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konnani H de gomennasai
タイトルに相違なしのえっち度でした!
真面目な保育士さんがドロドロに甘やかされ、
蕩けまくっちゃうギャップがえっちすぎる…!
子供たちや保護者の前では真面目な保育士の陽汰ですが、
実はAV男優のKAIのゲイビを観ながら妄想エッチしちゃうのが日課です。
そんなある日、隣に憧れのKAIこと海江田蓮が引っ越してきて…。
出会いからあまあまな空気全開な蓮になんとなく違和感があったけれど、
読んでいくとその理由が判明します。
何か裏がありそうとは思っていたけれど、
予想外の蓮との出会いや執着ぶりにびっくりしてしまいました。
小さな手がかりから少しずつ陽汰に近づき、
しまいにはお隣に引っ越してまでくるそのド執着が怖萌える!!
そして、そんな蓮の思惑にちっとも気付かずに
ひたすらに甘やかされちゃう陽汰が天然すぎて可愛かったです♡
でも、陽汰なら本当のことを知っても蓮の全てをあっさりと
受け容れちゃいそうな気もするのですが…。
雑誌連載時から好きな作品のコミックス!嬉しい!
どストレートなタイトルが来たな、と思いました。
いったいどんな作品だろうと第1話を読んで、雑誌の前作「鴉は雲雀に甘くてあまい」とのギャップに、驚きとわくわくが募りました。
個人的に、えち度は高い部類に入ります。今まで読んできた作品全体の中で、高い部類に入ります。
タイトルに偽りなし!
「こんなにえっちでごめんなさい。」という言葉が似合う陽汰くんですが、普段はエロさを感じさせないところがいい!
保育園の先生をしているときの陽汰くん、好きです。
真面目で優しくて、清潔さを感じられる先生。
でも、KAIさん出演AVを見ているときには、心置きなく陶酔して、えちえちな自分を隠そうともしない。
どちらの陽汰くんも、自分の心に真っ直ぐ正直で好きです。
絵本も大好きだし、AVも大好き。
「こんなに清純そうな子がエロいの最高」というギャップ萌え(?)とは、異なります。
そういう差を楽しむのではなく、「両方あるのがいい」「どちらも陽汰くん」だから好感を抱くし、愛おしいし、好き。
この感覚は、海江田さんに対しても同じです。
ゲイビ男優として活躍するKAIさん、かわいい絵本を描く絵本作家の、いだれん先生。
元々は絵本作家になりたかった海江田さんがゲイビ男優になったのは、絵本作家を続けるため。
でも、そうして生み出されたゲイビは、陽汰くんの心を救っていた。
更には、陽汰くんの大好きな絵本作家がいだれん先生という、運命のような偶然!
しかし!元を辿れば、そもそもの始まりは、いだれん先生の絵本と、陽汰くんが先生に送った手紙という、痺れるような感動ストーリー!
陽汰くんの隣に引っ越してきたのが、推しゲイビ男優のKAIさんだった、という始まりから、このような感動ストーリーに引き込まれるとは思いもしませんでした。
隣人として少しずつ距離を縮めていくうちに、これらの背景が徐々に明かされていく展開が見事です。
最初の「引っ越して隣人」は、意図的かも?意図的だったら嬉しいな楽しいなとは思いましたが、まさかこんなにも深く切実な背景があるとは、思いもよらず。
海江田さんの執念、大好きです。
強引そうでいて、一歩引いたり、スマートに陽汰くんを誘うけど、常に陽汰くんの意思を尊重したり。
穏やかなのに、底知れぬ策士感があるところも魅力的で好きです。
本当にかっこいい。
そんな海江田さんに対して、素直にめろめろになって、えちえちになっちゃう陽汰くんが本当に可愛い。
様々な要素が絶妙なバランスで絡み合って、結果として優しくあたたかな魅力を放っている作品だと思います。
そこに少しのスパイスが妖しく光る。
そして、タイトルに偽りなしのえちえち!
この作品を読めて幸せです。ありがとうございます!
描き下ろしで明かされた、海江田さんがAVの中でもゲイビを選んだ理由にまじで感動です!
是非読んでお確かめください!
執念深い策士な海江田さんも一緒に楽しめるので、是非!
