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roommate

ほんと何もかもが好みすぎる。
絵は美しい、受け攻め両方のキャラも良い、王道パブリックスクールものとしての設定もきちんと調べられていて違和感がない。
加えて、大人になりかけの少年の抱える不安や悩みの描写も交えながら、BLとしても萌えどころ満載ですごく良かったです!!
1巻が良すぎたので2巻で失速したら嫌だなー(そういう作品よくあるので)と思ってましたが杞憂でした。さらに良かった。完璧だった。
今のところキス&触り合いっこというまだピュアの域ですが、醸し出す雰囲気がエロくてドキドキします。
カイのフォワード攻めな所も最高だし、ノアの無自覚煽りもたまんねーです。それにヤラれちゃうカイがまた良き。
3巻が待ち遠しい。早く読みたい。
冒頭、ふたりの入浴シーンでのお戯れが美しかなくて、息呑みました✧
パブスクならではの、禁断な空気感が良き良きですね(◜ᴗ◝ )♡
からの、二巻ではひたすらにノアが父に認めてもらいたかったのか、などと苦悩します。
ですが、本音のところに気付き、勇気を持って父と向き合ったノアが、
すべてカイの存在に救われていたのがエモくて、、
また、エモいと言えば、お酒で倒れたノアをお姫様抱っこするカイがカッコ良きなのは当然なのですが、好きな男いるから宣言してその場から立ち去らエモ&イケメン具合よ!!
最高すぎて、その場面を五千万回読み返しました~!!
あと、エピソード10のラストもエモかったですね涙涙
いや、二巻全部が今回はエモくて甘くて、ドキドキの共存なんですよね。
思春期の危うさバランスが絶妙すぎます!!
で。ラストで登場した、カイの母親? には、新たな火種を感じますが、、(そしてカイが彼女に対して頑ななので、ちょっと気になるエピソードになりそうですね!)
ちなみに、メイトの有償特典小冊子は、11話のとある場面の続きで、濡れてるお話でした(◜ᴗ◝ )
全寮制、そして正反対の2人のルームメイトが惹かれ合いそして…。と、腐の民の大好物な設定です♡
1巻はまたまだお互いを意識して、「好き」をやっと自覚するカイとノアでしたが2巻でやっと進んで行きます。
パーティーで悪酔してしまいカイに、皆の前でお姫様抱っこされるノア。
朦朧とした中、甘えるノア。そして「カイが恋人だったら良かったのに」
カイはたまらなくなりキスしてします。薬の口移しまで。しかし、ノアは夢かも?と、カイに聞けないでいて、カイも覚えているか聞けないでいるモダモダの2人。じれった〜い!でもそれが良いのです♡
もう一度ノアに言って欲しくて同じセリフを言ってみたけどノアは覚えて居なくて、普通にドギマギしてた(笑)
そしてキスシーンがエロいのですよ。他のラブシーンもエロエロでないのにエロい。
2人の気持ちが通じた時、カイがもう好き好きモードになるのもたまらん!
財閥御曹司なのにアウトローなカイの溺愛ぶりも最高です。
そしてノアも可愛い♡繊細で優しくて奥手で、でも父からの解放に一歩進もうとする強さ。
次巻はカイも大人になる為の試練がありそうな予感が。
まだまだ青い2人の成長物語でもあるのかもしれません。
ただ、私は心配しています。カイよ〜
いくらノアが大好きで初めての恋だとしてもエッチは控えめにね!ノアは努力型の秀才なのだから勉強させてあげてね!
2巻も最高でした!!
仲直りできて一安心、バスタブでカイの手はどこまで伸びるの・・?とドキドキ。かなり良い雰囲気でしたがすぐにそういう展開にならないのも好きポイントです。コルベールが来たからどちらにしても、、でしたが。
カイがひとりでする流れが自然なのにえrくてうあああ//となりました。
そして舞踏会・・嫉妬爆発!!
