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korekara ore ha kouhai ni dakare masu

作家さんの新作発表
お誕生日を教えてくれます
早いもので、もう五巻ですか!!
五巻はというと、念願の新規プロジェクトリーダーに鳴海が選ばれバンザイー!!
と、思いきや、長期出張続きで家に帰れず、、
田那辺とは思いっきりすれ違う日々。
しかもそこへ、ユジンが鳴海のプロジェクトメンバー入りに立候補してきたため、話が余計拗れてしまうことに、、、
とにかく余裕なくなった鳴海と、鳴海にかまってもらえず淋しい田那辺とのすれ違いが切なすぎました涙
+ユジンの引き抜き案件、、
もう、最高に物語が掻き回されてどうなっちゃうの?!! 状況での、田那辺がメンヘラ彼女みたく、鳴海に俺と仕事どっちか大事なのか迫った瞬間、
まりあげはの癖にブッ刺さり、
それまでの切なモードから、もっとこのターン読みたいぜ!!
田那辺、最高すぎるゾ!!
と、応援モードになりゾクゾクしてしまった(おい!)ド執着攻め好きなまりあげはさん///
果たして次巻では、田那辺が鳴海の代わりにプロジェクトに出てくるのか。
鳴海はずっと閉じ込められて愛でられ続けられるのか。
くぅーー!たまりませんねえ!! 次を想像するだけで痺れるラストでした♡!!
すれ違いとはいっても、ちゃんと汁だくえちシーンはあります。
なにせ、えちに定評ある佳門先生なので///!!
ですが、紙コミックスの修正は白抜きでした涙涙
早く続きお願いいたしまする(平身低頭)
頑張り時なのに、どうすりゃ良かったの?
なんだかエッチなシーンに力が入ってますね!色んなアングルから、コマ割りも大きくて。
しかもすごい部屋に住んでません?高給取りなのかな?
鳴海が新規プロジェクトで大忙しで長期出張で田那辺に構えなくて…。
これはお互いに、もし反対だったら?と考えさせられます。
田那辺のことを考えたら会いたくて触れたくて抱かれたくなってしまうから?最低限の連絡しかしないの?
田那辺がとうとうキレちゃって。
わかるけど、わかるんだけど、どうなのそれは?
俺のことなんてどうせ…って思ってしまうのはわかるけど。
拗れましたねえ。
第1巻からずっと追ってきた作品です。田那辺と鳴海のイチャイチャが大好きです!
けれど今作は2人のすれ違いが多く、しかも次回作に続く、という形だったので、かなりモヤモヤする気持ちが続いています。サエコ先生早く続き書いて〜〜!!という気持ち笑
でも2人は絶対に別れないし、ラブラブでい続けるんだろうなという安心感をもって読んでいられます。だって佳門サエコ作品だから!!
鳴海が新プロジェクトのリーダーになり、2人でお祝いするシーン!当然すぐエロになだれ込み、鳴海の乳首が既に開発済みなのがよかったです。お堅い顔して感じすぎ!
ユジンは恋愛的な当て馬になるのかなーと思いきや、そうきたか…!!!やっぱりシゴデキ海外勢力、ひと味違うなと思いました。
田那辺は鳴海が玩具で感じるのにも嫉妬?嫌がる?描写が度々あったので、今回で玩具解禁なことに驚きました。そして鳴海の穴を舐めまくるの、田那辺の愛と変態さが詰まっていて良いです。
なんというか、前々から思っていたけど鳴海は言葉が足りない系?属性だと鬼滅の水柱っぽいというか…。読んでいてそうじゃないんだよ!もっと田那辺と話し合って!と思うシーンが多かったです。
口コミで田那辺がわがまますぎる、という意見もありますが、多忙とはいえほとんど連絡をしてくれない鳴海を待ち続けて、鳴海が仕事の合間に帰宅することになったら喜んでごちそう作って、っていう一途大型犬の彼だからこそ、今回は爆発しちゃったのかな、と思いました。
そもそも鳴海と出会う前の田那辺は、拗らせ引きこもりの童貞臭い大学生だったわけです。鳴海と社内でイチャイチャしたいがために、総務部の防犯カメラのシステムに入り、鳴海の痴態を録画するようなやつです。見かけはハイスペイケメンですが、実際は鳴海限定執着系ケルベロスなのは最初からわかっていたことだよね、となりました。
次回作はすさまじいエロ展開になるのかな、と思います。今まで同棲しているマンションでのエロはあまりなかったので、今からとても楽しみです!!!
