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心洗われるピュアフルBL エトランゼシリーズ
harukaze no etranger
作家さんの新作発表
お誕生日を教えてくれます
続きが早く見たくて楽しみにしてました!
BLのよさが改めてわかりました。しかし、またここから展開が…!
絵もとてもよし◎そしてストーリーよし◎文句ナシです。
3巻が楽しみです。
家庭のほんわかした雰囲気も大好きです。
そして、ご飯が…おいしそう!(笑)
待ってました2巻!
前回弟・ふみに衝撃的な場面を見られてしまってからどうなるのか…とハラハラしていましたが、2巻ではふたりの「隠し事のないありのままの愛の姿」を垣間見ることができてなんだかとてもほっとしました。
わりとBLではぼかされていることの多いなんで男同士なの?という部分が幼い弟の発言によってリアルさを帯びていく。
それに対する実央と駿の反応がこうきたか!という個人的に想定していなかったもので、エトランゼシリーズに最初から明示されていた「男が好きでもおかしくないよ」のセリフを思い出させられました。
相変わらずのほのぼのかわいい日常味あふれるあたたかさと、そこに切り込まれる時に生々しいメインCPの関係性がさらに魅力的な2巻でした。
1巻も同時購入して読みました。
素朴で緻密な絵の感じから、あまりBLを期待しなかったんですが、しっかりBLでした♪
CP2人だけでなく、家族や隣人を巻き込んでのお話はとても魅力的です。
登場人物がみなすごく自然です。実央も駿も普通にイチャイチャ愛し合って、ケンカして、それぞれの思いを抱えて幸せを模索しているところが微笑ましいです。
まだまだ2人にはいろんな事が起りそうな感じなので、続きがとても楽しみです。
衝撃のひっぱりからのその後ですね。
クリスマスの夜にwww( *´艸`)ぐふ
私もぜひ遭遇したry・・(殴
今回は、衝撃の~もそうですが
「家族」についての衝撃的事実がぽろぽろこぼれ出る1冊
だったかなと思うのです。
さりげない日常こそが尊いものなのです。
家族とはなんぞや。
愛とはなんぞや。
少し考えさせられる部分も多かったですね。
悩んだ年月を乗り越えて
少しずつ変化し、みんなが少しずつ前向きに
変化している様子がまた良かった。
ずっと見てられるなこの家族(*´ω`*)
エトランゼ、ドハマリしました!読んでいて全然飽きません。むしろワクワクしながら読んでいます。 エッチシーンが控えめで好きですね。
前回からも思っていましたが、登場人物みんなそれぞれ個性があり、読んでいてとても楽しいです。お父さんが特に好き。笑
実央が海辺での駿との出会いを、恥ずかしながらも「運命みたいでいいじゃん」と言っていたシーンが印象的でときめきました( `oωo´* )
それを言っている実央の表情がまたいいですね。
次巻が待ち遠しいです!
おもしろいです!紀伊カンナ先生らしい作風ですね!
ほのぼのしていて心があたたかくなります。読み終えたあと「はぁ~♪」と思わず満足のため息が出てしまいました。
実央、駿、ふみ、それぞれ暗い過去というか複雑な過去を抱えていて、決して明るくて楽しいストーリーではないはずなのに、そんな後ろ向きな印象を感じさせないような素晴らしいストーリー展開です。
駿のお父さん、お母さんも大好きです!みんな幸せになってほしい!
