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作家さんの新作発表
お誕生日を教えてくれます
(同人活動している時から大好きな作家さんです)
は〜好き。もう絵が綺麗すぎませんか
とても好み!絵もストーリーもドストライクでした!!!
キャラクターが可愛く魅力的でエロがしっかり多めなのも好みです。
銀髪のアル×黒髪メガネの要
子供頃に教会に連れてこられたアルは神父の要に育てられる。吸血鬼なのに素直で愛らしくいつも後を追ってきてかわいい天使のようだった。今や要の背を立派な青年になったが、血を吸わずに精液を吸うようになってしまっていた…
昔読んだアメリカのティーン向け小説「トワイライト」シリーズではヴァンパイヤが日光に当たらないようにするのは体がダイヤモンドのように光り輝いてしまうから。ですが、こちらの作品では火傷を負ってしまうので日傘を差しています。他にも細々した特性が違っていそうです。同じヴァンパイヤものでも設定がそれぞれ異なるんですよね。
昨夜ヴァンパイヤものを読んだのでだいぶ前に読んだコチラをもう1回読み返してみました。これこんな良かったんだ!
(すみません。読み手が未熟だっただけなのです)
すっかり忘れていましたが、聖職者の要が乱れたり欲情している姿がとてもエロいです。修正甘々で(刻み海苔は太めではあるものの)細部まで丁寧に描かれてうっとりしました。私は要の雄っぱいとモルの○毛が美しくて好きです。(最初に読んだ時はそういうところあまりちゃんと見れていなかったんだな)
ストーリーは吸血鬼ならではのエピソードが展開されますが、難しいものでも重いテーマでもなく、グロテスクな表現もほぼないので気軽に楽しめるものだと思います。
市ヶ谷モル先生のデビュー作ということですが解説にもあるように「艶やかな画力」素晴らしかったです。2人のキャラクターもとても美しくて続編も読みたいくらいです。他の作品も出たら是非とも読んでみたいです!
紙本で購入したんですが表紙が+゚。*美しい*。゚+
パール紙がプラチナの輝きを放っていて、
美麗な絵に華を添えてめっちゃキラキラしてる…!!
中の絵もとっても綺麗でエロくて、
綺麗でエロくてエロくてエロくて綺麗で…∞
紙本は神修正でtnkも+゚。*美*。゚+でした(﹡´◡`﹡ )
さて、あらすじをザックリ。
神父様に育てられた身寄りのない吸血鬼の子供が、
大きく成長して神父様を美味しく食べちゃうお話です♡♡
受け:要は、非常に真面目で人望が厚い神父様。
ちょっと(?)天然で流されチョロイン素質あり。
攻め:アルは、身寄りがない吸血鬼。
要と出会った時は4歳ですが人間の2倍の速度で成長。
優しい要に愛され大切に育てられ、ワンコ気質あり。
要:「育て方を間違えました…」
のモノローグから始まるストーリーにガッツリ萌えました(∩´///`∩)
要にとってアルはいつまでも子供だったんですね。
大きくなっても子供の時と変わらない扱いをして
一緒にお風呂、一緒にお布団なんですよーー(∩´///`∩)
(同衾萌えでニヤニヤゴロンゴロンが止まらねぇ)
アルは密かに要に片想いをしているので、
も~~辛いの極み。蛇の生殺し状態。可哀想かわいい。
しかしある日とうとう抑えきれなくなってーーーー。
初エッチで吸血鬼のアルにとって精液も食事と判明し
以降、精液を飲んだりエッチする関係に発展します。
が。恋人になったのではないんですね。
要はアルの食事になっているに過ぎないと思っています。
(アルの気持ちが通じない片想いに萌える…////)
そんな中、要が他の吸血鬼に狙われたり
吸血行為の影響で要に身体に異変が出たりと展開していくストーリーとなってます。
萌えポイントは多々あるんですが、
1番は要がアルを育てたってところがすごく好き。
子供だった攻めが大きく成長して受けを食うシチュが大好きなのでめっっちゃ萌えた~!!
(いつまでたっても子供扱いされて拗ねるとこもシッカリ描写があって完璧だよ…好き…)
そんで要が鈍感すぎて通じない片想いしてるとこもニヤニヤするんですよー!
アルが思い切ってキスしてアピールしても、
要は子供のじゃれ合いだと思ってスルーする鬼畜さw
まったく意識されてなくて落ち込むアルが可哀想で萌!
涙目で顔真っ赤にしてるアルが可愛くて可愛くてッ!!
