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渚の子犬時代の写真を見て、こんな子なら自分も欲しいと思い始める湊。ついには自分が吐いた嘘について話そうと決心するが…?
risou no kekkon ore inu to omiai shimasu

作家さんの新作発表
お誕生日を教えてくれます
ゴールデンレトリバーの獣人α渚と仮交際を始めたΩの湊。断るつもりだったのに、一緒に過ごすうちにどんどん渚に惹かれていって⋯。
獣人ファミリーのお家の賑やかさと、モフモフちびっこたちの何て可愛い事!
渚のヒト型の時のイケメンぶりが王子様で素敵なんだけど、犬型の時もキリッとして最高〜。
可愛い子犬を産む事を想像してしまう程渚との未来を考え始めた湊なのに、まさかの悲しい展開に。なぜそうなってしまうの!?運命の2人は離れちゃダメだよ(泣)
巻末のおまけの小説SSが、渚視点で語られててこれまた切ない。ハピエンを信じて3巻を待つ〜!
ゴールデンレトリバー獣人の攻めが、三段階に変化するカワヨすぎるオメガバお見合いBLの続編です!!
一巻で、めちゃ好き…♡となり、布教した知人もまんまとその楽しさにハマってくれたこちらの作品ですが、、
二巻のお表紙も相変わらず犬と、獣人姿な渚がお目見え!
期待しかないと思っていましたが、まさかのすれ違いどころか、お別れな展開に、、、泣
ですが、それは湊があくまでも渚のことを想ってのことでした。
幼い頃から渚のお嫁さんになるのだと思って生きてきた、従妹の夏美の存在を知ってしまったからです。
けれど、渚が納得するはずもなく、、、(交際終了を告げたあとの反応など、この未練たらたらな感じや、ヒートな湊を犬姿で助けたのにBIGLOVEを感じました…///)
個人的には、この切な展開が大好物で、痛みが大きければ大きいほど、のちにビッグハピエンが待ってると信じて疑わないマンなのですが、、
たしかに一度湊という人物が、目の前にあるハードルをひとりで乗り越え成長し、自ら行動をあれこれ起こさないかぎり、どちらにせよ渚と付き合ったところで長続きはしなかったのでは、、、
と思ったのと、
失恋後に前向きになった展開には、やはりあそこでの渚との別れは辛かったですが、これから物語が好転するためには必要な流れだったのでは?!! と、再確認。
芝のワンチャン獣人とお見合いの予感でしたが、まさかの渚登場に、大興奮の声が出たのはまりあげはだけではなかったでしょう♪
あの渚の驚いた顔から、いまだ湊のことを忘れられてないのでは?? と、妄想が。
そして、あの場へやって来たということは、夏美とも当然添い遂げる未来はないわけで、、(これは渚が湊のことを大好きすぎるので、湊が離れたところで確率ほぼなしだと思っていましたが、、)
もうあとは、幸せ再会ターンしかないと勝手に信じていますが、どうでしょうか?!!
次巻が楽しみです♡♡♡!!
うーーーん...すれ違いの末に結ばれる…ことを期待していたのですが、
表紙のような幸福感には全く浸れず、戸惑う2巻でした、、
「萌」感の低さから、今回はこちらの「中立」評価に。。
(冒頭、攻めの家でワンコたちに囲まれもふもふ、という部分が、一番かつ唯一の萌えどころだったかなあと…)
お見合いで出会ったゴールデンレトリーバーの年下α獣人×子どもを産みたくないΩ。
「子供が産めない」と嘘をついてしまったものの、前向きに考えられるようになった気持ちをどう伝え、謝るかー
という点がこの巻の焦点なのかと思いきや。
まさかの女性当て馬にも「なんだかな」だったし、
何よりそこで納得し別れを切り出しちゃう湊(受)に一番ガッカリしたー…!
「すれ違いあるある」ではあるんですが、なぜそこで話し合わない!!!!???
ってストレスが、MAX値になる展開だったように思います;
突発的なヒートで犬姿の犬塚に救われ導かれ体を重ね、
その後連絡が取れなくなるのも「なんでやーーー」と戸惑ってしまう...