今後の展開が楽しみです♪
続編が出ていることを最近知りました。二人のほのぼのしたやりとりが大好きです。この作品は登場人物みんな魅力的で応援したくなります。絵もとてもきれいで話に引き込まれます。弟にいろいろ目撃された話はちょっと衝撃的でしたが、今後の展開には必要だったのかなと思います。個人的には桜子ちゃんにも幸せになってほしいです。ドラマCDはまだ聞いてないないですがこの世界観が出ていることを期待したくなります。まだ続きが出るのは先なのですが気長に待ってます。
CD付きの方を購入したのですが、キャストフリートークで実央役の松岡さんが仰っていた「かにまんま」が一番最後のかにかにエトランゼに登場していたのが個人的なツボでした。
本編の方ではふみが2人のことに疑問を持ち始めたり、プレステが欲しくて頑張ったりしています。かわいいです。
今巻でも桜子はたくさんでてきてます。今回は着物を着てました。似合う。
駿と実央はトラブルを起こしつつ基本いちゃいちゃしたり、行き詰まりそうになったりしてますが、基本的にお互い黙らず前に進もうとしています。主に実央が駿の背中を押してるようにも見えますが…。
作中で駿も自分のダメさ加減に悩んでますが、確かに結構ダメちゃんですよね〜。
次巻あたりから2人が苦境に立たされたりするのかな〜とすこし勘ぐらせるラストでしたが、どうなるのかな〜…。
キャストフリートークでも映像化してほしいねというようなお話があったのですが、わたしも映像化してほしいなあ、と思うような、全体的に良い空気感の巻でした。
出てくるご飯が(駿のおにぎり除き)全部美味しそうなのでかにまんまいつか食べたいです。
評価を神にした理由は、大きな感動とかそういうものはなかったのですが、2人とそれを取り巻く人たちの変化とか成長が、誰1人として中途半端になることなく描かれていたからです。BL漫画としての評価、というより一般的な漫画としての評価に近いです。
春風のエトランゼ1巻を読んで、あまりにもどストライクだったため、読み終わってすぐ衝動的に2巻を買ってしまいました。
前回ほどではないですが、賑やかな雰囲気とコミカルな絵柄の奥底にシリアスな中心があり、でも重くなり過ぎずに描けているところがやはり、好きだなと感じました。
久しぶりのえりちゃんカップル、新しく出てきた個性溢れるオカマバーのみんな、ふみくんの同級生たち、和装姿の桜子ちゃん、今回も愉快なみんなが楽しませてくれました!
まだ7歳のふみくんに2人の関係を説明するのは難しく、子供故に出てくる恐ろしく純粋な発言にこちらがヒヤヒヤさせられました…。でも、駿と実央と話をしていくうちに、ぼんやりと、でも純粋に受け入れてくれたふみくんの姿は、抱きしめたくなるほど愛しかったです!
一方で、駿と実央の間に出てくる新たな問題もあって、ラブホテルでイチャイチャするシーンは砂糖を吐きそうになるほど甘いのに、そんな2人の体の関係にはすれ違いが生じていたなんて!と衝撃的でした。そのことで実央は奮闘して、衝突しながらも2人がお互いに「何かをしてあげたい」と思い合ってるのを改めて確認していて、愛する2人にとって体の問題は些末なことなんだと思います。
ふみくんの同級生からみたら、変わった家族でも、普通の家族と何も変わらない暖かさがそこにあって、普通ってなんだろうと思いました。何度も普通という言葉が出てきますが、この作品に出てくる普通という言葉には不思議と重みを感じます。
お父さんの問題、ふみくんの問題、2人の問題、みんなが持ってる色んな問題を、少しずつ解決していく前向きな姿に元気を貰えます。あと、出てくる犬猫の可愛さと、ご飯がすごく美味しそうでした…!カニマンマ…!
次作も何やら色々と待ち受けていそうですが、またコミカルだけどリアルな2人の姿を楽しみにしています。
前巻レビューで見られることを考えてたけど、ミオくんは「親のを見る」と比較してたのが面白かった。なるほどね。
ふみくんにフェラチオという単語を言わせる方がキツイ気がするけど…いいんか。
皆と違ってヘンって言われるのはイヤなのに言っちゃったことに気づいて謝りに行くふみくん賢い。こういうとこ全部心内のセリフで書いちゃう漫画もあって、もっと読者を信じてくれ!と思います。エトランゼは書きすぎなくて好き。
1巻のレビューで「駿の好みは美少年だけど入れてほしいほうで小説書きっての、なんだか業が深い。」とか書いてましたが、年下は別に好みじゃなかったらしい。年上の攻めが本来の好みなら、ミオは大分遠いところにいるような。