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isso kore wo ummei to yobe

2巻のストーリーの広げ方さすが!!
1巻の終わりがかなり良い感じでここがクライマックスか!?と思わせといて2巻の展開がかなり面白くて先生さすがとしか言いようがありません
2巻でついに出てきたライバル作家の使い方も単純に当て馬ってだけではなくキャラの際立ったとても面白みのある感じで、飽きずに最後まで読みました!
もっとこの二人を見ていたいです~!
これで終わりなのが寂しいです
作家×編集などの組み合わせが好きな方におすすめです!
大好きな作品です。続編楽しみにしていました♪ちょっと遅くなりましたがレビューします。全186ページ。以下ネタバレあります。
1巻ラストで気持ちが通い合った後、藤野が文倉に「俺の小説を大切に読んでくれてありがとう」と伝えた続きから。
藤野=遠野であるとパチリと理解した文倉の発狂がおかしいw恥ずかしくてそうなるのわかるww無事に恋人同士になれてよかったよかった〜(´∀`)♪
文倉は藤野の担当の屋久さんに声をかけられ、出版社でバイトすることに。
一方藤野は執筆で忙しく、なかなか会えなかったけど、ホテルにカンヅメの藤野から呼び出され監視役をして、お泊まりもすることに。
1巻はキス以外エロなしだったので、2巻もそんな感じかな?となんとなく思っていたら…
今作はさすがに恋人なので、しっかりエッチなこともしています♡
特に受けの文倉の方が積極的というか。藤野をお誘いしてくるのが意外でした〜!やっぱり20歳の若者だもんね!w
藤野はキスが好きなのかしら〜、結構イチャコラチューチューしていますw
文倉に誘われて喜びつつも、「自分の欲を文倉くんにぶつけて大丈夫かな」なんて真面目に葛藤したり、「……好き」なんて照れながら言っちゃう藤野が可愛すぎる〜〜!(*´艸`*)♡
藤野みたいな、かなり年上なのに真面目で優しい溺愛攻め、大好きです♡
そして新キャラ、1巻で名前だけ出てきた小説家の布田(ふた)が登場。文倉はバイトで手伝いをすることに。布田、かなり独特でアクが強くて面白いww
布田と文倉が遠野久見についてお話しするシーンは、ほっこりしんみりしていて好きです。
文倉から布田のことを聞いて、モヤモヤしてヤキモチ焼いちゃう藤野。余裕のない年上攻めw つくづく可愛いっ♡
そして布田に会いに来る藤野。牽制するつもりが、ファンの一面が出ちゃって挙動不審w
そして鋭い観察眼を持つ布田にいろいろバレバレなのだったw布田さんスゴー!ww
藤野と布田が笑顔について語り合うシーン、面白すぎるww 確かに二人とも笑顔が怖いぞ!ww
そして布田がギクシャクしている二人の仲を取り持つ。ちょっとおかしな人なのに見事な手腕でした〜、さすが布田先生!ww
その後、藤野と文倉がお互いを想う気持ちを伝え合うシーンはキュンキュンしました♡ 恋っていいなぁ♡(*´艸`*)
そして二人が初めて繋がる濡れ場。
名前を呼び合う二人が可愛い。文倉の体を気遣う藤野が優しいです。愛のある良き濡れ場でした♡
ラストは文倉が就職!泣いてたけど、文倉の本への情熱は営業職ぴったりだね〜♪
描き下ろしの1ページにほっこりしました♡
キリよく終わったので、一応完結巻なのかな?後書きもそのような感じですね。
2巻もたくさん笑ってほっこりしたりキュンとしたり、とても楽しかったです!٩(*´꒳`*)۶
終わってしまうのが残念!また続編描いていただけたらいいな〜と願ってます♡
電子 白抜きorトーン修正
白抜きしたら無になるコマはトーンなので、良心的な修正だなと思いました☺︎
いやいや、途中まではどうなるのかとヒヤヒヤしましたよ!