渚(犬塚・攻)の方も何を考えているのかよく分からないところも、モヤモヤ感に拍車がかかる;
湊も湊で、気を取り直して獣人αとの婚活に行くより何より、もっと必死に攻めを追いかけてほしいよーー...
攻めにも受けにも「???」となり、この先萌えられるのかな…と不安になっちゃう展開の一冊でした;
巻末のSSは、攻め視点での事の顛末。
2巻ラストの再会が相談所アドバイザーが仕組んだことだと分かりグッジョブ!だけど、やっぱり攻めにも受けにも「絶対諦めない!」気概がもっともっと欲しかった...と思ってしまいました;
★修正:tn白抜き(電子シーモア)
この表紙見て読後こんな気分になるなんて、、、Σ( ̄□ ̄|||)
読後に困惑したのは絶対私だけじゃないハズですよね???!!!(と、思いたい…!)←良かった…!先行かれた方も同じ事思ってらっしゃった…(ホッ…)
めちゃくちゃ1巻でハマった作品なので、すっごい2巻を楽しみにしてたので、、、
正直この表紙を見て読み始めた私はルンルン気分だったんですよね٩(♡ε♡ )۶
なのに、読み終わった今、、、こんな気持ちになるなんてーーー…( ;∀;)
オイオイ表紙ょ、帯さんょ、、、それはかなりアグレッシブな方の釣りやろがーーーぃヽ(´ー`)ノと完全にヤラレた気分です。。。
今、1番言いたい事は、、、
早く続きをクレ下さい…‼‼‼
これに尽きます(>︿<。)
ちょっと動揺してるのと”どうなの、それ⁈⁉”って思った所を先に書かせて下さい…落ち着きたい。。。
・マジでこの表紙ね、、、
└表紙だって作品の一部だと思うんです、、、というのは私の固定概念なのかな~…作品テーマがテーマなだけに、この「いかにも…‼」な結婚式の匂わせ表紙はちょっと煽りにしてはヤリスギじゃないっすかね。。。
・渚さん(攻め)の元婚約者の夏美ちゃんの存在…んーーーー…
└同情はしなくはないけど、ちょっと理不尽じゃない…???
Ωの辛さもあるかもだけど、、、相手(=渚さん)の心を惹き付ける事が出来なかったのに恋敵に情で訴えて諦めさせるとか、、、ダセェ恋しちゃダメだよぉ~~~~~…
└で、そんな夏美ちゃんに絆されて自分の気持ちも、自分の事を好きだという渚さんの気持ちも大事に出来なかった湊には正直ガッカリだ… (*´д`)=3ハァ
・湊のガッカリ行動
└と言う事で先ずは本心を隠して渚さんの前から消えた事(前述済)
└人違いならぬ犬違いをしちゃうとこ…
恋しい気持ちが錯覚させた、って所まではまぁ…仕方ないのかも…とは思える
でも、発情して”渚さんだ‼”って100%確信し切ってない中で賭けのような気持ちで処女喪失って、、、どうなの?
それでいいの、、、?
なんか、、、私は全然スッキリしなかったんですけど、、、
・渚さんに問いたい…!
└こんな根幹を覆すような事言っていいのかな。。。という気持ちはあるけど…言っちゃう!<<<いいの???湊で???>>>(←余計なお世話は百も承知)
└終盤の再会、、、婚活パーティで再会って事は湊の出産事情に関しても把握してるって事なのかな?凄い気になるんですけど、、、
という、、、
結構続刊としては私の中ではかなり波乱というか掻き乱してくる内容てんこ盛りモリでした(´ 。•ω•。)
でも、、、初っ端から猫派の私でさえ〝キャワワや~~~~ん〟とメロメロになっちゃう犬塚家総出のお出迎えとかさ、、、萌えなかったのか?君は⁈と問われたら、、、そりゃ萌えましたさ…!!!
そして、気にならないのか?この独創的な世界の恋と結婚と出産の行方を⁇と聞かれたら、、、そりゃ気になるさ…!!!
