グロウインザダーク

glow in the dark

グロウインザダーク
  • 電子専門
  • 非BL
  • 同人
  • R18
  • 神15
  • 萌×25
  • 萌4
  • 中立2
  • しゅみじゃない1

--

レビュー数
6
得点
109
評価数
27
平均
4.1 / 5
神率
55.6%
著者
じねん 

作家さんの新作発表
お誕生日を教えてくれます

媒体
漫画(コミック)
出版社
Jパブリッシング(ジュリアンパブリッシング)
レーベル
G-Lish Comics
発売日
電子発売日
価格
ISBN
9784866698335

あらすじ

あらゆる生物に寄生して繁殖する有害な『蟲』が大量発生し、人々が住処を追われ都市は荒廃した。
蟲に対する希少な抗体持ちの夕生とアサヒは汚染地域を消毒する都市清掃員として働いている。

ある日の仕事中に蟲に刺されてしまった夕生は、蟲の成分が作用し突如として性的な興奮状態に陥ってしまった。
体が勝手に熱を持ち、敏感に反応してしまう夕生の乱れた姿がトリガーとなり、理性が効かなくなったアサヒに強引に押し倒されてしまう。
驚きながら見上げたその顔には、感染者の症状が現れていた…!

救助が到着する夜明けまで、本能のままに犯そうとするアサヒの熱を受け止め続けることになった夕生の運命は――…!?

表題作グロウインザダーク

都市清掃員、22歳
都市清掃員、26歳

その他の収録作品

  • 描き下ろし、カバー下

レビュー投稿数6

パンデミック×濃厚どエロス×純愛

”蟲”による感染症により荒廃した世界を描く、
執着溺愛攻め×男前包容受けのパンデミックストーリー。

ちなみに蟲とは言いつつも描写は蝶々なので、
虫が苦手という方も大丈夫なのではと思われます。

蟲害によって荒廃した都市で生きる幼馴染の夕生とアサヒ。
二人は蟲への抗体をもつ希少な体質ゆえに
都市清掃員として働いていました。

けれど、ある日、除染作業中に夕生が蟲に刺されてしまいます。
応急処置により事なきを得るも、
蟲に刺された影響で発情状態に陥ってしまいます。
さらに夕生の発情に誘発されて理性を失ったアサヒに押し倒されてしまいます。

実は夕生よりも先に蟲に寄生されていたアサヒ。
その上、彼の口から「本当は抗体持ちではなかった」と驚きの事実が告げられます。

子供の頃に出会って以来、夕生にべったりだったアサヒ。
そんな幼い独占欲は成長するにつれ強くなってゆき、
夕生の傍にいるために手段を選ばなくなっていったのでした。

そんなアサヒの素顔を知らずに弟のように甘やかしてきた夕生ですが、
アサヒの中では夕生への好意は性欲を伴った執着へと変化していました。

そして、蟲に寄生されたことで理性を失ったアサヒは
本能のままに夕生を抱こうとします。
はじめこそ抗っていた夕生ですが、自分がアサヒの欲を受け入れる以外に
彼を守る術がないことを悟るとその性欲ごと受け容れる覚悟を決めます。
ゆうちゃん、男前…( ;∀;)

この時点ではアサヒは恋情と性欲、夕生は家族愛のようなもの、と
お互いに対する認識にずれがあり、両想いまでは至っていません。
ただ、気持ちは伴わずともえっちは濃厚かつ大迫力で、
長年ため込んできた欲をぶつけるように夕生の体を貪るアサヒと、
そんなアサヒの雄の顔に戸惑いながらも快楽に墜ちかける夕生がエロすぎました///
しかも、救助が来るまで数時間耐Hという副次効果付き。

グズグズに蕩かされながらも何とかアサヒの獣のような性欲を受け止めきり、
無事救助された二人。

そこからの流れは少々スピーディーでした。
救助された後、即入院したアサヒでしたが、
蟲の寄生による症状がかなり進行していたため、
まだ試験段階の治療をすることになります。
けれど、薬の副作用で記憶を失うことに。