だって、文倉は藤野が「遠野先生」じゃなかったや良かったのに、とか、布田の手伝いだったら原稿読めてたりとか、、、
藤野が嫉妬深くなるわけですよね!ニヤニヤ(攻めの嫉妬深いの大好きマンのまりあげは)
あ、でも文倉のファン心理はまりあげはもヲタなのでよく分かるので、
もし文倉と同じ立場になったら、藤野に対して複雑な気持ちを抱いてしまうでしょう。
致し方ないといえば、そうなのですが、どうなるの?? と思っていたら、布田の登場でこれは嫌な予感が、、、
と不安になっていたら、、
まさかの布田の推察ご名答により、自らあの場を去って、ふたりの味方? になったのはグッジョブでした✧(実はイイ人だった。姪っ子のあすかさんと会うシーンも、クセ強な人柄でしたが、なにげに人柄は悪くないイイ人だなあと思った次第)
で、そこからのラストまでの展開はスピードがめちゃくちゃ早かったですが、
タイトルの伏線回収されていて(読み終わったあとで、お表紙を見返したらその手にもあったと今更気づく!焦)震えましたし、
最終的に時間はかかりましたが、満を持して文倉が藤野、、否、遠野先生の担当になるのがエモくて、なんだか温かいなにかで目許が濡れて前がぼんやりしたような気がしました。(眉間をグッと押えながら)
読了後の余韻が良き良きな続編でした!
紙コミックスの修正は、白抜きです。
また、コミコミさんの有償特典小冊子は、SSと設定資料なのですが、唯一1ページだけだったマンガにグッときました泣
こういうのに弱い、まりあげは。
崇拝レベルの作家さんとの恋愛は難しそうですね。文倉君は相手が神作家だと知らない状態で好きになったから尚更ですね。
2人のモダモダした感じがいじらしかったです。
布田先生もいい味出していて良かったです。
姪っ子が思ったよりも大きくて、そりゃ叔父になんて会いたくないよなぁと思っちゃいました。作家さんって知ってたら会いたいかも?
布田先生もあんな大きな姪っ子がいるようには思えなかったですけど、藤野も年齢不詳…いくつなんだろ?
ワイシャツ姿の文倉君、急に大人っぽくなったし、めちゃくちゃ煽り受けで良かったです。
それに対して藤野は今回ずっと同じ服だった…?
実ははじめましてがよろしくなくて おそるおそる手を出したんですが 誤解が六回でいい感じに噛み合わないふたりにのせられて 驚くほどテンポよく読めた前巻
この巻にも期待しちゃったんですが
Σ 当て馬要らずですれ違いすぎやろッッッッw
あの 正直前巻ほどノリノリでは読めなかったです
なんでかな? 言わなくてもいいことは言ってるのに 言わなきゃいけないことを言わない ここに起こる検討違い
それを確認するわけでもなく 自問自答で勝手にぐるぐるしてる ってのがずっと繰り返されてるだけのように感じてしまって
新たなキャラ 本来ならかき混ぜ役であっただろう前巻では名前だけだった布田
彼の存在もまた中途半端というか 当て馬は必要ないにしても ふたりの仲をキッチリとかき混ぜて欲しかった
なぜならこの巻 見せ場足らずなんですよ ←個人の感想です うのみにしないでください
想いがズレあうふたりをゆるゆる見るのはいいんだけれど こう グッッ!っと前のめるようなかくし球がないんですよね
結局 新キャラがでてもふたりの中でズレている部分を ふたり仲良く答えあわせするように擦りあわせていっただけなので
なんかな 前巻でエッチしてなかったからエッチさせましたよ いかがですか って感じだったな って思っちゃったあたし クソッ!←ほんとクソ
このキャラが嫌いなわけじゃないし お話のゆるい感じも嫌いじゃないんです
ただ ただただ 華が欲しかったか Orz