もうね。年下攻めスキーに性癖にブッ刺さり。
楽しいぞ…これは楽しい。萌えの宝庫や…(∩´///`∩)ハァハァ
で。
吸血行為の後に要の身体に異変が出るんですね。
色んな変化があるんですが、顕著に表れる異変は淫乱になるっていう。
清廉潔白な要が乱れまくるギャップがすごくて、
最初は ∑(゚◇゚///)ウマー!!! って読んでたんですが…。
あまりにも"要"とかけ離れてて幸せエッチじゃないっていう…(;ω;)ウウウ
そもそも寿命がまったく違う要とアル。
少しずつ重みになっていくのが切ないです。
その辺りに関してはアルのほうが覚悟決めててカッコよかった!!
うーーん、私は切ない余韻が残りました(;ω;)
でも天然で鈍感な要に完全スルーされてた片想いを思えばすごくハッピーなんですよ。
これが数十年先より今を大切にする異種族ラブの刹那的な美しさなのかもしれません。
(注※一応ラブラブハッピーエンドです。単に深読みして考え込んじゃっただけ…;)
アルが要に引き取られる経緯がないのが気になりました。
4歳までどうしてたのかなぁ…とモヤモヤ。
少しマイナスなことを書きましたが
上にも書いたように年下攻めスキーには萌えの宝庫でたっぷり楽しめました♡♡
まず、表紙買いされた方も多いのではないでしょうか?
ビジュアルが本当に魅力的な作家様です!特にカラーは独特な色使いで、すごく作家様の色が出ていて大好きです。
ストーリーには王道の良さがあります!途中ハラハラするシーンもありますが、読後はハッピーな気持ちになりました。
えっちシーンもたくさんあるので、見応えたっぷりです!絵が本当にお上手な作家さんなので、人体にデッサンの狂いがなく、えっちシーンにとても安心感があります。描かれる体ががっしりしていて、個人的にはガッシリした人体の方が好みなのでドンピシャでした!
吸血鬼ということもあり、爪が長いので要さんの中を傷付けてしまわないか気になっていたのですが、表紙裏でそのことについての秘密が書いてあり、安心しました!笑
年下ワンコ攻め×絆されえっちなお兄さんが好きな方にオススメです♡
吸血鬼×神父で、それだけでもコスプレっぽくて素晴らしいんですが笑、他にもいろんな設定に美味しいと思われる要素が詰まってました。
主人公は吸血鬼の子供を育ててきた要です。この子供アルガードは成長速度が速くすぐ青年になります。そして数日に一度要の精液を摂取。吸血鬼BLの王道設定って美味しいんだなあと再確認…笑。
アルガードは精液だけだと万全でいられないのに、血液を飲まないのは要の負担を考えての健気な行動です。そんなアルに絆される要。Hシーンは体格差がほぼなく、二人とも厚みがあって筋肉質で、とても好みでした。
吸血鬼といえば長寿命ですが、吸血鬼化してしまった要は、アルとの将来を考えます。当て馬かと思われた男は、説明役になってくれたり将来の選択肢をくれたりと、ストーリーを面白くしてくれました。要は吸血鬼としてアルと生き続けるのか、それとも…?という展開。
個人的には要の選択はとても良かったと思います。ここは好みが分かれるのかな…どうなんだろう?描き方がすごく良いので、どっちエンドでも納得の作品になってた気がします。先の物語の余地が広くて、私はここがとても好き。
神か迷いましたが、何度か細かい点はスルーしなきゃ、と思うところがあったので萌え2。とはいえ次回作もぜひ読みたい作家さんです。
今回がデビュー作みたいですが、身体が肉感的で大変良かったです!
えっちな神父様がエロいです。
ストーリーは、過去の話が1年前とあまり年齢が変わらなかったので、現代に戻った時も過去も(過去の冒頭だけ1年前とあります)同じように見えてしまい分かりにくく、もう少し身体年齢を下げても良かったかなと思います。
あと個人的に、アダムくん攻めのジルさん受けが読みたいなと思いました!
アダムくん良いキャラで、登場シーン少ないのがもったいないなーと。
スピンオフお待ちしております!
