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brattamer queen
アオハのマネージャーでDomのクレハと、パートナーで双子のSubのルアとルナ。これまでずっと気になる存在だった彼等の詳しい馴れ初めが読めるスピンオフ!
子供の頃にクレハの家にルアとルナが引き取られてからずっと18歳の誕生日が来たら首輪をちょうだい⋯とクレハに言っていて、成長して変わらぬ願いをそのまま叶えるのが素晴らしい!
美人すぎるDom受けクレハと、可愛いけど男前なSub攻めの双子が最高です!!
2人から愛されて幸せも快楽も全部2倍なのがたまらない。ブラットテイマーのカプはそれぞれみんな大好きだ〜♡
双子のルアとルカとクレハ。どんな関係なのか気になってたからこの短編読無事ができて良かったです。
もうクレーム(Dom/Subパートナー契約)してる彼らなので、過去回想で馴れ初めを教えてくれます。
9歳年の差の彼ら。親に捨てられたルアとルカをクレハ両親が引き取ったのが出逢い。双子はクレハに一目惚れ。すんごい懐いてる、そんな2人が可愛くて仕方がないクレハ。
双子が13歳の時に、逆プロポーズ。パートナー契約して欲しいとお願い。
まだ、ダイナミクス検査前なのでSubと判定されてないけど、2人は自分達はSubだと確信してる。(ノーマル人口のが圧倒的に多いのによ?ホントにSubでよかったね)
22歳と13歳ダイナミクス検査前にパートナー契約は決めかねてしまうクレハに18歳で検査してSubだと判明したらパートナー契約って提案をして実際にSubだったからクレームしたんだって。
18歳になるまでもクレハ大好きな双子は家事をお母さんに教わったり一人暮らしのクレハのお世話楽しそうにしてる。出逢った時からずっと一途にクレハを好きなルアとルカ。これってクレハ両親後任って事よね?見ず知らずの子ども預かって育てるし、息子のパートナーとして認めるなんて大らかな両親だよ。
3人で仲良しって性的には乱れた関係に思えてしまうけど、この3人に関してはクレハの懐の深さ、2人共受け止める度量を感じました。
Dom/SubユニバースってDom攻めって勝手に思い込んでたから双子攻めのクレハ受けって予想してなかった!めっちゃえっちでした。
受けがコマンド言ってDomの2人に奉仕させるプレイ。作品タイトルクイーンだけど女王様と奴隷みたいなプレイでは決してないの。あまあまです。
かなり惚けた顔になっちゃってたな、クレハ。
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細めの白線修正で殆ど見えてる
クレハとルナ、ルアのお話。
えーーーー!?そんな感じもしてたけど、やっぱりそうなの〜?ダメ!固定概念。
良かった〜、作品情報がまだ登録される前に読んで。
ほのぼのほっこり良いお話でした。
昔からの馴染みの仲間っぽかったけど、そういうことだったんですね。
一目見て運命感じたのと、じわじわ一途に向かわれ運命になっちゃった感じですね。
エッチのシーンは刺激的でした。
こう絡むのか〜と。2倍2倍。
初巻では遠い存在に思えた3人が巻が進むにつれて身近で普通な人なんだなと思えました。
この御三方のストーリーも気になっていたので、配信嬉しいです^ ^
ネタバレになるので言及は控えるべきかもと思ったのですが、どっちにしろ作品情報のところで分かるので敢えて踏み込ませてもらいますと、攻め受けの立ち位置が想像と違っていてかなり驚きました。
キングとジョーカー、そしてこのクイーンときて、色んなカプのお話を読ませてもらって感じたことは、作者さんのDomSubの世界への理解はかなり柔軟性があるということです。これまで見知っていたDomSubのスタンダードとは違うアプローチから描くストーリーが、どれも興味深く面白いです。
そしてこのクイーンに関して言えば、もう予想を覆すまさかの展開……!!
短編のボリュームで終わってしまったけど、中身は結構濃いぃぃです。
ルナルアがSubなのは知ってましたが、彼らのマインドはDom寄りです(笑)
双子のクレハへの執着は思っていたよりも強く、ダイナミクス性合ってる?と感じるほどでした。
双子のSub攻めという予想外のアプローチに度肝抜かれましたが、3人の中で築かれる独特なDomSubの世界が面白かったです。
好みが分かれるかもですが、わたし個人的にはクレハが攻めの方が良いかなと思いました。まぁでも、2人を1人で同時に相手にするのは年齢差的に無理そうかな、という点ではこの収まり方には納得です( ̄▽ ̄;)
みんな気になってたでしょ?「キング」からチラチラしてたクレハと双子の関係性!
来ましたね、スピンオフが。
読んでみると…
色々思ってたのと違う。意外性〜!
まず、この3人は義兄弟的なんですね。
まだ双子が小さい時にクレハの両親が引き取ってきたという関係。
ただし、双子の方は最初っからクレハを好きになる。
勿論クレハの方は戸惑うし、そんなのは大人になってから、ダイナミクス判定が終わってから、と「待て」するけれど。
私、寄ってきた双子をどっちか選べないから2人と遊んじゃうよ〜みたいな、ちょっとチャラい出会い?みたいに勝手に誤解してました。
そしてもうひとつの意外性。それは…
クレハ受け、双子攻め!イコール、Dom受けSub攻め!