グッとか ぎゅっとくるものが欲しかったか Orz
Σ いや 最後の大告白大会が山ではあったんだけど もぉすこしこっぱずかしくなりたかった あたしがッ! 尻の穴がムズムズするような気恥ずかしさが欲しかったんだよぉぉおお
言葉足らずでも想いあうふたりをゆるっとみれればいいものを ど贅沢こいて愚図ってすみません
あれです ほんのりふんわり を読みたくなったときに思い出したい作品だったっと で 後にちゃんと思い出せるように 本棚の隅で大事に寝かせておきます モォホント ナンカ ホントゴメンナサイ
1巻は付き合う…!?になるまで…という感じでエロ描写控えめ、しかし付き合うまでの丁寧な描き方が大変好きだったのですが今回はBL描写もたくさんあります!やったね!雰囲気のあるエロさが良い。
藤野が遠野久見でしたー!からの拒絶というよりかただびっくりしちゃった結果パニックパニックになって涙も鼻水もダバダバ流しちゃう文倉が可愛すぎました。
晴れて恋人同士になったふたり。執筆活動に忙しい藤野に思ったより一緒にいられないなと思う文倉でも、缶詰先のホテルに監視役として呼び出したりえっちなことしたりでいちゃついてるじゃん!とにやついたり。
文倉くんは遠野久見のファン”だから”藤野は自分と付き合っている?じゃあファンじゃなかったら?ともやもやして
藤野は藤野で自分が遠野久見であることが文倉くんにとってやっぱり受け入れがたいのか…ともやもやする二人のすれ違いなもどかしさが良いですね!
そして新たなキャラクター、洞察力がありながらも人より独特の出力の違いで面白いことになる布田先生の存在も面白い。
当て馬というよりかは恋のキューピッドになっちゃお♪の精神を持つ人で見た目とのギャップが楽しかったです。
表紙を見て手に持っている本のタイトルを見て、「ふふふ」と思いましたが本当に素晴らしいタイトル回収でした。
2巻で完結が寂しい!
1巻でお互いに告白し合った藤野と文倉くんですが、今作の2巻冒頭でちゃんと交際がスタートします!
文倉くんの存在のおかげでデッドラインを超えることもほぼなくなり、すこぶる原稿の仕上がりが順調で担当の屋久さんも大喜び!
とはいえ、売れっ子作家と大学生なのでなかなか生活時間が合わず…。
会いたいなぁと文倉くんが思っていたところ、屋久さんから、出版社での夏休みバイトの要請が!
喜んだものの、全面的に藤野を担当できるわけでもなく、ライバル作家である布田先生の手伝いをすることになります。
布田先生も藤野同様コワモテ系で圧が強くて声がバカでかいw
でも作家あるあるなのか、人間観察力がすごくて、藤野と文倉くんの関係を見抜いてしまってちょっとちょっかいをかけます(当て馬ではないです)。
藤野と文倉くんは作家とファンのCPなので、文倉くんは作家である遠野が好きだから自分(藤野)を好きになったのでは問題が発生し、ちょっとすれ違いそうになるのですが、布田のおかげでうまいこといきます。
布田自身もこの圧だったりコワモテっぷりで、姪っ子との距離感だったりで悩んでいたのですが、それも人間観察力が優れすぎているから…ということを姪っ子にわかってもらえ、解消されます。
ここで布田が誰かに恋している顔をするのですが、これが気になる!!
誰???スピン希望とか出してもいいですか?!
ラストは、文倉くんの就活!!これはネタバレなしで読んでいただきたいです。
タイトル回収が素晴らしくてジーンとしました。
描き下ろしでさらにうるうるっと感動でした!
1巻がめ…っちゃくちゃ良いところで終わってしまうもんだから、焦らされに焦らされ待ちに待った2巻でした…っ!!