素直で真面目で可愛い陽汰くんも楽しめるので、是非!
各書店の特典小冊子やリーフレットでは、様々なAV再現プレイが楽しめたり、えちえちだったり、内容盛り沢山で大満足です。
連載1話目からもう、うわあ好きってなりました、陽汰くん!可愛い園児達に囲まれた佐藤先生としての1日が終わり、大好きな男優KAIさんで妄想オナニー、自己を解放してスッキリ、からの絵本を読む練習っていうのがデイリールーティンなんですね。ちゃんとタイマーかけて、鳴ったらスチャッと眼鏡。この切り替え、このギャップ、面白くてかわいくて。
そして、ねこねこねこちゃん。この絵本が海江田さんと陽汰くんを、出会う前から結びつけていたっていうのが素敵です。キュートな黒ねこちゃんがいろいろ頑張るほんわか温かいお話っていうのもいいなあと。ねこねこねこちゃんってタイトルもシンプルにかわいい。
でも、そんなほんわか絵本をかいてきた海江田さんが見せるちょっとコワイくらいの執着、がまた素敵です。
仕事熱心で真面目なのも、ねこねこねこちゃんが大好きでエロいのも、みんなひっくるめて自分なんだって、陽汰くんが肯定できたのは、海江田さんのおかげ。
一方、絵本作家いだれんとして諦めずに頑張ってこられたのは、陽汰くんのファンレターに支えられたから。
二人の幸せなイチャイチャをもっと見せてほしいなぁ、出来れば。あと、ねこねこねこちゃんグッズ、私も欲しい!です。
保育士の陽汰は、園で真面目な先生だと言われている。
しかし、そんな陽汰には誰にも言えない秘密がある。
引退してしまったAV男優のKAIのゲイビを観ながら、ひとりえちすることだ。
そんなある日、陽汰の隣にそのKAIが引っ越してきて、、、?!!
しかも、KAIのファンだということもバレてしまい、、、
という冒頭。
汁だくえちあり、白短冊修正(紙コミックス)です。
ネタがネタだけに、えちです。
また、男優を辞めたKAIの現在の職業がなんなのか、わりとすぐに分かってしまうのですが、
それよりもKAIがなぜ陽汰の家の隣に引っ越してきたのかが分かった瞬間、
様子おかしい攻め好きなまりあげはは、鳥肌が立ち、大興奮してしまいました!!
さすがにそこには気付けなかった……サイコウすぎます!! と、地面にひれ伏しました。
こういう、一方的に受けの様子を観に行って、顔を見てきたり、ストー〇ーちっくな行為をしてしまうBLだからこそ許される攻め様が良き良きで、
いたる場所で繰り広げられたえちと同様、KAIのおかしすぎる愛情もハイライトだと思いました✧!!(超絶褒め言葉)
様子がおかしい攻めが好きな方、汁だくえちがお好きな方、メガネ受け、淫〇だけど実はピュアな受け、攻めに啼かされて涙目になっちゃったり、赤面する受けがお好きな方にオススメの一冊です♡
タイトル通り、えちでした♡!!ニタリ✧
表紙の雰囲気が、とても好みだったので、よみましたが、期待以上に、よかったです。
元AV男優の海江田蓮と、隣人で保育士の佐藤陽汰とのお話です。
真面目であることがコンプレックスな保育士・陽汰には、ある秘密を抱えています。そんな陽汰の家の隣に、元AV男優の海江田蓮が引っ越してくるところから、物語が展開していきます。
ご都合主義のようなところもあるのですが、そういう部分もふくめて、たのしくよむことができました。ギャップのあるキャラが好きなので、ツボでした。
保育士の陽汰の隣室に元AV男優の蓮が引越してくるところから始まります。
陽汰の帰宅に合わせて顔を見せる蓮がまるでストーカーのようだと思っていたら、ファンレターで陽汰の住所を知って引越してきた本物のストーカーで引きました。
陽汰は蓮のストーカー行為を知らないままので、陽汰が蓮のストーカー行為を知った上で、蓮を選んで欲しかったです。
また、蓮が陽汰の推しAV男優で推し絵本作家であることに「そんな偶然ある?」としか思えず、園児行方不明事件も「そんな対応する?」としか思えず、モヤモヤします。
シーモアは白抜き&白刻み海苔修正でした。
抜き合いはするものの、両想いになるまで挿入しないところは良かったです。