そう言われればクレハはソフトな感じありますね。確かにクイーンかも。
3人の真実が読めてよかったです。「萌x2」で。
「ブラッドテイマーシリーズ」を新刊きっかけで読み始めました♪
作品シリーズとしては、、、
【アオハ×シノ】
①ブラットテイマー/キング
②ブラットテイマー/キング engage!
③ブラットテイマー/キング COMPLETE BOOK
【ルア・ルナ×クレハ】
④ブラットテイマー/クイーン
【レオ×フルラ】
⑤ブラットテイマー/ジョーカー
が現時点(2025年8月)で拝読可能な全シリーズ
で、④が今作となっています
私は、何と⑤から読み始める!という大分変則スタートを切ったんですがwww
遡りで先ほど①を拝読し、今作の3人が実は①を読んだ中で1番気になってしまったので、、、(→ε←*)‼
もう変則ついでだ٩(。•ω<。)وと言う事で②を読まずに④へ先に飛んで参りましたwww
なので今、読んでる順番は、、、
⑤→①→④というメチャクチャな読み方をしていますwww
でも、、、余裕で楽しめてます♪
さて!個人的なお話しはこの辺で、、、
今作は1巻の中でも異彩を放っていた3人のお話しです
もっと詳しくーーーー!!!と思った読者さんは私だけではないと思うんですよね~|⌔•..)チラッ
(2巻にどれ位の比重で彼らが出て来てたか?は未読なので今は分かりません…)
なので、そんな方達には是非ともおススメをしたい所ではあります!
が、、、!!!
私的には結構驚きの左右ではありましたΣ(゚Д゚)!!!
そんな訳で、レビュータイトルは「え…⁉そうなん…⁈⁈⁈」にしましたw
ホントは「え…⁉そっち⁈⁈⁈」にしたかったんですが、、、レビュータイトルでネタバレの匂わせになっちゃうかな、、、( ´◔‸◔`)?と思い少し濁してみました
以下は結構ネタバレしますね。。。
結構、ココは驚きましたが、、、
冒頭の3人の朝のシーンから少しクレハさんの感じが本編で感じたよりも物腰が更に柔らかい気がするな、、、と思ったので、、、もしや、、、(;◔ิд◔ิ)‼⁉とは思ったので、少し心の準備はしながら読みました
※あ。私はクレハの1人Dom攻め×双子Sub受けかと思いこんでました
前後編で全54ページで完結されてるお話しとなっています
3人の出会いから現在までを振り返ります
まさか左右逆以外にも義兄弟設定迄含まれてるとは思わず!!
結構驚きの詰まった内容の濃い中編作品になっていました
構図的には双子の矢印→が強めにクレハさんに発射されまくってる感じです
双子同士での矢印発生は無しですごく平和な3人CPの関係性です
面白味としてはやっぱりSub攻め×Dom受けの逆転コマンドプレイがある濡れ場でしょうか(๑´ڡ`๑)
カラーを首にしてるけど攻め!と言うのは好みでした♡
希望としてはこの左右ならば、もっとクレハさんにはコマンド出して、双子に責めさせて貰えたらウヒャウヒャしちゃったな~‼とはチョト思いましたщ(゚д゚щ)カモーンw
でも、意外性を楽しむ!という点では左右設定含めて面白かったです♪
希望としてはここまで来たらリバありの攻守交替も見たい、、、!
そしてもう少し長めに3人生活を覗かせて欲しかった、、、‼というワガママ読者視点での評価をしています(>ω<)‼
あ!アオハさんの出張出演はクレハさんと従兄弟設定なのもあるのでそこそこありますがシノと揃ってのガッツリ出演はありませんでした
濡れ場&修正|クレハさんと双子が出会ったのは双子12歳、クレハさん21歳の年の差9歳です
幼き頃から押せ押せな双子ではありますが、ちゃんと成人する迄は行為に及んだりしないのは倫理観あるタイプなので安心して色んな方が読めると思います!
濡れ場自体は作中で1回ですが、3人プレイの濃厚さは感じられると思いますが、リバあり三連結程の濃厚さはありません
但し!修正は濃厚でしたw白線修正が2本位なので、、、R18並みかと、、、!描写自体は多くはないけど修正は高水準でした!
なんということでしょう。
思い込みとはこういうことかと。
ドムサブでドムが攻めでサブが受け
を完全に固定観念としてもっていることに気が付きました。
ページ数は少ないですが、そういう始まりだったんだなぁと、ドムと双子のサブのお話でした。
そして終盤から、おや?となり、おやおや?となって実際のエチになったらびっくり、ドムが受け!!
受けのコマンド初めて読みました。
新鮮でとても面白かった…
双子を腕枕してるシーンから始まっていたのですっかり勘違いしてました。
最後にそれはアフターケアだということもわかって、いやぁお話づくりのうまさを痛感しました。