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kuchibeta to saezuri

インコが出てくるBL作品を初めて見ました!
読み終わったあと作品全体に漂うほんわかとした空気感が恋しくなって、すぐに読み返したくなること間違いなしです。
ストーリー、設定、キャラクターどこを取ってもデビュー作とは思えないほど素晴らしいのですが、何より絵が…絵が綺麗すぎませんか…?絵柄の可愛さに加えてどのコマも崩れ知らずで溜息が出ます。髙木先生の絵が好みすぎて絵の話ばかりしてしまう。絵も大事な要素の一つとはいえ決してそれだけの作品ではないのに…。
かわいいお話しです。
本誌の連載追っていて単行本楽しみにしてました。
体の大きな男が口下手で背中丸めてる姿に哀愁と可愛さを感じてしまいます。そこも気に入ってる点です。受けは普通の感覚の持ち主で明るく感じの良いタイプで。飼っている小鳥が二人を繋ぎます。
鳥が攻めにいつも言われてる言葉を突然叫ぶのですが、物語が動くシーンでうまくいくかと思いきやそっちにいっちゃいます?てうまくハラハラさせられました。
タイトルも好きで、さえずりという表現も可愛いくて好きです。
ツバサスキーの皆さん!
見逃せないインコ攻め(?笑)です!
そして本物のインコ・リップちゃんもめちゃ可愛いーーー!
可愛いリップが可愛いふたりをリードして恋が実るのが最高〜
リップが「マキノサン スキダ アーカワイ」って喋ったり、逃げ出したり戻ったり泥棒捕まえたり笑?、大活躍!
リップがちゃんと鳥だし、ちゃんと可愛く見える画力が素晴らしい˚✧
作品の世界観に没入するために大事なところですよね
疲れた心に効果抜群な作品˚✧₊
試読から速攻で予約して大正解〜
もぉぉひたすらに可愛いしかないので、顔を覆って足をバタバタできるように笑、ひとり自室読み推奨です笑!
本作がデビュー作とのことですが、
そうとは思えない綺麗で安定した絵&自然なストーリー展開でした。
既に次作が楽しみで仕方ありません!
近頃アルバイト先の後輩の有川の態度が気になっている槙野。
目を合わせれば逸らされ、話しかけてもどうにもぎこちなく、
有川の一挙一動に凹んでいた槙野でしたが、
ボランティアで家を空ける有川のペットのインコを預かることになり…。
インコのリップの可愛さにメロメロに癒されてしまう槙野ですが、
ある日、リップが突然「マキノサン スキダ アーカワイ」と喋りだします。
その人懐こさと愛らしさにキュンキュンきてしまうのですが、
もちろんリップの槙野への愛の告白、というのではありません。
槙野の悩みとは裏腹に実は口下手なだけで槙野のことが好きな有川ですが、
自宅で槙野を想いながら自慰に耽っているときに漏れ出た愛の囁きを
リップに聞かれ、しっかりと覚えられてしまっていたのでした。
リップの可愛らしい告白に微笑ましさが溢れる槙野でしたが、
当の有川のその出来事を聞かされたときの絶望顔よ…!
天国から地獄へ落ちたかのような表情を浮かべる有川の隣で
「マキノサン スキダ アーカワイ」を陽気に連呼しまくるリップに
笑いが込み上げつつも有川が気の毒でもう止めてあげて…!!と
思わずにいられませんでした笑
リップのマキノサンスキダ暴露事件以来、
再び有川から避けられてしまうようになる槙野でしたが、
そんな二人を取り持ってくれたのもやっぱりリップの存在でした。
母親から植え付けられたトラウマのせいで
他人と距離を縮めることに臆病になっていた有川なので、
リップがいなければ二人の恋が成就することはなかったのかもしれません。
はじめはちょっと有川が不憫でしたが、リップがいてくれてよかった…!