車谷晴子先生の作品は初めてなので、拝読させて頂くのが楽しみでした。
個人的、各項目5段階で
エロ 5
溺愛 5
甘々 4
執着 3
な感じだと思います。
海江田さん×陽汰さんのカプです。
真面目な保育士の陽汰さん。しかし彼は、推しのAV男優のKAIさんのゲイビを見ながら、犯される妄想えっちをする秘密があった。そんな時、陽汰さんの隣にKAIこと海江田さんが引越ししてきて…。
攻めの海江田さんは、後々分かるのですが、引越した時から陽汰さんのことを知っているようだったり、事ある毎に優しく接触してきたりするので、陽汰さんとのやり取りは終始甘々な雰囲気です。
そんな海江田さんが、KAIさんだと確信している陽汰さんは、推しでもあるし妄想えっちの相手でもあるから、海江田さんに対してドキドキしっぱなしです。
そして、KAIさんのAVを見ていることを知られてしまい、動揺のあまり自分で妄想えっちをしていることを暴露してしまいます。
それからはあれよあれよと、海江田さんとのAVのセリフを交えながら妄想えっちの再現の絡み描写が、色々なプレイやシチュエーションで堪能出来ます。
しかし最後まで身体を繋げるまではいかず、陽汰さんは最後までしてほしいと思いながら、自分の立場を弁えないと、と葛藤しています。でも海江田さんは、最後は陽汰さんの方から欲しがってもらわないと、とほんのり画策しています。
最初から陽汰さんに対して好意を抱いている海江田さん。優しげで甘い、でも絡みではAVのように鬼畜な言動をして、更には陽汰さんへの執着心が凄まじいです。そんな海江田さんに溺愛される陽汰さんは、真面目だけど淫乱という素晴らしいギャップで、絡みでは言わずもがなのエロ可愛さが堪らないので、是非とも読んでほしいです。
ぜーんぶ私見です。読後、清々しいほどの清涼感を得られました。
保育士である陽汰ったら超が付くほど真面目でそこまで言わんでいいって事まで言っちゃう純真さに内容と作画がべちょべちょにどエロいのにとても爽やかに感じました。一方のKAIは、めちゃやばめな自己規制のできるど執着攻め様でビビりましたが陽汰の思いを第一にする行動に感銘を受けました。(それがKAIもいいのか?そうですよね)
出会う前から両想いってすごい事だわ!ととても幸せを感じました。まぁ出会いもKAIの計画通りなんですが。
三周目には冒頭から色々一人でツッコミ入れながら楽しく幸せに拝読させていただきまして大満足です。各書店ペーパーのシチュプレイ全部見てみたいです〜。いちいちお礼言う陽汰可愛いです。
みんなが思う、求める「自分」とそんなイメージからは結び付きそうにもない自分の姿
その両方を知っているのは自分だけ
攻めの海江田さんにはAVの中で魅せるS味のある鬼畜系彼氏と実は優しい絵本を描いてしまうような姿と更にもう一段階ギアを上げた溺愛執着体質という素の姿
受けの陽汰にはみんなの癒しの保育士さんという顔と夜な夜な疼く体を慰める淫乱気質でゲイだと言う事
こんなに極端な多面性ではなくってもきっとこういう「イメージの違い」みたいなものを持ち合わせてる人は割と多いんじゃないかな?と思っています
そのギャップを解放したり受け入れられたりするってやっぱり限られた所でしかなかなか難しかったりするのも現実なのかな?と思うと、この2人は出会えて、そして一緒に居れてほんとに良かったね~♡と思う!!
心だけでなくって体の解放も相性もバッチリなのだからもう言う事ナシです
2人の出会いの「実は・・・」が潜んでいたりする所や、終盤に向けてのオールハピエン演出なんかは少し商業性の高さはありますが、イチャアマいっぱいなのでこれ位のエンタメ感があった方が遠慮なくワーキャーして読めて楽しめたような気もします♪
実際現実感がもし高い作風だとしたら海江田さんの囲い込み感はなかなかの怖さでもあるのでw
陽汰はその真実を知っても何か大丈夫そうかも?ですが私だったら怖いな・・・って絶対に思うので(;'∀')
ある意味エンタメ感が強いからこそ海江田さんの囲い込み執着も楽しめたな!と思いました
この辺の全体的なバランス調整が良く出来ていた気がします!!