事情も聞かないで手を出すのって普段なら嫌なのにカイがコーラふりかけるのは許せちゃうよ(あまい)ノアを抱えるカイも見れたしコルベール様ありがとう
「キスするぞ」もーーここからが本当に綺麗な描写でうっとりしちゃいました。近くにいてほしくて手を繋ぎたかったノアもかわいすぎますね。。
キス覚えているかの探り合い合戦。
どんどん意識してノアも自慰しちゃうし・・連絡先ゲットに喜ぶふたりも初々しいし。
いつだ~いつ来るんだ~~構えていたらデート別れ際に確信ついてきて萌え転げちゃった。「…覚えてんじゃん」もうカイの一言一言にドキドキが止まりません。
瞬きするのかな??ってくらいじーーっと見てくる瞳が良き!!
でも少年時代のキラキラだった瞳の頃も気になっていて人が違う?ってくらい目が変わってるんですよね・・カイママも登場したし3巻は過去に触れるかな、どんなお話しが読めるのか、ふたりの進展具合も楽しみです。
ノアのパパを巡る葛藤もカイによって大事なことを思い出して良かった。
こういう二人が出会ったから気づけた!みたいなのっていいよなぁと思います。
1巻からゆっくり、じっくりと進むこのお話しが本当に大好きです。
アニメイト小冊子ではノアのパンツが大変なことに(歓喜)
圧倒的攻めが俺はどちらでも…なスタンスでいながらもしっかり攻めてくるのたまらん…
カイーーー…!
謎めいていたカイの思いが彼視点で鮮明に見られ語られ、
深夜に胸の高鳴りが止まりません。。
ピリっと痺れるすれ違い展開もあった1巻から一転、
二人の距離が近づきすぎて、どうしよう。
特に物語後半、両片思いでの(ほぼほぼ両思いですが)
10話のデートにハート射抜かれました。
名門パブリックスクールでルームメイト。
この設定だけでも萌えたぎる思いですが
そこにさらにそれぞれ抱える事情と思い、悩みの描写が加わり、
物語の深みと萌え、没入感を加速させてくださっているように感じます。
パーティーでの正装、私服デートの姿にマフラーの貸し借り、
倒れたノアを連れ帰ってからのキス、「覚えてる?」の言葉で確かめる恋の駆け引き。
萌えて萌えて仕方ないコマ、シーンが多すぎる…
物語全体に漂う静謐な雰囲気、表情や動作一つ一つにフォーカスして映し出す描き方(映画のようで、うっとりします)が本当に美しくて、芸術…!と思いながら拝読しました。
父親に”ありのままの自分”を認めてもらいたいノア。
承認欲求に苦しむ彼がカイの言葉によって救われるシーンが、特に良かった…
マフラーに顔をうずめて涙するノアを見て、なんだか自分もうるっと来てしまって( ; ; )
なにモタついているんだ、とコルベールに発破をかけられていたカイだけど、
彼の言葉はまっすぐノアに届いて、救いになったんだなあ。。
そんなカイもまた、自分にはないノアの素直さや優しさに救われている。
相手の心に届くよう、自分の思いを言葉にして紡いで、
丁寧にじっくりと、だけど情熱的に関係を進めていく二人が眩しすぎました。
カイが諦めた?フットボールの夢や、母親との確執の真相が気になるところ。
ここは続く3巻で深堀りされそうで、今からドキドキです。
表紙から最後のページ、最後の1コマに至るまで全部が全部美麗でうっとり、ため息が出ました。
特に表紙をめくって次に見た口絵の美しさ。。言葉が出てこない。
萌えに萌えた10話のデート、シーモア特典漫画(4P)では
その別れ際の様子が描かれていて、こちらも可愛くて萌え転がりました。
想像を遥かに超えて近づいた二人の距離に、心の中で大歓喜です。
深夜じゃなかったら、きっと叫んでいた…!
3巻、期待に胸高鳴らせながらお待ちしています。
素晴らしい物語を届けてくださり、ありがとうございます…!
★修正:なし(電子シーモア)
→キスと、互いに触り合うところまで。美しい描写にただただ、ため息。。
先ず作品舞台となるノーブルな子息が通うパブリックスクール、そして同室というこの世界観がBL好きとして食指が強く反応してしまいます
更に最初は相容れなかった2人がゆっくり徐々に近付いて、近付いたかと思ったらすれ違って…と安心出来ないドキドキ感
ドキドキするけれどキリキリするような読み辛さはなく、むしろずっと祈るように見守って読み耽ります
この見守りたい!という気持ちに自然となれる要因に「丁寧さ」が挙げられると思うのですが、この丁寧さ、言葉の通り丁寧に描き切って下さる作品って案外多くはなくて…
しかも、人気が出たから続編が読める!という作品ではなく、予め続く事を前提にして進めて下さる事自体が貴重だと思うのです
予め先があるからこそ、作家様が本来描きたい世界を描き切れる!