シリーズものでもある程度の区切り良しで読みたい読者さまには、この5巻終わりから6巻へのバトンは結構な荒行となるかも知れません…(๑ºдº๑)
増してや今シリーズをココ迄読んで来た読者なら尚の事、なかなかの展開に身悶えするんじゃないでしょうか(;'∀')?
構成的にもしっかり序盤と言うか冒頭からガッツリ布石を打って始まるので、読み方的には”ソコ”の回収在りきで読んでいた所が個人的にはあったので、、、
余計結局”ソコ”で終わるんかーーーーぃッΣ(゚Д゚;)⁉っていう読後のザワツキは隠しきれなかったですし、実際最終ページになった時には素で
!?工エエェ(゚〇゚ ;)ェエエ工!?
って声出して言ってましたw
なので、悶える終わりに焦れるのが得意ではない方はもしかしたら次巻待ち…というのも一考の余地ありかも?ですので良かったらご検討下さいませ
さて、何でそんなに身悶える事になったのか???なんですが、、、
同棲生活も始まりお互いらぶらぶなハズでしたが、言うてもシゴデキな2人!
プラべが充実するとお仕事も調子良くなって参ります…!
そこで、、、前巻レビューでも残しましたが例のカレが本領を発揮して来ちゃうのですよ…(゚Д゚;)‼
確かに絶対に仕掛けてくる…!って分かっていたけれど、、、
かなり刺激系な当て馬さんではあるのですが、、、
彼の本領発揮なんて結局はやはり〝当て馬〟としてのレベル…!
そこを全然分かっていなかったのは鳴海先輩と私だったかも、、、に驚愕しちゃう怒涛の終盤、、、
何が分かっていなかった?そう、、、!貴弘の激重溺愛の”真の重さ”のヤバさでゴザイマス、、、(゚д゚)ヒィーーー‼
貴弘のその鳴海先輩への想いの本領発揮具合の凄まじい事凄まじい事、、、‼‼‼
ここまで人を想う気持ちだけで狂えるってホントにスゴイ、、、‼
この状態の終着がどうなるのか、、、???!!!
早く6巻を読みた過ぎて堪りませんヾ(o→ܫ←o)ノ
この気持ちだけで言えば神評価したい所なのですが、、、
やっぱりココに行き着いてしまった原因でもある鳴海先輩マインドがな、、、
モチロンお仕事一生懸命なのは大事!
だけど、、、貴弘の事、もう少し理解してて欲しかったなーー…とは思っちゃう。。。
スパダリにいくら見えたって、貴弘は先輩の事好き過ぎて鳴海先輩限定で不安炸裂恋する恋愛モンスターになっちゃうんですからね、、、しっかり年上としての包容力を見せてあげて欲しい所です٩(๑´3`๑)۶
そんな先輩への願望と6巻への大きな期待も残して今回の評価にしました!
悶えまくって6巻お待ちしております(-ω☆)ゞ
修正|今回も、、、このレベルの濡れ場なのに、、、いいのか⁉それで、、、‼⁉と真剣にそろそろ膝を突き合わせて議論をしたくなるレベルの残念ライトセーバー修正です、、、
あーついにきてしまった暗雲立ち込める巻でした~。相変わらずものすごいエロいしよいのだけど、ストーリーがこれまでの巻よりもどんより~のため平穏ではいられませんでした。
いや、どんより?暗め?まぁ不穏です。。
あんなHAPPYでいちゃラブな2人ですが、やはり責任ある仕事に携わるとね。。
これね~受け様の気持ちもわからなくはないんですよ!今それどこじゃないってタイミング、あるからね。仕事に集中したいとき、あるからね!!
だから誰が悪い!って言えなくて、ひたすらモヤモヤするんです~。作者様うまいわ!!流石でございました。
もちろん攻め様の気持ちも死ぬほどわかる。
連絡は単調で帰宅予定のびのびとかね。嫉妬ものかな~♪とか軽く思ってたけど、それを上回って拗れました。
ひたすら会話不足。これに尽きる。
ちょっと受け様ぁ!ってなりました。
仕事に対して真面目に取り組む姿も愛してる攻め様はさ、受け様の気持ちをわかってるし応援したいから、手を離すって選択しそうだわぁ、、、やだやだやめてー!!ワンコ攻めでいてほしいのに。。
仕事と自分とどっちが...って質問もさ、攻め様答えくれてるしね。もう切なかった。今回の描写じゃ描かれてなかったけど、引き抜きの話聞かされた時の握りこぶしで色々感じるものがあったな。攻め様がさ、手放すきっかけくれてるようにしか読めなかったよ。。だから拘束エロも穏やかには見られず。
とにかく次巻が待ち遠しすぎますー!!!
砂糖吐くくらいの激甘決着をー!!(泣)