ま、難しい事を考えずに・・・
甘めでえちえちドエロが読みたい時には大変ピッタリな1冊かと思いました♡
エロを遠慮なく楽しませてくれるえっち大好きなキャラやAV関連の設定!
こういうの大好き!!
エロに対してモダモダしない!だけどエロなだけじゃない!!
エロをただ摂取したいならストレートなそういう同人作品とかでも十分満たされます
だけど、それだけじゃ物足りないな…って思うからこそ商業で作品を読みたくなるんです
キャラの性格が濃いからこそ生まれるストーリーがあって、だけどエロにもアグレッシブ
すごい好みです♡
受けの陽汰先生、えっち大好きですが童貞処女なので所謂ムッツリさん属性ですね
大っぴらにえっち好きなのを出すキャラじゃないっていうのが良いのです
まるで「清純派のあの子がまさか!?」的な楽しみを刺激してくれる感覚を味わうよう(ΦωΦ)フフフ…
更に攻めにも「まさか」が用意されてるのもいい!
先ずゲイビ俳優時代のキャラ作りが1個のフックになってて、KAIの顔と海江田の時の顔での陽汰先生を責める2面性を楽しめるっていうのもバリエーションが効いてます
更にそれだけじゃないのもすごく良かった
ストーリーとえっちの割合がとても自分好み!
大好きコレクションにしっかり収納させて頂きました♡
ぐずぐずでトロトロなえっちとちょっと捻りのあるキャラとお話しがお好きな方、是非どーぞ★
真面目で優しくて子供たちや保護者から人気な保育士の陽汰には、大好きなAV男優KAIのゲイビを観ながら妄想Hをする秘密の楽しみが⋯。
ある日お隣に引退したKAIが越してきて、ファンだとバレて直々に妄想の相手をしてくれる事になる夢の展開!
クールでSな攻めモードのKAIと素敵な隣人の海江田さん、両方の顔に惹かれてメロメロになる淫乱処女童貞の陽汰が可愛すぎ。
憧れの人との運命的な出会いは実は偶然ではなかったという、密かな海江田の溺愛執着面が最高です〜。
陽汰にはずっと運命だって信じてて欲しい。
激えっちで可愛くてキュンでした♡
今回は元AV男優と保育士のお話です。
攻様のAVを見ながら妄想エッチしていた受様が
隣人となった攻様の恋人になるまでと本編後日談を収録。
受様は真面目が取り柄の保育士で
園児にも保護者にも大変評判が良いのですが
受様にとって"真面目"な事はコンプレックスでした。
小さい頃から真面目と言われてきたことで
中学で同性が好きだと自覚しても
真面目から外れる気がして誰にも相談できませんでした。
1人暮らしを始めた時に勇気を振り絞って見たゲイビデオで
王子様のようなルックスと鬼畜プレイで
大人気の男優と出会い
彼に侵される妄想オナニーが日課になります♡
彼は2年前に引退した時はショックで3日寝込んだほど
受様にとって彼の存在は大きなものでした。
そんなある日、出勤しようとした受様は
隣室の新しい入居者の引っ越しにいきあうのですが
なんと新しい隣人はあのAV男優で
驚きすぎてプチパニックになり
挨拶だけで逃げるように出勤する事になります。
この隣人こそ今回の攻様です♪
ドキドキして1日を過ごした受様が帰宅した時
ちょうど隣室から攻様が出て来て
美味しいお店をきかれて案内する事になります。
ご飯を食べる攻様は口元もえっちくてドキドキが止まらず
受様は引っ越さねば!! と決意しますが
ご飯が美味しいとにっこり笑い
くしゃみをした受様にマフラーを貸してくれる攻様は
普通に優しい人でAVのような鬼畜な人ではなく
絶対に知られないようにしようと思うのです。
しかしながら
マフラー借りたにも関わらず風邪を引いたようで
ふらふらと病院に行こうとしたところを攻様に見つかり
自宅のベッドにUターンさせられた結果
受様が攻様のAVを持っている事が出れてしまうのです!!