まさに私が1番読みたいスタイルの作品を、強い好みの設定で読んでいられるという贅沢…!!
本当に私にとって掛け替えのない貴重なシリーズです
丁寧に進みながらも遅い訳ではなく、ちゃんと前進しています
特にこの2巻では2人の気持ちにも関係性にも名前が付きましたね♡
大人への階段を駆け上がる事を余儀なくされている彼らだけど、学校の授業では学ばない気持ちには等身大のカイとノアのまま向き合います
その大人と青年と少年の緩やかな境界線を2人で手を取り合う姿が眩し過ぎてとにかくときめいてしまいました!!
これから…!と、いう所で気になる存在が明かされ次回へ続く…
また、寮でのお話しがメインになるのでしょうか?
それともカイのお家事情が大きくお話しを動かすのか?とても気になります
次回もかならず読みたいです!
今回も先生の卓越した作画力に時を忘れて酔いしれました
ありがとうございます!
もともと、好きな作家さんの作品です。
前作にあたる作品がとてもよかったので、2巻の発売をたのしみにしていました。
名門寄宿学校が舞台のお話で、いい意味で、古きよき時代の少女漫画をほうふつとさせるようなお話で、たのしくよみすすめることができました。
絵の雰囲気とストーリーが、よくあっているとおもいます。
よんでいて、すこし、もどかしくなるシーンもありますが、そういうシーンもふくめて、おもしろいとおもいました。
正装して晩餐会パーティやロイヤルルーム、敷地内に厩舎があったり(尚、お馬さんの描写がとても美しい!カポスカポス)というノーブルな子息達の集まる世界
1巻で言葉足らずな態度ですれ違いそうになった2人が猫足のバスタブでまさに「裸のお付き合い」で距離を縮めて迎えた2巻です
「友達」として?
友達では知らない「ルームメイト」だからの距離だから?
この想いは・・・?
という恋の気付きの道のりをじーーーっくり見守っていける2巻
本当にドキマギします
余りの自分の学生時代とは違い過ぎる世界
本当に素敵で憧れてしまいます(*´▽`*)
憧れる部分もありますが、自分が何者であるか?という自分の存在や未来について考える思春期ならではの気持ちには共感出来る部分もあって憧れの世界だけではなく、郷愁を誘われるエモさもあって惹き込まれます
特にカイのお家事情は桁違いの様子で、気になるお母さんの登場で次巻へ続く・・・
どんな世界に触れさせて下さるのか?3巻を心待ちにしております
1巻は序章な感じで緩やかに始まり今後の展開が気になる終わり方だったけれど、2巻で動いた!深まった〜!これを待っておりました。
カイへの恋心を自覚しても友達として傍にいられるよう自分を抑えるノアだったけど、隠しきれない溢れちゃう想いが可愛らしい。一方のカイも素行不良が鎮まり本来の能力を発揮しだしたのは、ノアへの深い想いがあったからで。
2人の距離がしっかり縮まるまでが実に愛おしい〜。もう心も体も1つ。
2巻めちゃめちゃ良かった。読んでて思わずニマニマと微笑んでしまう事確実!ルームメイトって素晴らしき存在。
シリーズの2作目。
寄宿学校で同室のカイとノア。
お互い相手のことめちゃくちゃ意識してるけど、ルームメイトとしての距離感を保っている二人。
他校のパーティーに二人で参加するけど、途中で具合が悪くなったノアを介抱するカイ。夢うつつの中でカイにキスされるけど意識がもうろうとしていたので夢か現実かわからないまま日々を過ごしていて。
お互い二人の関係を図りかねていて言葉で確かめることができないけど意識していて。そのじれじれしてるところがキュンとします。
前作よりぐっと距離が縮まって恋人同士になっていく過程がとても丁寧に描かれていて良かったです。
先生の描く二人の繊細な気持ちの移り変わりだったり、心情が良くわかって終始にやにやしながら読んでました。
更にぐっと近づいた二人の心と体続きが待ち遠しいです。