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minato shouji koinn ranndori-
作家さんの新作発表
お誕生日を教えてくれます
とうとう出ました3巻
2巻もすごく良かったけど3巻もめちゃくちゃ良いんだよなあ〜
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余談ですが、みな商は少女漫画のようなピュアさと焦ったさが売りだと思うので、両思いになってイチャイチャしてるところを見るのが最高なんだ!!という方やエロもしっかりみたい!という方は向かないかもしれません。届きそうで届かない、ヤキモキした気持ちと(攻)のどこまでも真っ直ぐな(受)への愛情がどう2人の中で変化していくのか。時間をかけて楽しみたい人にオススメです。
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まだ付き合ってないけど、実質付き合ってるみたいなおふたり。これぞ両片思いという感じです
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シンと向き合うために、過去の決着をつけてから想いを伝えたいと思う湊。
正直、先生に過去の事掘り出してわざわざ言う必要ある?って正直思った( ̊ଳ ̊)
しかも、まだ好きなのかな?みたいなこと言ってる時点で先生に何言うの?w
先生も無かったことにしてるっぽいしそこはスルーで良くね?って思うけどなあ。自分の中で区切りつければいいと思うけど、まあ湊からしたらそうはいかないんかね。
しかも色々タイミング悪くてシンと不穏な空気に...。
優しい男(攻)が怒るのめっちゃいいなとか個人的には凄く思ってるけど..
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まあでもそこの謎があったところで、キャラがもうめちゃくちゃ尊いので神評価なのですが。( ◜ω◝ )◌̥*⃝̣
あと、おまけの遊園地エピソードめっちゃ良かったなあ。うんうん。いちばんキュンとしたかもしれない。☺️脇キャラの明日香も愛嬌があっていいなあ、明日香の切ない恋心の矢印もチラッと明らかになりましたねどうなっていくんでしょう。
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アニメイトで購入した連動特典リーフレットには小説のあのシーンの湊サイドでのSSがついています୨୧
ドラマ化楽しみです、最新話もpixivで追うぞ〜
クマのストラップがかわいい
クマのストラップがかわいい
なんやかんや、服のポケットから顔をだしたり
落ちて寂しそうだったり
ちょっとした細かい演出が憎い
相変わらず距離感が縮んでるようで縮みきれない二人。
シンの気持ちは変わらないまでも
受験だったり先生だったりなんだったり
いろんなフラグ立ってくる回でしたね。
明るくみせて存外情緒不安定なミナトさんが
いい感じに納まってくれる事を願う
そんな先生のどこがいいのよて
ドラマでは思ってたけど
天然で優しいとこがササクレには沁みたんだろぅなて
ちょっとおもいました
シンを応援している身としては、3巻の展開はちょっと辛かったです。
湊がかなり過去を引き摺ってて、シンのアプローチはスルーしているのが何とも辛いです。
健気に待っているシンも、段々おかしくなっていて、シンが不安定になってきているのを見るのが可哀想になります。
湊は過去を吹っ切らなきゃ前に進めないのだろうけど、それにしても展開が遅くてはっきり言ってこいやー!って気持ちでいっぱいになりました。
健気(シン)→優柔不断(湊)→天然(佐久間先生)
悲しい一方通行です。
もうちょっとペースを上げてもらいたいのが正直な気持ちです。
3巻ですね〜。
ドラマも何話か溜めてはいますが、観ています。
始めは多少の違和感がありながらも、すっかり3次元の晃とシンに感情移入しながら観るようになってきています。
コミックは非常にもどかしい状況が続いている状態で、3巻でも一進一退…もしかすると零進一退かも。
佐久間先生と再会するも、変わらない先生の姿に動揺が止まらない晃。
まだ好きなの?
シンの事は見た目が好みって感じで、晃の方に恋愛感情がしっかり芽生えてないような感じだから、もっと2人の間に何かが欲しい!と思ってしまいます。
ラストのシンの嫉妬が良かったです。
非常に苦しい感情だけど、攻めの嫉妬はいいものだ…。
あと明日香と佐久間先生の弟の関係がひじょーに気になる!
こちらもカップルとなると、もしかしたらシン×晃を超えるかも。好み的に♡
おまけ漫画が甘くて可愛くて、本編の物足りなさを補ってくれました。
湊が傷心旅行にいったり、皆で遊園地に行ったり、高校でバザーが開かれたりする3巻です。
佐久間先生と会ったものの湊が逃げてしまい、結局決着は次巻に持ち越しになので焦れったいです…!
シンとの関係を進展させるためにも、そろそろ決着をつけてほしいです。
しかし、シンが佐久間先生に湊のことを聞くのはさすがに出しゃばり過ぎな気がしたので、明日香が止めに入ってくれて安心しました。
佐久間先生の弟の柊と明日香の間に何かありそうで気になります。
シンの妹の蘭子が柊を好きだと明日香に相談していているので変に拗れないと良いなと願うばかりです…!
ゆるキュンシリーズ、第3巻。恋愛面での進展は…うーん、ほぼないかな、、?
2巻でももだもだしていた”佐久間先生との決着(?)”は先生なかなかつかまらず…で宙に浮いたまま。
そもそも、そこまでして決着つける必要あるのかな?とも思いますが、、
シン的には「過去の話」としてきっちりはっきりケジメをつけて欲しいんだろうな。そのへん、良くも悪くも高校生ならではの若さを感じたり。
それにしても、そうか、まだ高校生で成長期だから、”成長痛”があるんだ…!とあらためて、”高校生だったよね”と実感しました。
湊に足に触れられてカーッとなってるシン、可愛い。。
デート前日のファッションコーディネイトに悩む姿なんかにも、キュンとしました。
ちゃんと湊に褒めてもらえて、良かったね…❤︎
シンを応援する気満々になってるので、偶然とはいえ佐久間先生とずんだシェイク抜け駆け、のようになってしまう展開は胸が痛かったです( ; ; )
ずんだシェイクごとき、じゃないのよ、そこは!! 分かってない湊にくーーーっつ!(怒)ってなってしまう。。
そんなところで本編終了、「ああ…」となりましたが、成長痛と遊園地デート前日のおまけ漫画のおかげでなんとか気持ちを持ち直すことができました。
そろそろ気持ちに応えてあげて欲しいな、、とやや焦ったさを感じてしまう3巻でした。
三巻まで読んだ感想。
展開遅すぎアラサー受けと高校生攻めの描き分けできなさすぎ……二人とも中学生か?一巻から関係全然進展してないし。
攻めがぐいぐいくる→受けがぐだぐだ逃げるループで、三巻で決着付くかと匂わせた受けの初恋の結末すら引き伸ばされてしまったので、なんかもうどうでもよくなり離脱。
ラブコメってほどドタバタしてないし、さりとて続きが気になるほど起伏がないし、何がやりたいのかわからなかった。