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完璧なこの俺が…なんで地味男なんかに興奮してるんだ…!?
yatara yarashii fukamikun

作家さんの新作発表
お誕生日を教えてくれます
2025年にはアニメ化もされました。
まずエッチがエロい(超大事)。深見くんが普段のモサい姿からは想像できないくらいエロいです。
松本先生の絵はきれいで見やすくて、何をしているのかダイレクトに伝わってくるのがいいです。そしてその時のキャラクターの表情にグッときます✨️
次に、お話が面白いです!
よくありそうな設定なのですが、読みやすくて、次はどうなるんだろうと先が気になりスラスラ読めました。
体の関係から始まった2人ですが、2人が恋人同士になるにはもう少し時間がかかりそう・・・
ここで終わりー?!というところで終わってしまうので、1巻を読んだら続きが読みたくなること間違いなしです!!
絵柄はもともと好みではなかったんですが(ごめんなさい)、まずはドラマ化までされて話題になった「三ツ矢先生の計画的な餌付け。」を読破し、絵以外の要素がすごく良いなと。
で、それならばと「三ツ矢先生~」よりも高評価なこちらも読破。
恋愛初心者リーマン同士で「遊び人ナルシストxモッサリ眼鏡くん」です。
<良かった点>
・巷にあふれたBL作品ではまず見かけない「ゴムとか爪の手入れとかちゃんとしてる」というセリフで、その解像度の高さにグッときました。
しかもちゃんとタオルまで敷いてるー!
「ハイスペ男子になつかれています」と「火遊びした僕が3000万円返済する方法」以外にも タオル敷くBLがこの世にあったとわっ…!
・体という目的のためには「配慮」をきちっとする攻め
・受けの体がちゃんと男っぽく、なおかつ適度な筋肉あり
・「名前がついたら意味が生まれてしまう」「忘れた…」でこの作品が少し好きになりました。
・うなじにキスするシーンがキレイ!
まさか2巻の表紙(=髪を切る)がこんなに早く来るとは思わなかったです。
「大丈夫?なにかあったの?」で陥落(※注:私が)
ザ・オタクの同僚がなかなか良い味出してて、言動がリアルですね。
こういう細かいところに作者さんの力量を感じるので、今後も注目していきたいと思います。
てか「夜の相撲を取るだけのフレンド」w
シゴデキジェントルマンを装ってるものの、実は最悪な性格をお持ちの攻め・梶さん。会社の他部署に所属するダサダサモッサモサの受け・深見くんのことを「こいつだけは絶対ないな」と思っていたのに、出張先のホテルで目の当たりにしたお風呂上りの深見くんのビジュがやたらやらしく…という話です。
ワンナイトし、梶さん的には「まぁ、また抱いてやってもいいぜ?」的なスタンスでいるわけですが、深見くんにはその日以来見向きもされず…
思い通りになってくれない相手に必死になる姿が不器用すぎて可愛かったです!
しごでき爽やか優秀営業マンの主人公 梶と、もっさりダサメガネ 深見くん。
2人にはギャップがあって、主人公 梶は実はゲイで人と深く関わりたくないから外面を整えて好青年演じてる。恋人作るのめんどくさい性欲満たしたらいいやとマチアプで相手探して数回でサヨナラ。
深海くんは、オーバーサイズチェックシャツにダボダボのパンツ、伸びっぱなしの髪型に度数高そうな分厚いメガネでいかにもオタクなテイスト。
なのに、メガネを外すと大変身!美形のかわい子ちゃんでしかもエロいんです。
期待してなかったのに実は可愛い、カッコいいって漫画でよくあるやつだけどほんとに可愛いんよ、深見くん。甘え方おねだりも可愛い。
いつも相手を切り捨てる自分優位な付き合いしてた梶が、深見くん相手だと調子狂わされる。
ラブコメの王道です。あいつの方から好きにさせてやるぜ!と駆け引きするものの負けっぱなしな主人公。
めっちゃいいところで終わってしまいました。続きがきになるわ〜。
えちえちなコチラの作品。
寝バック率が高くなかったですか?
先生お好きなのかしら?
パカッと足を開いて2人共の大事なところが丸見えになる構図なのでなかなかありがたかったです。
表紙では少女漫画テイストなのかな?と勝手に予想してたのですが、想像以上のエッチさでした。
シーモアで購入
白抜き修正
王道BLの様でいて、王道じゃない!ドラマのような緻密なストーリー作りに驚かされ続けています!何を考えてるのか分からない深見くんの沼にハマっていく梶さんを応援せずにはいられない!!読者も深見くんが何を思ってるのかまだまだ分からない!(エロいことだけはわかる!ww)
老若男女全てを素敵に描き分けられる松本あやか先生の描く絵がとにかくツボです!