という葛藤の末の評価を今回は反映しました<(_ _)>
濡れ場と修正|先ず濡れ場、、、これちょっともしかしたら注意点かも?なのが、、、
⚠渚さんと湊のベッドシーン、結合部分とかはしっかり描写されてる訳ではなかったので挿入ありなのか?素股なのか?は最初分からなかったのですが、、、文字ベースで挿入ありだった事が判明
で、、、その時の渚さんは完全なる「獣犬型」なので、、、
少々獣姦風味を感じるかと思わなくもないような?
創作はファンタジーな私でも「おぉ…ふ」と一瞬驚いたので、気になる方はご注意あれ
でも、逆に「おぉ…っ‼」って思ったのはちゃんと渚さんtnについてコブ言及があった事は獣味あるキャラ故の特徴を削られなくって良かった!とも思ったりしました
尚、修正は白抜きでした
表紙の2人があまりにも素敵だったから期待したけど、うーん……騙されました。
なんなの、あの表紙のラブラブのイチャつきようはぁぁぁ〜!
ブライダル服の装いにも期待しちゃったじゃないかぁぁぁ〜〜!!
表紙のイメージと中身がここまで伴ってない作品も珍しいかと。
2人の進展を期待した身としてはガックシでした…
先のストーリーは分からないけど、この2巻が一番の耐えどころだと思います。
前半は良い感じに距離を縮め、鳩羽の気持ちも犬塚との結婚を考える方向へと向いていたのに、まさかの刺客登場。ここで2人の仲を邪魔してくるあの娘の感じが予想通りに嫌な女で、こめかみピクピクでした。案の定な展開に、鳩羽がどんな反応をするのか分かってしまったけど、あんな風に犬塚を突き放して欲しくなかったです。未練タラタラで見てられなかったし、この別離がストーリー的には最大の見せ場だとしても、すごく見るのが切なくてモヤモヤしっぱなしでした。
鳩羽に、犬塚、そして犬塚の従姉妹の夏美。
今巻のメインキャラですが、3人ともに物申したい。
まず、鳩羽。
誰と婚活してんだよ。犬塚とでしょ。なぜ夏美との話で、今後の犬塚との関係を決めちゃうわけ?傷付いてるのは自分だけとでも?犬塚が傷付くのを分かっててあんな誠意のない告げ方をするとかあり得ません。
そして、犬塚。
あんな面倒くさい従姉妹がいるんなら早々に手を打っとけ。このガードの甘さは警備会社の役員の名に恥じるぜよ。
子どもの頃の結婚の約束?適当に良い顔をした罰だね、これは。運命の相手が見つかったことに不満を抱く夏美のアクションにきちんと向き合うべきだったことを反省すべし。
最後に、夏美。
大好きな従兄弟のお兄ちゃんと結婚できなくなって悔しいのは分かるけど、大好きな人の気持ちを応援できず、挙げ句の果てにそのお相手を口撃するとは好意の向け方がやはりガキ。
夏美が犬塚を想う気持ちはただの恋であって愛じゃない。自分だけが幸せになればいいと考えている自己中な気持ちが、犬塚に刺さるわけなかろう。振り向かせるなら中身を磨かないといつまで経っても従姉妹枠だよ。
とは言っても、今から中身を磨いたところで犬塚の運命はもうほぼ決まりなんですが。
とまあ、今巻犬塚のも鳩羽にも夏美にも言いたいことがいっぱいあって、不安定極まりないザワザワの胸中でした。
鳩羽は目の前の運命に抗ってジタバタしてないで、とりあえず犬塚に本心をぶつけてみるべき。変に逃げ回っていてカッコ悪いです。
他の人との婚活の様子を見ていても、犬塚以外の人との結婚は不向きそうだし、早く犬塚とフォーリンラブGOすることを願います!
次巻でうまくこのすれ違いが回収できるといいですが、さてどうなることやら。
今巻は辛めの評価にしましたが、大好きな作品に変わりはないので、2人の恋愛の行方がどうなっていくのか最後まで見届けていきます^ ^