見したところで終わっていたので、あの人はグラントなのかどうなのかが気になるところです。
とにかく攻めも受けも可愛い。でもちゃんと男らしいし、お互いに嫉妬するのもよかった。
中世イングランドの時代から現代に転生してきたっぽい。攻めは体も傷だらけなのでどうやら転移で受けは生まれ変わった転生。ただ、受けの前世の記憶では攻めが先に死んでる描写もあるので、攻めが転生か転移かは1巻時点でははっきりしない。犬化する人も出て来るので、何でもありな感じです。
お話自体は面白かったです。二人は前世(?)で兄弟同然に育っていて同性同士の性愛がタブーとされていた時代で気持ちを隠して生きていたようです。攻めが受けの家の前で甲冑姿で行き倒れていたことで出会い、前世の思い人によく似ていて(人種は違うけど)面倒見の良い受けに対して、攻めの方は最初から運命を感じていて、中世の時代に成就できなかった思い(欲望?)を成就させる!と鼻息荒くしている感じでした。基本、ワンコで受けが嫌がることはしないので、終始安心して読めました。
中世イングランドからの転生なのに何故か日本語ペラペラ、なご都合設定はなく、最初は言葉も通じず風習が異なることもよかったです。少女漫画雑誌掲載のBLだと思ってブロマンス的なのを想像していたので、嬉しいほうに予想を裏切られました。
1巻で根負けして付き合うことになったマキとグラント。チョロいしなんでも受け入れちゃうので、身体の関係になるのもあっという間かな?と思いきや、そこはかなり慎重です。
グラントは付き合った翌日にはセックスを求めるけれど、男性同士のセックスは簡単じゃない。でもしょんぼりするグラントはかわいいし、マキはチョロいのでふたりは兜合わせからの素股までしちゃいます。グラントの切なそうな囁きにもうマキは言われるがまま。きっとグラントも我がまま言ってもマキなら自分を受け入れてくれるってわかってやってるんですよね。それなのにフェラは神に許されざる罪深い行為だと焦るグラントに、神に対抗していろんなテクニックを披露してしまう(残念ながら見られない)マキの様子やふたりのやりとりを見ながらニヤニヤしちゃいます。そんなふたりのアンバランスさがすごく楽しいです。
2巻では、中世英文学の教授との出会いによって1巻ではまだ知られていなかったグラントのこと、歌が上手いとか馬の扱いが上手いとか、マキ以外とでもうまくやっていけるということがわかります。そして、他の人と仲良くしているグラントに嫉妬するマキがまたかわいい!
ちょっとリアルに身元不明の外国人であるグラントが日本でもこのまま暮らして行けるのか?という話が出てきて、そのためにグラントはバイトを始めます。
ふたりきりでのじゃれ合いも、みんなの前で無自覚なイチャイチャに惚気もたっぷりと見せてくれます。大型ワンコとツンデレネコちゃんみたいでほんとにかわいいです。
最後にグラントはもしかしてタイムトラベラーではなかったのかも?ということも示されます。え?やっぱり転生なの?どういうこと???
満月を見ると犬になっちゃう「恋するMOON DOG」のスピンオフなので、不思議な世界であってもおかしくないのですが、世界観がどうなっているのかまだ謎のまま3巻につづきます。
願わくは3巻は3年ではなく1年後ぐらいで発売して欲しいです!つづきが待ち遠しい!
もぅね…。大興奮ですわ。
この2人、恋人になるのはまだまだ先に違いない…。さぁエッチなことする仲に発展するまで何年かかるかな!??!!?
…って思ってたんですがね。思ってたより100倍ぐらい進展が早かったですね。マジ助かる………。ありがとうございます。グラントの押しの強さとマキのチョロさに乾杯。。。
2巻も、電子限定オマケの中英語の日本語訳がめっちゃくちゃ面白かったです。(コミックシーモアで購読)
ワレそんなこと言っとったんかい!!
とグラントにツッコミつつ楽しませて頂きました。
(…っていうかこれなんで電子限定なの??
紙派の方も、これは電子で読んで欲しい…!解釈も解像度もめちゃくちゃ変わるので!!)
グラントの中英語のセリフ部分、何言ってるか分からないとただただ可愛いワンコにしか見えなかったのですが、セリフが理解できるとガラッと印象が変わる…!!なかなか強気だし必死だけどやっぱり紳士で甘えたな奴だな…とニヨニヨしちゃったよね。最高だね。ありがとね。。。
マキは順調に絆されていっているので、ラブラブ熟年夫婦のようになるのも、最後までヤっちゃうのも時間の問題ではないでしょうか。(願望)
…と言いつつ、2巻も気になるところで終わるんですねこれが。ラストの動画の騎士はグラントなの……?中世の記憶と現代の彼らはどう繋がるの……??この先波乱はあるの……!??!
謎は解けて欲しいけど、何よりマキとグラントが順調に愛を育み、現代の日本で幸せに共に生きていける未来を願っています。
願い祈りながら、3巻もお待ちしています……!!
1巻の中英語解説をじっくり読まれた方で、さらに英語の知識がおありの方は この巻でグラントが喋ってる意味が少し分かっちゃうと思います。
(それほどあの解説が分かりやすく、素晴らしかった!)