いよいよ恋人編だ!とウキウキしながらも、個性的なキャラが独特のテンポでシュールに進むコメディBLだから、恋人になった2巻で、ちゃんとエロい展開になるのかな…??と半分くらい疑っていましたが(ごめんなさい)、思ってた10倍くらいエロくて良かったです♡
三白眼で、しっかり男の子な文倉くんが、エロのスイッチ入って超色っぽくなるの、私的にめちゃくちゃツボでしたね。。。
藤野さんはコワモテで年上でありながら思いっきり文倉くんに翻弄されてる姿が良かったですねー。大作家さんで、文倉くんの揺らぎない“推し”でもあるのに、嫉妬もしちゃうし気も使っちゃうし必死になっちゃう姿がね…すごく人間味があって、可愛くって良かったです♡
すれ違いはあっても、そこは作家さんと編集者を目指す若者。きちんと思いを言葉にして伝え合うことで、ちゃんと誤解を解いて愛を深められるところがめちゃくちゃ良いなぁと思いました。
2人の愛は盤石だったし、一瞬「当て馬か?」と思った布田先生も全然悪い後味を残すことなく、すごく読後感が良かったです。
出会い方もそうだし、組み合わせにしても、辿り着いたラストを見ても(描き下ろし)「いっそこれを運命と呼べ」というより「これを運命と呼ばずして何と呼ぶ???」といった感じでした。
めちゃくちゃ面白かった。もっとたくさんの人に読まれて、評価されて欲しいです。
藤野が文倉の尊敬する小説家であることをカミングアウトしてすぐに1巻が終わってしまい、その後の文倉の反応や2人のその後の関係もろもろがずっと気になったまま2年以上スリープ状態にありましたが、遂に物語が動きました!
あーーー……良かった。良かった、良かった!!。゚(゚´Д`゚)゚。
待ち侘びていた作品の続編がやっときたということにもだけど、2人の関係に進展があったことに対してもです。
藤野の迷子から始まった作家とファンの運命の出会いがちゃんと2人が望むカタチに収まってくれてひとまずホッとしました。
運命というならば、あの卒論並みの文倉のファンレターからもう既に藤野との運命が始まっていたと言っても過言ではなく、あのタイミングで藤野がスランプだったのも、迷子癖があるのも、藤野の作品の発売日当日だったのも、あの日あの場所に足が向いたのも、全てはこの恋愛に行き着くための歯車だったと思います。それまでの偶然と奇跡の重なり合いがあってこその運命であったことは間違いないでしょう^ ^
何はともあれ、作家とファンの関係から恋人同士の関係にステップアップできた2人の恋愛誘引力にまずはおめでとうと言いたいです!そのおかげで今巻はグンと恋人らしい蜜な時間も増え、甘いひとときにまったりと浸る喜びにたくさん触れることができました。
ただし、甘い時間もあれば、すれ違って余裕のない2人のギクシャク展開もあるので、恋愛の読みどころとしては切なくなってしまうシーンも…。
お互いの真意がきちんと伝わらないまま時間だけが過ぎていくもどかしさと戦いながら、少しずつ歩み寄っていく2人の関係にぜひ注目下さいね。
担当の屋久さんや、作家の布田といった脇キャラの面々との交流や掛け合いも楽しいひとときですので、2人の恋愛の世界線とは別のところでの面白さをたっぷりと堪能して欲しいなと思います( ´∀`)
もーーーー完結となるこの2巻も、笑って切ない場面もあってキュンと萌えて、
とってもとっても良かったです✨
人気小説家×熱烈信者な大学生、恋人編。
大好きな作品が、この2巻で完結!
えええ寂しい……でも、「わーーーっ!!」と喜びに震え、グッと拳を握るラストでした・:*+.
グッときたーー…!
あらためまして完結、おめでとうございます!!☺︎
新キャラ・布田先生が面白すぎるのと、描かれる”その後”に歓喜、本当に楽しく拝読しました。
表紙の藤野、手に新刊『いっそこれを運命と呼べ』を持っていますね(*´艸`)
ちゃんと作中にも出てきていて感動。
本に重なるハートの糸?が可愛い♡
1巻を拝読してからちょっと間が空いていたため、復習してから2巻を読みました。
1巻、めっちゃくちゃ”いいところ”で終わってるんでしたね…!