絶体絶命になった受様は妄想オナニーしている事まで
告白してしまい!?
雑誌連載作をまとめての書籍化で
元AV男優の攻様と攻様のファンの受様の恋物語です♪
受様ってば生真面目すぎるからか
熱で頭が回らなかったのか
AVほ見られたことで妄想オナニーしている事まで
告白してしまうのですが
コレが楽しいと思えないとチョッつまらないかも!?
なんて思ったりする展開ですが
個人的には素直な天然受めと策士な腹黒攻めの
組み合わせは激ツボなので
次々と見えてくる攻様の策士ぶりがとても楽しく
攻様によって開発されていっているのに
全く気付いていない受様が大変美味しかったです♡
カバー下にもショートショートがありますので
こちらも忘れずにぺらッとしてくださいね。
エロス度★★★★★★★★★★
おやおやおやおや。大好きな元AV男優がお隣さんとなり、妄想していたことが現実を塗りつぶしていくeroticな描写が神ってますね。
真面目な保育士の陽汰が淫乱であるギャップ・蓮によって身体をさらにえっちで淫らに調教されていくのが素晴らしい。
蓮も陽汰の要望に応えて鬼畜な彼氏プレイをするのも悶えまくりで、蓮の放つ圧倒的なエロさと乱れる陽汰のエロ可愛さのマッチがたまりません。
何故に蓮が陽汰に対してファンサービスが旺盛であるのか・・・・・・その理由に萌えとキュンが止まらなかった。
好きな作家様。『泣かせたくてどうしよう』が特に好きな作品。こちら試し読みで攻めの色気にグッときたので読んでみました。以下少々ネタバレあります。全196ページ。
真面目な保育士だけど、実は大ファンで引退したAV男優KAIのゲイビでオナニーするのが日課の陽汰(受)。ある日隣室にKAI=蓮(攻)が引っ越してきて、ファンだとバレてえっちなことをする仲になってしまい…というお話。
まずは本作、かなり濡れ場の多いエロエロな作品。でも修正はがっつり白抜きで大変残念でした。白短冊が見えるので、おそらく紙本は短冊修正でしょうか。
白すぎて形のよくわからないコマも多いので、エロをしっかり楽しみたい方には電子はおすすめできないレベルです。大変残念です。
ストーリーなんですが、蓮は私の大好きなド執着攻め、なんだけど、一読してそこまで刺さらなくて、二読してなぜだろうと考えてみたんですが…。
割と早い段階で、陽汰がKAIのファンでAVでオナニーしていることがバレて、えっちなことをするようになる。陽汰が蓮に迫られたら受け入れちゃうのはわかるし、蓮の好意も匂わせられてるけど、お互い気持ちも伝え合わずにえっちなプレイばっかりしてる感じで、あんまり萌えを感じられませんでした。
後半に攻め視点あり、蓮は想像以上のド執着攻めでしたw もはやス◯ーカーに近い…。う、うん、まぁ両想いならね、結果オーライよね(´ー`A ; )
蓮のモノローグによると、陽汰の体を落として気持ち良くして、陽汰から蓮を欲しいと求めてほしいってことなんですね。だから終盤気持ちが通じ合うまでは挿入はなし。でもそれによって陽汰が少々不安になったり、寂しくなったりする。蓮は実は陽汰を大好きなのに、行動は陽汰を翻弄している、というのが蓮の気持ちと行動がチグハグに感じて、しっくりきませんでした。
ほぼ◯トーカーのド執着攻めなら、駆け引きで受けに好きって言わせるようなことはせず、もっとがむしゃらに手に入れようとしてほしい、と思ってしまった。
あと終盤の、大勢の保護者の前で公開告白という演出も、ちょっと行き過ぎに感じました。BLファンタジーという感じで。
執着攻め大好きなんですが、本作はあまり合わなくて残念でした。
個人的に受けも陽汰のような健気な子より、『泣かせたくて〜』や『いい子ですね〜』のような意地っ張りな子の方が好きみたいです。
『泣かせたくて〜』の続編が始まったので、そちらを期待して待ちたいと思います。
シーモア 白抜き+白短冊修正(上記の通り真っ白白抜き+白短冊の大変残念な修正。修正を重視する方にはお勧めできないレベル)
車谷先生の可愛い受けくんが大好きです!今回は切ない過去…がある訳ではないので安心して読むことが出来ました!