紙本購入
修正は白短冊でナニがとは言わないけど大変良いです。
聖職者である神父様が淫らになってしまったり、
親代わりに育ててきた青年に抱かれてしまったり、
背徳感的エロスの詰まった1冊でした。
神父の要は孤児だった吸血鬼のアルを拾い、育ててきたけれど、
成長するとアルのスキンシップ過多に悩むようになり…。
初っ端から過激な吸精シーン導入にびっくりしますが、
どうやらエロではなく、アルにとっては食事だったようです。
※本書における吸血鬼の食事は血液以外にも精液でもOKという設定です。
それは要を傷つけたくないアルの配慮からの行動だったのですが、
アルの執着っぷりや要に向ける眼差しから欲望がだだ漏れで、
あ、この子食事にかこつけてエロいことしたいだけだな、と察せました(笑)
外見は筋肉が逞しい美青年なのに、その中身は
ひたすら要ラブな大型ワンコで可愛らしかったです♡
要もそんなアルを親代わりとして育ててきた手前、
拒みはするものの内心ではアルに迫られればときめいてしまい、
アルが他人と親密そうにしているだけで動揺してしまう始末。
無自覚なだけで、完全両片思いなんです。
そして、ある事件をきっかけに一線を越えてしまった二人は恋人関係に。
けれど、そんな甘い日々は長くは続かず、要の吸血鬼化が発覚。
そこでアルに関する新たな事実が判明したことで、
二人の寿命差が明らかになり、切ない展開に…。
人間に戻るか、吸血鬼となるか、生き方の選択を迫られ葛藤する要。
ここで重要なのはアルと生涯を共に過ごせるか、なのですが、
どちらを選んでも永遠に添い遂げることはできない、というのが辛い。
最終的に全てを解決できるような代替案もなく、片方を選び取った要。
せめて、そのときが来るまでは共に生きることを誓い合う二人ですが、
やっぱり、いつかやってくる別れを想像せずにはいられないんですよね。
正直何か全てをまるっと解決できる展開が…?と期待していただけに、
結局はこの道しかないのかぁ、と切なくなってしまいました。
ラストのイチャイチャと描き下ろしの無邪気エロな二人に救われた気がします。
吸血鬼は受けのほうが好みなのですが、この作品の受けの外見がストライクだったので読みました。
メインカプはもちろん良いのですが、途中出てくる当て馬っぽいキャラの相手? のショタとの関係性が気になる……。
表紙が綺麗でジャケ買いしました。
絵柄ももちろん綺麗なのですが、紙質とか色合いとかもとても素敵。電子も良いけれど、こういう楽しみ方ができるのは紙媒体ならではだなとしみじみ。
帯の文句とか、あらすじとか表紙から、なんとなくエロ度の高い作品なのかな?と思いつつ手に取ったのですが、いい意味で裏切られました。純愛です。一途です。攻めがワンコでとっても可愛いです。
ということでレビューを。ネタバレ含んでいます。ご注意ください。
神父の要は孤児だったアルカード(愛称はアル)を引き取って育ててきた。小さかった頃は要の言うことをよく聞き可愛らしい少年だったアルも12年経ちイケメンに育った。
が、アルは実は吸血鬼。
2~3日に一度、体液を摂取しなくてはならない。人の血を吸うことを良しとしないアルは要の精液を飲むことにしている。成長期で栄養がたくさん必要なアルは、毎日のように要から精液をもらいたがるが―。
精液を飲む、ということは、つまりアルは要に口淫をするわけですね。そのたびに要の身体も触りたがるけれど。要にとってアルは子どものような存在で、そこに性欲を含んだ愛情は存在しない、と思っている。けれど子どものころから要一筋のアルにとって要は唯一無二の存在。お互いに相手を大切に想ってはいるけれど、そのベクトルはすれ違っていて―。
王道のストーリー展開と言える作品です。
先の先までスーッと見通せるっていうのかな。今作品のキモは、吸血鬼と人間という、生きる時間の長さが異なる種族の2人がともに生きていくために選択することは何か、という点だったように思います。
王道、と書きましたが、それは悪い意味ではなくって、萌えツボがきちんと押さえられてる。年下ワンコ攻めに、綺麗なお兄さんに、人間と吸血鬼の種族を超えた愛。多くの腐姐さまの萌えを刺激しそうな作品です。
個人的にはもう少し捻りのあるストーリーが好きで、シリアスさももう少し混ぜてくれた方が萌えたな、という感はありますが、それ故に痛い展開になることはほぼほぼなく、登場人物たちも良い人達ばかり。そういったこともあって、温かな作品でした。
要の精液を飲みたがるアル、という関係は序盤からずっと変わらずありますが、だからと言ってアルが要に無理強いすることはありませんし、あくまで奏ファーストを貫くアル、といった展開なので程よいエロが堪能できました。なにしろ絵柄が綺麗なので濡れ場も綺麗。神父さまがあれこれ致されてしまうという背徳感も非常によろしかったです。
今作品がデビュー作なんですね。
次回作も楽しみに待っていようと思います。
初めての作家様でした。
こちらが初コミックスとのことです。
表紙に惹かれて購入しました。
神父の要と、そんな要に育てられた吸血鬼のアルのお話です。
要はかなり天然でアルの好意を
あまりわかっていないようなタイプです。
ですが、アルの食事の為にセックスをします。
要はそれでいいのか?と思いました。
ちゃんと最後は両思いになるのですが
個人的にはなんと言うか少しお話が薄く感じました。
最後のアルと要がした選択もお互いには良かったと思うのですが
結局アルが置いていかれちゃうので
要が亡くなったあとの事を考えると切ないなぁと思いました。