夕生への想いだけで生き抜いてきたアサヒは
記憶を失いたくないと夕生に縋りつきますが、
「記憶を失ったとしてもアサヒはアサヒだ」という夕生の言葉に
治療を受ける決心をします。

そして、それから数年後ー
(作中でもいきなり時間経過してます)
夕生はアサヒが入院する病院を訪れますが、
久々に再会したアサヒは記憶を失っていまして。
大好きだった夕生のことも。
笑う顔は以前と変わらないのに、
自分を“俺”ではなく“僕”といい、
嫌いだったはずのトマトを好きといい、
夕生のことを“ゆうちゃん”と呼ばないアサヒ。

覚悟は決めていたけれど、傷ついた夕生の表情に胸が締め付けられました。
だけど、記憶がないはずなのに夕生の手を取り、涙を流すアサヒ。
記憶はなくとも、夕生の声を、ぬくもりを、心が覚えていたのかな。
そうして手を繋ぎ、一緒に家に帰ってゆく2人の姿で物語は閉じられます。

完全に夕生を思い出したわけではないし、
以前のアサヒとは言い難いけれど希望は垣間見え、
これはこれでハッピーエンドなんだろうな…
と思いつつもほんのり物寂しさが。

そんな切なさを抱えたまま読み終えましたが、
描き下ろしで大分救われたかも。
記憶が戻ったわけではないけれど、
夕生への想いの欠片は戻った気がするのです。
そして、遠回りをしてやっとアサヒへの愛を自覚した夕生。
長い片想いを経てアサヒの恋がやっと報われました(`;ω;´)
二人が愛を深めてゆく過程で記憶も少しずつ戻ってゆきますように。

1

巻末の描き下ろしが読めて、救われた一冊!!

あらゆる生物に寄生して繁殖する有害な「蟲」が大量発生し、荒廃した世界のお話。


蟲に対する抗体を持った夕生(黒髪メガネ)と、夕生を慕う年下のアサヒは、地域の消毒をする仕事をしていた。
が、夕生が蟲に刺され、性的興奮状態に陥ると、なぜかアサヒにも変化が訪れて、、、
という冒頭。


結果、アサヒは蟲の抗体持ちどころか、感染者だったことが判明。
感染症状を落ち着かせる薬を待ちながら、様子おかしいアサヒと過ごす夕生の切迫感が、いわゆるゾンBL的要素(だいぶ違うかもですが、、)っぽくて、
どうなっちゃうの?!!
と、ハラハラさせられました。

しかも、実の家族を蟲で亡くしているアサヒ。不遇な家庭環境から救いの手を差し伸べてくれたのは、一度は事情知らずで突き放した夕生で。
アサヒにとって唯一無二の存在となった夕生への愛が、感染症状により剥き出しとなったことで発露できたあのタイミングは、幸だったのかそれとも不幸だったのか、、、


また、感染者となったアサヒは治療方法が確立していないせいで、隔離入院せざるを得なくなるのですが、記憶障害が出てしまい覚えていることのほうが稀だという、切な展開が、、、泣

マ、まじですか、、、涙涙
ここへ来て、まさかの突き落とし展開ですか??
これって、救いありますか??
などと、困惑してしまったまりあげは。


でも、思えばまりあげはは、ハードルは高ければ高いほど萌えるタイプの腐の民です。
困惑しつつも、ラストに一縷の望みをかけて読みましたところ、、、✧

この結末には好き嫌いが別れそうですが、ムリヤリお涙ちょうだいものや、キセキすぎることが起きて、、などのファンタジー展開にならなくてよかったなあ、、
そう思える純愛結末だったと思いました。

そして、レビュータイトルでも触れましたが、救いのある描き下ろしで、ここがまたふたりの始まりを予感させる、ステキな終わりでよかったと感じた一冊でした!!