パッと見ヤクザな藤野の頬の傷、実は子供の頃猫に引っ掻かれて…ってエピソードが、
今読み返してもツボでしたฅ^•ω•^ฅ
原稿に行き詰まると、すぐフラフラと散歩に出ちゃうコワモテの小説家・藤野(PNは遠野久見、攻)。
ある日偶然出会った自分の強火推しファン大学生・文倉(あやくら・受)の家までついていき(!)
流れで正体を明かさないまましばらく一緒に過ごすことになり…
色々あって互いに「好き!」という想いを確認、
そしていよいよ自分が文倉の大推し作家、「遠野久見」であることを告白ー
という1巻ラストからの、続きです。
もーーーまず、藤野の正体を知った文倉くんの反応がリアルで「分かるー…!」となりました笑
今までの記憶の断片、パズルのピースがピタッとはまり一時思考も動作も停止する文倉。
その後の「ああああああああああああああ!!!」からの行動も、絶対自分でもそうなるな!と共感しかないw
布団の中で涙を流す文倉に対する藤野の反応(対応?)が温かくて涙。優しさに溢れてる…
なんやかんやありつつ穏やかな交際の始まった二人ですが、
出版社でアルバイトを始めた文倉が藤野のライバル作家・布田 達(ふた いたる)を手伝うことになってから、
ちょっと雲行きが怪しくなってきてー
と続きます。
で!この新キャラ・布田先生がエキセントリックな人で、超面白かった!!ꉂ(๑˃▽˂๑)
文倉くんとの初対面時の何デシベル?って感じの声量とか、
文倉と遠野の関係を見抜いて「面白そう」と感じ(←)、
結果当て馬ではなく見事なキューピッド役になってくれてるところとか!
とっても好きなキャラクターです。布田先生が主役の番外編が読みたい(笑)
そしてお話の重要ポイントである、今回の二人のすれ違いは…
「文倉にとっての一番でありたい」と告げる藤野の言葉に、
「自分が”遠野先生”を好きだから、藤野は俺のことを好きでいてくれるのだろうか」
と感じてしまう文倉。
たとえば自分の一番好きな先生が遠野先生じゃなくても、
藤野は自分を好きでいてくれるのか…
求められているのが”遠野先生のファンである文倉”であるような気がして、
悶々としてしまうのですね。
一方の藤野の方も、自分が文倉の強火推し作家・遠野であるからこそ
ぎくしゃくしてしまうことを、もどかしく感じていて。
相手を思いやるあまり、気持ちを伝えるのを躊躇ってしまう二人、どうするどうなる…!?
と思ったところでの布田先生〜!本当、いいキャラ。
もーー楽しい!結果的に大成功でしたね、「雨(嫉妬)降って地固まる」作戦(?)の、布田先生のちょっかい( ̄∀ ̄)
(余談ですが、その後無事に姪っ子ちゃんとの誤解も解けて仲直り?できていて良かった❤︎)
互いの本音を打ち明け、ラブ高まって「名前で呼んで」リクエスト(藤野)からの
文倉の、まさかの一言には吹き出しましたw
ドキドキしすぎてなんか分かんなくなっちゃって辛辣すギル言葉が飛び出す文倉くん、
可愛いなー!笑
その後の念願の初エッチ、名前呼びしながら…の愛溢れる描写にグッときた!!✧
で。最高オブ最高で震えたのが、描き下ろしで描かれる”二人のその後”です。
完璧&感動的すぎてもう…!!!
このラストこそ、タイトル回収だよーーーーー…!
夢を叶えた文倉くん、あっぱれ!おめでとう✨
文字どおり公私ともにバディとなって歩んでいく二人の未来、
まだまだ見ていたいな…
物語完結が、おめでたいのにとっても寂しい。
またいつかどこかで、二人の日常が見られたら本当に嬉しいです(*´◒`*)
★修正:tn白抜き(電子シーモア)
一部フチあり白抜き、トーンになっている部分もありました
ビキビキ具合などは分からないけど、エッチで素敵で愛伝わる濡れ場描写でした:)