BL人生とにかく推しの作品です!
広告と試し読みでどうしても先が気になって、我慢できずに単話を購入したのですが、見事にドハマり。漫画って、ラブストーリーって、こんなに面白いものだったのか!!と衝撃を受けました。
攻めの梶さんは完璧なしごできイケメンだけどナルシストで性格に難あり、受けの深見くんはモサメガネとエロ可愛さのギャップが最高ー!ドタバタ意地っ張りコメディ!…というのももちろんこの作品の大きな魅力の一つですが、読み進めるほど、そして繰り返し読むほど見えてくる二人の内面にとにかく大注目です!
この単行本1巻は、深見くんと出会ってから嫌でも自分を見つめ直さなければならなくなり、葛藤して揺れ動く梶さんから目が離せません!
今までにあまりBL漫画を読んだことのない方にもおすすめしたい作品です。
単話で追っていて、めちゃくちゃハマって人生マイベストBLになった『やたらやらしい深見くん』。
単行本で改めて最初から読んでも、初めて読んだ時のドキドキな気持ちに戻るのがすごい…!5億回は読んでるのに…!
ベタな始まりなんだけど、梶さんのモノローグだけだから深見くんが何を考えてるのか分からないもどかしさ。
一緒になってジタバタしてしまいます。
シンプルなのに梶さん、深見くんにしか言えない、2人だから出てくるセリフ、サラッと描いているようで完璧な美しい黄金比すぎる絵、時々入るギャグのシーン(めっちゃゃツボる笑)、一コマ一コマ密度が濃すぎて目と脳と心に刺さりまくって幸せでいっぱいになります!
そして濡れ場が最高です!!!
2人それぞれの肌質や筋肉のつき方、温度が伝わってくるような、映画やドラマみたいに動いている映像を見ているような、本当にやたらやらしい深見くん…!と、梶さん…!
特にアンダーヘアががちでエロいです、、、
普通なら正反対の属性で、関わる事なんてない2人が、ひょんな事から出会って、新しい自分を知って、今までの自分に向き合って。
お互いによって少しずつ変わっていく過程を見せてもらえるのがとってもとっても良いです!!!
しょっちゅう広告とかに出てくるし、そんなにエロいの…?!?!と気になって読んでみた。
確かにエロいはエロい…。
ただ攻めがちょっと残念な子なので萌えキュンまではまだ行かない感じです。
そりゃ受けだってショック受けるしあんな風になるよ…笑
2巻も用意してあるので、これがきゅんに変わるかどうか楽しみにしながら続きを読もうかと思います。
が、2巻の表紙と1巻の表紙ってこれ同一人物か…?誰?となっている私です…黒髪もさもさの受けの子が好きだが…
ついにしっかり読みました。
大変面白かったです!
勝手な先入観で
「可愛い受けがエロいギャップ」かと思い込んでました。
意外にも深見くんサバサバしてて、なんなら攻めより男気ある!
そこがすごく気持ちよかったです。
いかにも技術部の人って感じ、無愛想、
着るものも無頓着、すごく納得キャラ設定です。
そして梶さんも、めちゃくちゃ面白い人なんですね。
カッコつけで、自意識過剰、ひとりで
のたうちまわってるのがウケます。
最初見下していた深見くんに対して全然余裕なく、
まさに1人相撲とってる梶さん。
攻めザマアダイスキです〜
もっとヘタレって!
2人ともに恋愛無用主義者、から始まって
フラグ回収楽しみです。
最後新たな展開を感じさせ次巻、
これは読んじゃいます〜♡
自己愛が強くて外面のいい垂れ目のゲイ攻め〜〜〜〜好きです。タイトルと表紙のとおりこの作品の売りは深見くんなのだろうか。いや、同志は多いはずだ。みんなも梶くんが好きでしょうよ!!!
梶みたいな男が振り回されてるのを見るのがね、好きなんですよ。可愛いなって思っちゃう。割と常識人なのにちょこちよこ間抜けで可愛い。携帯忘れてカッコつけずに「すみませんやっぱやめます!」って大声で言える梶くん可愛い。こういうタイプの攻めでカッコつけすぎてないのがほんと可愛い。受けの才能もきっとある…
1巻で完結したけど人気があるから続刊が出たタイプの作品かと思ったら、普通にくっ付かずに1巻が終わりました。そしてまんまと2巻を買う。