なので、ここはあえて物語を楽しむために中英語をじっくり読んでしまわないことをお薦めします。
◆1/4まで ebookjapanのタイマー無料で15巻もあるスピンオフ元の144話分、つまり12巻まで読めます!◆
晴れて付き合うことが決定し、マキがコマチくんにいろいろとアドバイスをもらうんですが、当方リアリティのあるBLが好きなので「そうそう、そうなんよ~」と何度も頷いてしまう。
この時点でもうサイコーです。
とりあえず無理はせず、今できることを徐々にやってく二人。
とかなんとか言ってたらなんとまさかのイケオジ登場ー!(歓喜の舞を舞うわたくし
その教授の「生殖が伴わない性行為は神様からの贈り物」という言葉、ジーンときました…
しかもマキの嫉妬・独占欲ふたたびキタ━━━━(゚∀゚)━━━━!!
(1巻でも少年の手つなぎ後にありましたね)
マキからの矢印がだんだん見えてくるどころか、もう完全に惚れてますねこれ…
日本人ならではの宗教観がマキをさらに強くしていく!w
頼もしい限りですw
ところがラストでなんと!グラントの身元ってもしかして…?的な大きな動きが。
えぇえええ そっちなのぉおおお?!?!?!てなるやん…まぢでどっち?!
まだ確定ではないので、3巻も読まねば!
いや~ホント衝撃だった。やっぱこの作品面白い!
ちなみに全202ページ中、内訳は:
・170ページ分:本編
・6ページ分:描き下ろし漫画
・14ページ分:言語の解説
・ラスト2ページ分:カバー下漫画
<注意点>
・1巻でマキを狙ってた女性に再度アプローチされます(でもグラントにアッサリ駆逐(ホッ)
・えrはべろちゅー、兜合わせ、素股のみで、フェ○も一応するんですが読者はマキが咥えようとするコマしか拝めませんw
(てか当時の宗教観まで学べます!相変わらずBLって勉強になるわ…)
最後の最後に誤字発見。惜しい…!(×「らいしんだ」→◎「らしいんだ」)
続編は真に迫り深く進んでいく序章を感じさせる展開。面白いっっっっ!
こちらの試し読みで射落とされてすぐ前巻読んできました。
履修してるから中世詞翻訳が(後で出てくるので)逆に楽しみ!
以下ネタバレ含みます
だいぶ慣れてきたとはいえ、まだまだお世話が大変そうなグラントです。
仕事しながら衣食住全部やってあげてるマキって相当世話焼き女房(オカン?)
心の準備はグラントと読者はバッチリなんですがそちらの進展は
「神をも恐れぬfeラ」&スマタ止まりでした。ちょい寂しいが、ノンケのマキが…と思うと大変萌えます。
「記憶がもどったらどうしよう」というマキの不安は切ないですね。
と同時に、こんなにもグラントが大事な人になってきているというのを感じます。
コマチ君の学校の先生がグラントのことを探っていく。
「ボンヤリ摩訶不思議なファンタジー」で終わらないんだ!と興奮しました。
先生が現代のグラントそっくりさんを見つけます。
どう絡んでくるのか楽しみ。展開が壮大になっていきそうです。
そして字幕解説。パチパチパチパチ〜
濱田先生の素敵訳、ぱねえです。作画をみてから台詞を決めてるのですね。
濡れ場の台詞すごいグッときました。
読むとグラントのことがわかって、にやけてしまいます。
くせになるこの読了感…この作品でしか味わえません!
正直「え!もう読み終わっちゃった!」という感想。面白くてあっという間。
あと3冊くらい全然読めますけど…。ハイ、待ちます。
大好きな作家さんで大好きなシリーズの最新刊、自称14世紀英国騎士と生粋の日本人青年バーテンダーの世界も人種も超えた、壮大な(?)愛の物語になります。
流されまくって遂にお付き合いを始めちゃったチョロいマキ君が心配になりますが、お似合いなので何の心配もいりません。益々グラントからの愛情が増し増しになって、ご馳走様の一言ですね。Hにも好奇心旺盛に挑戦してて、もっとやっちゃって下さい(笑)。
ですが、ここに来て突然、降って沸いたタイムスリップ違う説に不安になりました。まさかの犯罪者とか…、いやあんなに溺愛してて、そんな事情があるなんてあり得ませんよね⁉
それはさておき、中世英語での愛の囁き威力の半端なさ(電子限定の日本語字幕は必見)です。2人が幸せなら、過去が何であろうと自分には関係ありません。3巻でも、更なるイチャイチャ甘々を期待してます。
ドキドキする〜…
マキがほだされちょろすぎてドキドキする〜
グラントはほんとに中世イギリスから来たと思ってるんですが、登場人物の中のだれもそう思ってない。
それがリアリティなのだろうか…
なんと付き合っちゃいます。
ちょろい!マキ!!
エチに関してもできるかどうか、演ってみないとわからないとゆう大らかさ。
マキはグラントの想い人の転生なのだろうか…
夢に見てるし…
タイムトリップならグラント元の世界に戻ってしまうのでしょうか…
でもどうやらそうではない…?
日本語も少し話せるようになって、付き合い出したので愛の言葉の囁きがすごい。
2人がどうなるのかとても楽しみですし、中世英語は素晴らしい監修です。