真面目で子ども達や保護者からも評判のいい、保育士の佐藤先生。そんな佐藤先生には人には言えないとんでもない秘密が…!??
さらにお隣には推しのAV男優(ちょっと待て笑)が引っ越してきて!???
もう、最初から佐藤先生の可愛くてえっちすぎるギャップがたまらない作品でした!家で憧れのAV男優にぐちゃぐちゃに犯される妄想をしながら声出しオナニーは目のやり場に困る画角www
さらにお隣に越してきた海江田さん=推し男優だと判明し、ひた隠しにするかと思いきや願望垂れ流し(結構エグいやつ笑)にしちゃう所…天然さんで愛おしい♡
そして、元AV男優の海江田さん。最初から「アレレ??」というセリフや表情を見せてくれて何か隠しているなぁ〜とは予想していましたが、とんでもない黒◼️でした!!笑笑笑
〇年越しのド執着!!!!しかも外堀りから攻めていく計画性!
ここまで用意周到な真っ黒攻め様は久しぶりかも笑
とはいえ、佐藤先生に対しては激甘♡プレイとしては先生が望むSっけ強めな言葉と快楽を与え続ける徹底ぶりで隙がありません!!佐藤先生の涙、涎、えっちなお汁……と汁気マシマシな描写がたまらなくえちえちでした!
ここまでHな週末を繰り返しているのに佐藤先生とお付き合いして、自ら求めて来るようになるまでは一切挿入無し…という徹底ぶりも素晴らしかった!!
最後までこの後の二人が気になる余韻のある終わり方!!とても良かったです。
電子白塗り
やっぱり車谷先生の作品は「神」です!受けには悟られない攻めの執着愛がたまりません!そして、何と言っても「受け」のかわいさは……激カワイイし愛らしいし食べたいくらいカワイイ!先生のエッチィ描写がヤバイしたまんない!絶対読むべき!作品です!
車谷先生の新刊、紙本が届くのが待ちきれず
電子で購入、先に拝読してしまいました。。
一言で「最高オブ最高」!!!
ド執着攻めの囲い込みと、
ベランダ素股、スパンキング、お風呂エッチに駅弁、攻めフェ…
あらゆるプレイのオンパレードに心の中で拍手喝采、
”こんなにえっちで”ありがとう...!!!”という言葉しか出てきません//
ただ一点、電子の修正は真っ白の部分も多々あり
残念だったかな、、
(tn白抜き+白短冊、anlも白抜き、一部短冊という感じです)
自分は普段そこまで修正を重視しないのですが、
こちらの一冊はぜひともしっかり、血管やら何やら見える形で
拝読したい。紙本到着を正座で待ちます…!
推しの元ゲイビ男優・KAIこと海江田蓮×真面目保育士の陽汰
というカプ。
ある日偶然(偶然...!?)隣の部屋に
蓮が引っ越してきて、そこから交流が始まりー
と始まるお話です。
作中に出てくる陽汰の推し絵本が可愛いな、
とほのぼのした気持ちになっていたら、、
明かされる事実に、くあーーーっ!!と大興奮です。
それまでの流れで、ある程度予想はついていたものの
執着攻めの執着っぷり、その歴の長さに「あっぱれ!」と
拍手を送りたくなりました。
そんな蓮の執着っぷりもお見事なんですが、
「良いわー...」となったのが、
そんな蓮の執着が結局最後の最後まで、
陽汰には明かされないー
ということ。
蓮と、覗き見させてもらっている読者との間だけの
特大の秘密…!
こんなに何度も”偶然”遭遇していたりして
気付かない陽汰が可愛すぎ&愛しすぎます。
”健気でちょっと抜けてる受け”がお好きな方には、
スパーーン!!とストレート刺さる受け君かと。(。-∀-)❤︎
内容的にはどエッチなのに、蓮が実際本当に
陽汰と体を重ねるのはかなり後ー
というところも、萌え心をたまらなく
くすぐられる部分でした(*´˘`*)
陽汰が自分の思いを言葉にし、
そして自分の意思で蓮の部屋のインターホンを押してくるまで…
じっくりじっくり、”年”単位の計画で
大好きな子を囲い込む蓮の手管に、完敗&乾杯。
永遠に真実は知らないままで、
蓮の手の中(という鳥籠...?)でつんつん、
可愛がられて欲しいものです( ̄∀ ̄)
ある意味共依存的関係とも言える二人の愛。(最高です✨)
タイトルに偽りなし!のえっち度で大満足、
星10個つけたい〜!!!と思える最高オブ最高の一冊でした・:*+.