ちなみに、蟲といってもエグくない蝶々なのでご安心ください。
あ!でも嘔吐シーンありなので、苦手な方はご注意を。


それから、紙コミックスの修正はわりとけしからんえち修正で、目を凝らすと先っぽ…///♡ なので、ぜひご覧あれです(◜ᴗ◝ )



1

一緒に帰る為に

じねん先生の作品は初めてなので、拝読させて頂くのが楽しみでした。

個人的、各項目5段階で
エロ 4
執着 4
無理矢理 2
蟲 1
な感じだと思います。

アサヒさん×夕生さんのカプです。

今作は、有害な蟲が大量発生したことで、都市の一部が荒廃してしまった世界観で、蟲への抗体を持つアサヒさんや夕生さんは汚染地域を消毒する都市清掃員として働いています。

しかし、仕事中に蟲に刺されてしまった夕生さん。蟲の影響で興奮状態になってしまい、その姿を見たアサヒさんに何故か押し倒されてしまいます。

元々夕生さんに好意を抱いていたアサヒさんなので、夕生さんに対して、可愛いや美味しそうなど言っています。
でも感染した状態で強引に押し倒したり、身体を繋げているので、若干無理矢理感があります。

あと、本編に登場する蟲は蝶の姿をしているので、そこまで気にならないですが、卵を産み付ける時に触手?のようなものを出したり、感染したアサヒさんが吐き出したものに蟲の卵が混じっていたりと少し気持ち悪いなと感じる描写があります。

感染し理性を失いそうになりながらも夕生さんに乱暴しないように我慢するアサヒさん。そんなアサヒさんの感染の症状を気にかけたり、行為を受け入れる夕生さん。2人は無事、一緒に家に帰ることが出来るのか、是非とも読んでほしいです。

1

ダーク近未来の一途愛

まず絵柄が大変好みです。美麗でカッコいい。
黒髪メガネもVホス的長髪もそれぞれ非常に魅力的に描かれていると思います。
また、「蟲」の大量発生と寄生により荒廃した都市…という設定も興味深い。

主人公は、抗体を持っていて都市清掃を担当しているアサヒと夕生の2人。
清掃中、夕生が蟲に刺される。
媚薬的な効果か、興奮状態に見舞われた夕生にアサヒが当てられて…
どうやらアサヒは感染者で、夕生は薬剤が届くまでの一晩をどう乗り越えるのか⁉︎
…というのが一つ目のテーマ。
こちらは思った以上にエロ重視。
感染イコール性衝動とは書いてないのに、アサヒはとにかく夕生にサカる。
一方夕生はアサヒを弟のように思っているから、心の葛藤と助ける意志が交錯する。夕生の決意は男前です。
さて、助けが来てアサヒが入院してからが二つ目の山。
その治療は記憶を失う可能性があること。夕生は全て承知の上でアサヒを待つ…
そして数年後の退院の日。
果たして、アサヒは夕生を忘れています。それでも。

とにかく夕生の覚悟が潔く強い。
つらい幼少期を送ったアサヒを弟のように守り、そして今はパートナーとして支えるという気概。
描き下ろしにてアサヒは夕生の呼び名を思い出します。多分これから少しづつ…

夕生の強さ、そして救済が良かった。個人的にはエロはもっと少なくて良かったかも。総合では「萌」で。

2

表紙からは全く想像がつかないストーリー!

読んでよかったです……レビューで推してくださったユーザーさんに感謝 m(_ _)m
じねん先生もはじめましてです。作画とキャラデザが神。ほかの作品も読もう、そうしよう。
以下ネタバレあります。読まれた方、ぜひお気持ちシェアしましょう!


作品はネオファンタジーで、ヒトに寄生する「蟲」が発生し、都市が荒廃しているという世界観。
この作画でホラー系だったら、さぞかし悍ましいかと思いますが、表紙のように蝶がモチーフで優美。そこがまたジワジワと恐怖心を煽られます。

清掃員として働いている時に異変をきたすアサヒ。
ここで「感染」と「夕生への想い」がWでアサヒを変えてしまいます。ヘタレくんからド執着攻めへ……。
ユウちゃんの真面目な見た目と対極なアサヒ、感染していくと牙や爪が出てきて、異形の者としてそのビジュがまた映える。
本意ではない、という葛藤があるものの襲ってしまうシーンは大変に萌えました。
夕生が「そんなアサヒでも守りたい」と受け止める男前なところがすごくかっこいい。
この優しさに守られて、アサヒは惹かれていったんだろうなと納得できます。

