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uragiri mono no love song

作家さんの新作発表
お誕生日を教えてくれます
好きな作品ですが、話の流れがこれまでと似通っていて、ちょっと今回は飽きを感じました。
襲撃で死んだとされていた本物のジーノが生き残ってアメリカで麻薬王になっていて、麻薬ビジネスを持ちかけてきます。彼の立場を奪った自分はガルディノのボスにふさわしいのかと、ジーノがまたネガティブ沼に落ち、ダンテに励まされてセッしてメンタル復活するという流れで、このあたりはこれまでのストーリーとのデジャヴ感を感じました。
襲撃した人たちも、宗教的な理由か子供は殺せないと言って元祖ジーノを助けておきながら、臓器提供の人身売買の船に乗り込ませるのは矛盾しています。歩けなかったのに難病の治療薬が手に入って元気になったというのも、ちょっと都合よすぎに思いました。マフィアのボスの子供なら、そういう薬があるのなら、親が何としてでも手に入れていたのではと思います。
臓器提供のために子供が売られていたり、一緒に売られていた仲間たちがヤク中になって、元ジーノが全員を処刑していたりと、BL漫画として楽しむには内容が重すぎました。
うわーーーーーーーー!!!
たっまらなく面白かった…!
アメリカサスペンスドラマ好きの自分にはたまらない、
ハラハラドキドキ、先の見えない展開。もう大興奮でした。
前巻でようやく宿敵・トスカニーニとの決着がつき、ふうう…と思っていたら。
以前からきな臭かった「リーのボス」がいよいよ登場。
ジーノの過去と深い(深すぎる…)関係のあるその人物が
持ちかけた話に、ジーノは苦悩しー
という巻でした。
(以下大きなネタバレありのレビューとなるため、下げます)
生きてるんじゃないかな、とちらっと思っていた
”本物の”ジーノ、やっぱり生きてたーーーーー!!!
ガルディノ(ジーノのマフィア)を支援してトスカニーニとの抗争を助けたこと、
ジーノが”本物のジーノ”の身代わりになっていることを容認(?)していることを恩に着せ、ガルディノでは禁忌の「薬物ビジネス」へ勧誘してきたウィル。
昔の主人の座を奪い身代わりになったことに、
強い引け目を感じているジーノの判断は?
”本物のジーノ”であるウィルからの無茶な要求を断ることはできるのかー
と、大きく新章へと動き出しましたね…!
ダンテや部下たちにも真実を告げられず、
ひとり苦悩するジーノの姿に胸締め付けられました( ; ; )
で!!
そこで胸熱だったのが、ダンテと部下たちの熱い気持ち、
忠誠心と行動力!!
今までジーノが”ジーノ”としてやってきたこと、
築き上げてきた信頼、絆…
その強さをあらためて感じさせてくれる、
力強い恋人と仲間達の姿に震えました。
この4巻では、持ちかけられた取引にどう答えるのかー
という結論は示されず。
でも、仲間達からの心強い援護を受け持ち直したジーノの
あの不敵な笑みから察するに、何かきっとひらめいているはず…!!
一体どんなふうに答えるのか、早く知りたくてたまりません。続きをーーーー…!!!(切望)
ラブラブな二人の愛も、ピンチと一瞬のすれ違いを経て
またさらに強固になった気がします。
手の自由を奪われて…のぐずぐずに責められるエッチが
たっまらなかった…!!(電子の修正だけは残念なのですが;)
続く次巻で、この「絶対に断れなさそうな取引」に
ジーノがどう対応するのか。
ドキドキわくわく期待しながら、正座待機です…!!