★修正:tn白抜き+白短冊、anl白抜き/一部白短冊
(電子シーモア,紙版の修正はお迎え後に追記するつもりです)
8/12追記
★紙本の修正:tn白短冊(5本程度),anl白短冊
短冊太めですが、tnの形や血管まで分かり
電子よりずっと満足度の高い修正でした!☺︎
修正にこだわりのある方には、紙本がおすすめです◎
よ……よすぎた。よすぎましたぁぁぁ……\(//∇//)\
1話目の陽汰の1人エッチのシーン、ギャップがやんばい。
保育士の仕事をしている陽汰がお世話をしているちっちゃい子どもたち。お目目がくりくりで可愛くて、天使たちがいっぱいいる〜♪とか思っていたら、その次の次のページにドびっくり。
天使たちの可愛いさに浸る間もなく、エロス神のドアップと、そこに畳み掛けるように現れた清廉潔白な保育士さんのあられもない痴態。脳内ドーパミンが大分泌フェスティバルでした!
えっちで可愛くってちっこくて一生懸命で、陽汰の魅力にメロメロになった一冊です。
ちょっと天然のところも、エッチなことに興味津々なところも推せるキャラで、控えめでありながら、推しに邪な目線を向ける人たちに怒りを見せる姿は凛としていてカッコ良かったです。
可愛くてエッチなだけじゃない陽汰の素敵さに、隣人の海江田がどんどん惹かれていくのも納得でした。
そんな海江田はというと、陽汰の推しAV俳優だったのですが、彼が時おり見せる何か思わしげな態度がめちゃくちゃ気になる。いや、気にさせてきます。
たまーに腹黒さを見せたり、陽汰のことをまるで前から知っていたかのような発言も出てくるので、この男……なにかあるな?というのがこの作品の見どころです。
ヤバい系の作品?……では全くないのでご安心してお読みくださいね^ ^
ヤバイどころか、彼らのどこまでも繋がり合う縁にとてつもなく感動至極でした。
陽汰のことをいつも気にかけている海江田の表向きの顔、裏の顔…彼の表情や態度・セリフから垣間見える陽汰への執着にぜひご注目いただきたい。陽汰が海江田と過ごす時間に溺れていくのは、何も陽汰がエッチなことが好きなだけではありません。
そこには陽汰がそうなるように誘導している海江田の思惑が含まれており、海江田がいかに陽汰に執着しているか、いかに陽汰を愛しているかといった海江田の愛の重さを強く実感できることでしょう。
第4話の終わりの「捕まえた」の海江田セリフが全てを物語っています。
このページを見た瞬間にはゾクゾクヒャッハーしました!!
設定や構成、キャラ、絵、エロ度やかわいさ、どれもが素晴らしかったです。伏線のあるストーリーや2人の運命力から終始目が離せませんでした。
エロ度は高いですが、エロ頼みのストーリーではなく、ストーリーの良さで魅せてくれる逸品作。ページを追うごとにどんどんワクワクしていく読み応えに気付いたらどっぷりハマっていました。
陽汰の推しポジを根こそぎ持っていく海江田との関係は、まさにベストカップル賞。ずっと甘い2人からは幸せな未来しか見えず、心が満たされていく読後感にいつまでも浸っています( ´▽`)
エロとど執着攻めと可愛い受けを読みたければ車谷先生をおすすめします!!
絶対期待を裏切らない信頼の出来る先生です! 笑
今回も、攻めの顔面が大変よいですね。
あとですね、私は攻めのも受けのもωが大好きなのでね。
たくさん出てくるωに大変嬉しくなりました。
あとコミコミさんも期待を裏切らない18禁冊子で、ありがとうございます!
★4なのは、やっぱり車谷先生の中での私のNo1は、泣かせたくてどうしよう、なので!