「感染」のせいだけではなかったアサヒの気持ちですが、夕生の気持ちは?
弟のように手がかかるから守ってあげていた。
病人だから施してあげていた。この時はまだ気付かない。
描き下ろしで初めて溢れ出る夕生の感情。
アサヒが真摯に「記憶がない自分」も、あなたを愛していいかという問いがまた泣けました。
変わってしまっても愛してる。大救済。
アサヒの辛い過去の記憶は無くなって、むしろ本人は幸せだったのかもしれませんね。

すごくよかった……けど、
二人の非常事態エチ以外の、恋人になった後のイチャラブも見たかった……。お話は綺麗におさまってるのですけれど。新アサヒ&夕生がどんな風になるのか知りたい。私だけではないはず!ですよね??

追記です
R18版があるのですね!?
この作画ですもの!絶対そちらをおすすめします⋯。
修正版は☆ライトセーバーです(⁠´⁠;⁠ω⁠;⁠`⁠)

5

私的に物凄く良い意味で表紙と印象が違い過ぎて震えました…‼‼‼(※購入前注意アリ〼)

どうしよう(>ω<)‼めちゃくちゃおススメたくさんしたい‼‼‼

先ずは内容の前に大人の方には【R18版が同日配信されている】事をお伝えしないとですね(-ω☆)キラリ✧

全年齢版¥902/R18版¥1,056と差はありますが、R18で購入した甲斐、ありまくりでした…‼‼
※尚、DMM FANZAでは1/23まで使用可能な40%OFFクーポンが適用対象なので
ナント¥634で購入出来てしまう…Σ(゚Д゚)‼‼‼という
_人人人人人人人人人人人人_
>  ミラクルが発生します <
 ̄Y^Y^Y^Y^Y^Y^Y^Y^Y ̄
ので購入先も要チェックです‼
全年齢版ならRenta!ではレンタル対象にもなっているようです

それでは改めて作品のレビューを張り切ってしたいと思います٩(⁎≻ᴗ≺⁎)۶

初読み作家さまですし、あらすじ読んだ限りではイマイチ良く分からない…
しかも”蟲”というあんまり得意ではなさそなワード、、、
元来人間にない動きをする、飛ぶものや地を這うものは畏怖の念もありすごいビビります、私、、、(;'∀')w
なので、ちょっとどうかな~???とも思ったのですが、、、‼⁉

おんなじようにもし、迷われてる方が居れば意外とイケマスよとお伝えしましょう♪
ウニョウニョしたりウゴウゴしたりする感じの蟲感よりもヒラヒラしてる感じの蝶っぽいのが主体の蟲感でしたので視覚的な恐怖は少なかったです(でも、ウニョってるのも所々には居ると思うんですが、意識的にあんまり見ないようにしてたので回避出来るレベルだと思います←作家さまが描かれた作画をこんな風に読んでしまって申し訳ない…)

世界観はファンタジーです
一般的な分かり易いイメージで言えば、ゾンビ感染系の作品です
ゾンビ化するというよりも蟲に感染されると自我を失うというような感じです

主役となる2人はこの感染に対する抗体持ち体質なので蟲の消毒をする職に就いています(政府機関みたいな感じ)
2人のお名前はアサヒと夕生(ユウちゃん)
2人共蟲害により親を亡くしていて、同じ施設で育った過去のある仲です
とにかくアサヒがユウちゃんに懐きまくりです

その日もある施設を消毒していた2人
一瞬の隙を突いて蟲に刺されてしまったユウちゃん
抗体持ちではあれど症状は出るようで、一種の発情状態のようになってしまいます
そんなユウちゃんを心配していたアサヒのハズが、、、興奮したユウちゃんを目の前にしたアサヒも酷く興奮し始めますΣ(・ω・ノ)ノ!
その様子に違和感を覚えたユウちゃんは気付きます、、、そう、、、アサヒは既に蟲に感染されていたのです、、、

応急キッドが届くまでに興奮したアサヒを1人で面倒看れるのか⁈という時間との闘いにドキドキするようなタイムリミットドラマのような緊迫感もあって一瞬にしてこの世界観に惹き込まれる冒頭…!!!!!!
マジで素晴らしかった、、、(o→ܫ←o)

緊迫感と同時にエロティックさも巧みに表現されていて釘付けです!!!