元々有川のことが気になっていた槙野なので、
気持ちが通じ合った後は恋人同士になり、二人の仲も自然に進展してゆきます。
キスをして、デートをして、その先に進んでゆく二人。
ただ、ここでちょっと気になったのがこの2人って
元々の恋愛対象が同性なのかな?ということでした。
お互いにあまりに自然と惹かれ合い、
同性の恋人にも同性同士のセックスも滞りなく…
だけど、槙野の「初めて」発言があったので、
それなのにこの抵抗感のなさ?と思ったら、
著者様のインタビューを読んで納得でした。
ページ数の関係で描写がなかっただけで、
実はちゃんとエッチ前にはワタワタしていた模様。
恋模様はピュアな二人でしたがエッチは意外にもエロエロで、
普段はヘタレな有川の執着の片鱗が垣間見れるねちっこい攻めっぷりが
ギャップ萌えでした///
微笑ましいや優しいという言葉がぴったりな癒しの1冊でした。
ストーリー構成が上手でとてもきれいに完結していたのですが、
有川と槙野が好きになってしまったのでまたどこかでこの二人の
後日談なかも見れたら嬉しいです♪
バイトの先輩と後輩とのお話です。
表紙の雰囲気が、とても好きだったので、よみましたが、漫画の絵もきれいで、よみやすいとおもいました。
「攻」も「受」も、かわいらしいお話で、読んでいて、胸がきゅんとするシーンもおおくあり、たのしくよむことができました。
インコの「リップちゃん」もかわいらしくて、物語をよりいっそう、おもしろくしているとおもいます。
この作品がデビュー作ということですが、これから先の作品もたのしみにしています。
デビュー作みたいなんですけど、すっごく可愛いお話でした!!
「くちべたとさえずり」というタイトルも素敵です。その通りなんですよ。インコのリップがいい仕事します。
「マキノサン スキダ アーカワイ」
これがくちべたな有川くんの素直な気持ち。
そして槙野さんもリップに負けじと可愛い…可愛い年上の受け最高です!
最後までストレス無く読めてとても良かった。
ラストの朝のシーン…可愛すぎないか?
あの場にいた全員可愛い!!!
2人とリップのこれから先の物語も見たくなりました。リップはこれからどんな言葉を覚えていくんだろうな〜
修正は白短冊(紙書籍)
初々しくて愛に溢れた良いシーンでした♡
描き下ろしも良かった!無意識に煽っちゃう槙野さん最高エロ可愛いかった!!
髙木先生の作品はこれからも追いかけたくなりました!!
連載中から大好きなお話で、コミックスになるのを楽しみにしていました!
明るくて気さくな槙野さんと朴訥として槙野さんの前では緊張して挙動不審になってしまう有川くんとの対比が何とも面白くて大好きでした。
そして、二人を繋いでくれたインコのリップちゃんが仕草から何から可愛くて…!
初め、有川くんは槙野さんのことを嫌っているのかな?と少し心配しましたが…実はめちゃめちゃ好きだったのです!
リップのおしゃべりにも"わ~っ!"て嬉しくなってしまったし、有川くんの反応にも笑ってしまいました!
キャラクターの表情が凄く良くて(特に槙野さん)、いつも一緒になって一喜一憂していました。
ラブラブになってからの槙野さんの甘え方も滅茶苦茶可愛かった~!
「くちべたとさえずり」というタイトルも、表紙やカラーページの色合いも、優しくて可愛いこのお話にぴったりだなぁと感じました。
デビュー作でしょうか?昨今、絵が上手すぎてデビュー作とは思えない作品が増えてきたように思います。ストーリーもキャラクターも可愛くて読んでいてとても癒されました。
ペットショップのアルバイト二人のお話です。バイト先の後輩・有川に、なんとなく嫌われている感じがしている槙野。目を合わせれば逸らされるし、話しかけても硬い反応ばかり。
そんな様子にしょんぼりしていた槙野でしたが、有川が飼っているインコ・リップを預かることに。
有川と仲良くなるチャンス!と思っていた槙野だったけど、おもむろにリップが『マキノサンスキダアーカワイ』と囁いて…!?
槙野さんは年上ながらコロコロ表情を変えて人懐こく、誰とでも隔てなく話せるし有川くんの事も面倒みがよい子。対する有川くんは大柄で、それまで普通に話せていたのに槙野さんの前では口下手になる子で、読者にはもうバレバレで可愛かったです笑
そんな二人を繋いでくれたのがインコのリップ!も〜!とっても可愛くて、この子も槙野さんに懐いてくれてとっても癒されました♡
事件の発生も、有川くんの告白も見せ方がとても上手だな〜と思いました。槙野さんが男性OKで告白にも驚かなかったので、槙野さん側の気持ちにはそうだったの??!とびっくりしましたが笑
また、有川くんの口下手の理由が切ないもののガッツリ掘り下げていなかったのが逆に重たくなり過ぎず良かったです。
えちシーンも可愛くて…白塗りだと思いますが1部白棒線で立派な有川くんが見える所があり♡
とってもおすすめです♡