20P小冊子
oretachi ha koibito ni muiteinai

晃一がポリネシアンセックスがやりたい~と言い出すお話。だけどあんまりえっちな感じじゃなかったかな。この二人でルール通りに進めるセックスに、萌えどころは見つからないかも。晃一が大人しくて…。
できればベッド以外での二人の様子をもっと見たかったです。キッチンでのやりとりとか、あほなこと考えてる晃一とか、そういう生活感を出してくる二人はすっごく良かった、萌えました。
と、個人的に満足度は高くないですが、おまけで小冊子を出していただけるのはとてもありがたい。また出たら絶対買います。
気楽に読めて楽しい20Pにニンマリです٩(♡ε♡ )۶
晃一のお気楽やんちゃっぷりな提案で突如始まるポリセクチャレンジ♪
お話しが分かり易くっていいですよね(´艸`*)フフフ
勿論テーマがテーマなのでえちえち感はあるのですが、この作品自体はえちを楽しむ!というよりも晃一をどんな角度からも受け止めてくれる熊沢の寡黙オトコマエ包容力っぷりをホクホクと楽しむ所にあったように思い、個人的には大変壁冥利に尽きる20Pだったと思います|ૂ•ᴗ•⸝⸝)”ジーーー♡
晃一のお気楽健やかLifeは熊沢の万全なお見守り態勢によって守られてる☆彡
そんな2人の楽しい時間をお裾分けしてもらえた楽しい小冊子でした~‼
萌えと楽しいがイッパイの☆4つですꉂꉂ(๑˃▽˂๑)!!!!!
決して不満の”神じゃない”評価ではなくって、満足満足の星イッパイという本編との関連などを含めた主観による評価なので、、、あらすじなどで気になった方には是非とも読んで欲しい小冊子ですよヾ(●’∀’●)ノ
そして熊沢のお日様の匂いがするお気に入りのブランケットのような包容力と、「傘持った?!」って降水確率よりも信頼出来る⁈w愛情パワーで発動するお母さんレーダー並みのお見通し力を楽しんで下さいませ(ღˇ◡ˇ*)♡
修正|4日目の時に1か所だけ白抜き~ 5日目の本番は修正が必要にならないようにピッタリ肌を重ねておりましたღ꒡ ᴈ꒡)♡⃛(꒡ε ꒡ღ
はーーーー…こんなに甘ーーーーい成分を朝から摂取できて、幸せ。。
2巻発売時のアニメイト特典小冊子、電子化本当にありがとうございます!!
内容はレビュータイトルのとおり、二人のポリネシアンセックスです。
晃一(受)がSNSで見かけ、熊沢(攻)に提案して5日間のチャレンジに挑む…というお話。
これ!!
正反対の二人の焦れ焦れ具合が、最っっ高に良かった…!✨
晃一は、好きなものは一番最初に食べちゃう派。
対して熊沢は、好きなものは最後まで残しておく派。
4日目にして限界を迎え、「セックスしたい…!」と我慢できずに訴える晃一と
それをなだめる熊沢の構図に萌え悶えます。
「せっかく4日目まできたんだ あと1日だけ我慢できるか?」
「(5日間もゆっくりプレイに充てられる)こんな機会はそうそう作れない」
「ここで断念したらもったいなくないか?」
と告げる言葉が、大人だなあ…
で!
そんな「待て」のできる熊沢自身も、
多分もう本当に最高に昂ってる状態なんだよね…!?
とさりげなく伝わってくる描写が最高です。
食器洗いをする晃一のシャツ袖をまくってあげている時の
あの視線、腕への触れ方、「…」という言葉のない中に含まれた感情。
極上のごちそうを、いよいよ明日…!という獣の興奮を、
確かに感じるのです(*´∀`*)
そして迎えた5日目。
前戯に1時間以上かけ、挿入後30分は激しく動いてはいけないー
寝バック体勢で上から熊沢の囁く
「我慢してくれてありがとう」の一言に、心射抜かれました。
で!
気持ちよさを共有する二人の描写にうっとりした後、
ケロッとした晃一の放つ一言に思わず笑ってしまった〜ꉂ(๑˃▽˂๑)
あんなに「我慢できない〜!」って言ってたのに!
熊沢の言うとおり、”喉元過ぎれば熱さを忘れる”というやつですねw
でも、そんな現金な晃一が好き❤︎笑
発売当時には読めなかった、甘くてコミカルでキュンとする小冊子。
一日の始まりに読んで、最高に滾るお話でした(*´◒`*)
★修正:不要な描かれ方です
ほわ~~~~(読了後)にやけがとまらない…。甘い…最高すぎる
ポリセクですよ!?この二人のポリセク…みなさん読みましょう!!
以下ネタバレ含みます…ばたっ(倒
きっかけは晃一の提案なのですが、ここが「え?」てなります
※SNSで知った 〇ポリネシアン出勤 〇ポリネシアン卒論
どちらも気になりすぎるんだが…?!
熊沢「俺は構わないが・・ルールは把握してるんだな?」(慎重
晃一「もちろんバッチリわかってる!」(軽
軽いノリで始めますがあっという間に我慢できなくなる晃一。わかってたw
「熊沢が何をしていてもエロく見える…・」www
この顔が、雪山で遭難した人がなんでも食べ物に見えてくる幻覚症状みたいで可笑しい。
ポリセクという苦行の最中に気づくわけです、自分は好きなもの最初に食べるタイプだと。そして熊沢はその逆だということも。
真逆だからこそ、恋人に向いてるんですよね…。
ご飯の仕込みも晃一の仕込みも熊沢担当!
待望の最終日のその最中に辛すぎて「もうやらない」というストーリーは初めて読みましたww赤ちゃんか
熊沢の励ましにより無事遂行できてよかったです。
「我慢してくれてありがとう」て…(倒)キス…(卒倒)
そんなキャラでしたっけ…熊沢さん…。最高です。
激しい描かれ方でなく、暖かく静かでものすごくエモいポリでした。
提案されたその時から、全部最後までお見通しで励まして甘やかす熊沢がめちゃくちゃにメロい!!最後ケロッとする晃一まで全部わかってた、絶対。
言葉少ない熊沢だけど、お話いっぱいに愛を感じました。あ~幸せ。
修正☆局部見えない描かれかた