ココだけで終わってしまっても作品としては十分楽しめそうですが、この作品の展開はこんなもんじゃありません!!!

ココから始まり彼らの出会いの振り返りがあったり、この感染後にもしっかり心が鷲掴まれる濃厚なエピソードが控えています…!
マジでこの流れるような展開に巻き込まれていく読み心地、、、すごいっす!めちゃくちゃ興奮しましたヾ(〃∀〃)ノ

一旦落ち着いて睡眠取ってからレビューをするつもりだったのですが、あまりの興奮で一刻も早くレビューをしたくなってしまう作品に出会ってしまいました.。:*✧

展開の詳細は是非とも本編で楽しんで欲しいです!
ほんと、すっかり惹き込まれてしまって電子で230ページ超えの作品なのですが、集中し過ぎていて体感は一瞬で読み終わってしまっていたように思います

ストーリーの良さはモチロンですが、キャラがまた頗る良かった٩(♡ε♡ )۶
正直、読む前のあらすじ確認と表紙の印象だと、、、
発情し合いで絆されてメロメロしちゃう受けと男前攻めの組み合わせかな?なんて勝手に推測してたんですが、、、
この印象、、、全っっっく掠りもしておりませんでした!!!
絆され感はあるし男前なビジュアルは否定しませんが、見た目では分からないキャラの性格が本当に刺さりました!
しっかり過去がこのキャラを育てたんだな…というのが伝わる人間らしさを感じる所と、この作品の世界観のファンタジー設定を活かしたキャラの融合の表現がお見事なんですヾ(〃∀〃)ノスゴイ…マジデ巧イ✧

攻めのアサヒの情緒不安定キャラ(ヘタレ攻めと言えばヘタレかもだけど健気って印象の方が強いです)
まとめて言うなら「ワンコ健気執着」でしょうか?+ビジュ男前♪
この性格形成に隠された哀しい過去
そこからの救済で受けのユウちゃんへの執着発生の納得感
感染してしまって自我を失いながらもユウちゃんを守りたい‼と自分の本能に抵抗する健気さ
いじらしい攻めの顔と感染が進行して発情してしまった時の本能が漏れる色気
マジで圧巻の描写と構成にお口あんぐり回避不可*。٩(´ᗜ`*)و*。スゴーーーイ‼

そんなアサヒの総てを受け止めようとする男前包容力受けのユウちゃん!←このユウちゃん像はホントに表紙だけじゃ絶対に分からなかった。。。!マジで読んで良かった、、、‼
ユウちゃんの勇姿も是非とも本編で見届けて欲しいです!

わぁーーー…気になる作家さま作品に出会ってしまったな~♡
嬉しいな~~~~~(ღ˘͈︶˘͈ღ)
ちょっとでも気になった方が居らっしゃったら是非とも読んでみて欲しいです!

程良いファンタジックな世界を活かしながらも、人間的なキャラの活かし方の巧さを堪能出来るお話しだと思います٩(๑❛ᴗ❛๑)۶
こんな素敵な出会いをした作品…!神評価の一択でゴザイマス☆彡

濡れ場と修正|文字数制の関係で詳細はコメントへ記載します…(๑ºдº๑)書き過ぎた‼w

11

チル76

レビューに収まり切らなかったw濡れ場と修正に関してです

R18版の情報です♪
ほぼ元画のままです!白細線2本(‼)程度です!全然修正の存在感ありません!tn自体はバキバキ系ではないですが筋描写などはちゃんとありますしグラデトーンもあるのでこれはR18で見れてとても満足度高いです!!
anlもゆるゆる細細線2~3本です
素股描写がこんなに鮮明に見れちゃうなんて….///大人で良かったです(〃∇〃)

この修正自体のお陰もあるとは思いますが、それ以上に感情が乗った濡れ場なのでとても官能的に感じるのが本気で良かった!!
エロ頼りではないけれどもしっかりエロスがある濡れ場でした‼
すごく描写が巧いとつくづく思います(ღˇ◡ˇ*)

ほんと、色んな意味で個人的に衝撃度の高い1冊でした♡

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