でも本作も面白かったです!
作家買い先生であることは間違いない。
思わず表紙に向かって「謝らないで…っ(>ㅅ<)‼」って叫んじゃいたくなる位に、【こんなにえっちでありがとう】な1冊でしたwww
受けの陽汰(ひなた)はいつでも穏和で親御さんにも園児達にも人気な保育士さん♪
だけど実は1人自宅では推しのゲイビ男優KAIさんを相手に自分を重ねて欲を解放しまくってます(〃ω〃)
尚KAIさんは既に引退済みで得意ジャンルは鬼畜彼氏系(ΦωΦ)フフフ…
でも、ちゃんと明日子供に読む絵本の練習をしてから眠るのがルーティンというww
柔和天然イイ子ちゃんと開発済み淫乱さんという奇跡の仕上がりが成り立ってる大変優秀な受けキャラさんとなっています♡
そしてそんな夜な夜な1人貪欲に性を貪る陽汰の隣室に新たな人が引っ越して来て、、、⁉⁉
と始まるお話しです(* ̄▽ ̄)フフフッ♪
隣人のお名前はその名も海江田蓮さん
もぉお察しの通りでゴザイマスょ、みなさま♡
(゚∀゚)キタコレ!!なウハウハ展開の幕開けです☆٩(。•ω<。)و
車谷先生の可愛らしい&セクシーなキャラ達が乱れまくりで乱れさせまくりのオンパレード⁄(⁄ ⁄>⁄-⁄<⁄ ⁄)
外の暑さをも凌駕するHOT SPOTがココに爆誕しています‼
モバイルバッテリーの自然発火も怖いけど、、、この御本の暑さも爆発しちゃうんじゃないかΣ(・ω・ノ)ノ!?って位のヒート具合‼
そんなにエロいのに、、、
挿入まではむっちゃ時間をかけるという驚き、、、!!!
しかもちゃんと意図があるからゾクゾク加減も味わえちゃう♡
暑さとじっとりとゾクッと、、、(;゚∀゚)=3ハァハァ
亜熱帯の超~ラグジュアリーなリゾート地で稲川淳二さんと一夜を過ごすようなものでしょうか?!(お好みで関さんチョイスも可w)←ぇ?チガウ???w
言ってもなんかこの辺は詳しく書いちゃうときっと面白くなくなっちゃうから、是非とも体感して下さい(-ω☆)キラリ
元ですがAV男優さん攻め×チョット天然淫乱かわい子ちゃん受け
このパターン大好きなので、ホントに私には最高の1冊でしたლ(´ڡ`ლ)
組み合わせの参考イメージで他作を引用しますが(決して類似性云々を言いたい訳ではありません‼)、、、
種王という異名を持つゲイビ界の至宝、チン神様と漫画家さんなのにいつの間にやら立派なアナ神様に育った例のお2人がお好きな方には馴染みのある愛着が湧く気がします
但し、尊さんとメイちゃんとは違って笑いにはほぼ走りません!!
チン神からお茶目ヘタレ具合を削ぎ落して、その分ミステリアス執着要素をドバドバっと詰め込んだ口元のホクロがお似合いなイケメンさんが海江田蓮という男なので、これがまた大変おいしゅうございますので…是非とも!!!お楽しみあれ~~~щ(◔౪◔щ)グヘヘヘヘ
ほぼ具体的な事は書いてないレビューですが、、、
レビュータイトルに書いた事が何よりも1番伝えたい事なので♪
クセ強めで囲い込み系の重め攻めwイイっすゎ(*´༥`*)ウマウマ
逆にエロ多いな、、、が気分じゃない時はちょっと今じゃないかも?!
でもヤッテルだけって訳でも全然ないので、私は高品質なえちえちCP BLとしてドエロくどエラく大満足いたしました
養分漫画って感じですね٩(๑´3`๑)۶
仕草がイチイチ色気ありまくりでウハウハしちゃうの必至です♡
修正|これだけはいただけなかった、、、(¯―¯٥)
完全白抜き+白短冊、、、これ、、、紙本はもしかしたら短冊修正だけの可能性もあるかも、、、⁈電子は全然ダメな萎え修正でした、、、でも攻めtnより受けtn多めなので、、、グッと堪える、、、。。。