★修正:今までの巻と変わらず、ライトセーバー;(電子シーモア)
結合部、anlがかなり大きな白抜きになっているのが残念です;
3巻で何かあるような終わり方だったので警戒してましたが、新章……なるほどそうきましたか。
平和な日常がやってきたかと思ったのに、これは新章もかなり重ためのストーリーになりそうですね。何せ、"ジーノ"の存在に大きく関わる核心の元凶がやってきたのですから、これは荒れるぞ〜〜〜((((;゚Д゚)))))))
今巻の台風の目は、"ジーノ"です。
ダンテが愛して止まないファミリーのボス・ジーノではありませんよ。そう、あの"ジーノ"です。
今はウィリアムと名乗る"ジーノ"は思いもよらないカタチで一大勢力の組織のボスになっており、ジーノと再会するやいなやあり得ない提案をブッこむ強気の姿勢。イケメンのマスクの甘さとは裏腹に、底知れぬ腹黒さが垣間見えるウィリアムですが、ジーノの弱みを握ることができる唯一の相手だからこそ彼の無茶なお願いがジーノをとことん苦しめます。
なぜ彼はジーノの前に現れたのか。2人の"ジーノ"は何を思い何を語るのか。新章で巻き起こっていく展開は、またも血や争いを見る結果となるのかどうか非常に気になるところでしょう。
波乱の幕開けのゴングが鳴らされた今、ガルディノファミリーはどう動くのか?ジーノとダンテの関係は?この街の平和は?未来は???ジーノはダンテと共にこの街の平和な日常を守ることができるのでしょうか。
これから大きな局面を迎えていくであろうウィリアムとの駆け引きから目が離せません。
ウィリアムがジーノやガルディノファミリーに目をつける理由が他にもありそうで、まだ新章の全貌が読めないうちはモヤッとしちゃうかも。ジーノがピンチに立たされるなか、やはり恋人ダンテの存在感は頼もしいですね。ファミリーの仲間たちの心意気にもグッときました^ ^
不穏な描画もありますが、ダンテとの甘い時間もちゃんとあるので、嫌な読後感にならずに読み終えることができると思います。苦味を極上の甘さでリフレッシュしつつ、今後の展開をしっかりと見届けていきたいです。
怪しいアジアンなリーとリーのボスが動き出す新章!
めちゃ面白かった…!!
ネタバレはお話しの特性上最小限で読んで欲しいのでザックリと…(>ω<)
ザックリだけど、絶対に面白いのでシリーズ追いの方は安心してこの新章もお迎え下さいませ(o→ܫ←o)♫
ファミリーの中に於ける〝ジーノ・アメリア〟という名、そして存在の重みを感じるお話しであり、その重みに想いを抱くキャラ達の熱さにグッと来まくります…ッ!!!
勿論その中心に居るジーノとダンテの想い合い、想い愛の深さとパッションが迸る終盤にかけての盛り上がりは口の中がカラッカラになるぐらいに固唾を飲んで食い入るように見守ってしまいました .゚(→ε←*)゚ .゚
ほんと…良かった…!
この4巻…!
前巻の幸せいっぱいの夜明けの3巻も大っ好きだけど、今巻もめちゃくちゃ好き‼
シリーズとしての読み応えがストーリーとラブサイドの両軸で楽しめる♡
醍醐味イッパイヾ(●’∀’●)ノ
ダンテのジーノへの寄り添い方
ジーノのダンテへの頼り方
主従であり幼馴染であり、そして恋人として٩(๛ ˘ ³˘)۶♡٩(´ ˘ `*)۶
回り道だって間違いだってあるかも知れない、、、
だけどお互いがどんな時だって”その時の最適”を探し出してくれる…!そんな信頼と絆を感じられる
どのカタチの2人に対しても正解が見れる嬉しさ‼
そして〝2人で乗り越えて行く〟力強さに心が躍り満たされます(*˘︶˘*).。.:*♪
ストーリー展開の考察も捗って楽しいです
次巻の決着編、ワクワクしています٩(♡ε♡ )۶
お待ちしております…!!!
そして、、、レビュタイにも書きましたが、本編の熱い濡れ場が繰り広げられる19話と20.5話は大人版がご用意されていますので、是非とも大人の読者の方はこちらも併せてお迎え下さいませ♡
「濡れ場として」という単純な見応えも勿論あるのですが、この濡れ場はただエロい‼っていう濡れ場ではなくって、すっごく感情が動く濡れ場なので(特に19話✧)白抜きとかで注意散漫になるよりもグッと入り込んで見るだけじゃなくって〝読んで〟も欲しいのです…(→ε←*)
とは言え、、、大人版の魅惑の修正仕様でそれはそれで魅入っちゃうってのもあるんですがwwwそれでも初見以外は逆にすっごい見応えと読み応えになるんで、私はこの単話購入をすっごくおススメしたいと思います★
…贅沢を言えば最初から大人版で出して欲しいな…とも思うけれど、、、ワガママは言いません!←言ってるけどw
とにかく、コメダの甘味別添え方式(‼w)みたいな大人版別添えもめちゃおススメなので是非とも~~~♡
修正比較は下記に、、、
修正|本編と別売り大人版比較
>本編:デカデカぽやぽやライトセーバーで周囲も巻き込んで発光しちゃってます
時には背景に同化して「無」です
総じてマジで邪魔だなぁ~…って思う修正です、、、
>別売りep.19&20.5:元画+白短冊で色味、筋、照りなどバッチリ 特に挿入断面図は圧迫されてる腸壁も臨場感たっぷり…‼
ジーノのanlはノーガードなので騎乗位の挿入シーンは、ダンテの熱り勃ったtnkも然る事ながらドッキドキ⁄(⁄ ⁄>⁄-⁄<⁄ ⁄)キャーー‼
絶対にコッチも見て欲しい~~~~~!!!!!