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tomodachi to, ayamachi.

王道といえばそうなのかもしれませんが私は大好きです!
長年なんで気づかないの⁈と思ったり。
ここにきて急な感じで最後までつっぱしり、両思いになります。
でも受けの顔と性格がかわいいから全部許せる♡
攻めは大通の体型がっちり、包容力ガッツリ。
幼馴染で、両片思いにうっとりしました!
あまり重い気持ちになりたくない、ハッピーBLを摂取したいときおススメ。
続編があれば読みたいくらい好きです!
受けの職業が小説家ってことだけ、変えたほうが良かったかもしれません。そこだけ現実味なくて浮いてる感じしました。
でも何度も言うけど受けの甘え方は最高かわゆい!でした。
うーん…
どこかで見たことのある絵柄に表現、ストーリー。
新しさが全くと言ってない。
なぜそうなる?な展開も多すぎてイライラしてしまう。
心理、エロ描写ともにとにかくペラい。
5分程で読み終わった。
こんなにキャラクターに魅力を感じないのは初めてだった…
試し読みを読んでみて続きが気になりすぎたので即購入。今までモテてきたであろう一誠<攻>が実は榛名(受)に対してずっと一途に思ってたのが尊すぎた〜(よく耐えた笑)無自覚で甘える榛名<受>も可愛すぎる!!幼馴染BLのもう絶対両思いなのに、関係を壊したくなくて思いをなかなか言えずにいるもどかしい感じが切ないけど好き〜思いが通じ合った後のイチャイチャもたまらない!!七海リキ先生の作品は初めてだったけど、内容も良かったし、絵も綺麗で好きな感じでした。次回作も楽しみです。
最高でした!!読んでいて楽しかったです。
この作品の何がいいって、一番はキャラクター達が魅力的なんだと思います。攻めも受けもどちらも良い。なんていうか、会話がテンプレート通りじゃないのがすごく良かったです。
世の中BL溢れてますし、キャラクターやストーリー、セリフが似たり寄ったりなのは、ある意味仕方ないことなのかな…と思うところもあるのですが、こちらの作品はそんな事なくて。キャラクターたちの言動がブレることもなく、最後まで面白かったです。
続編読みたいです。作家先生お願いします。ちょっと俺様気質な包容力のある男、ハマりそうです!!
最初から最後まで、一誠くんの榛名くんへの一途すぎる想いキュンキュンしまくりでした。
昔からずっとちゃんとした恋が出来ず、男性に絡まれてているところを助け出す一誠くんカッコイイ!
ゲイだとカミングアウトした榛名くんに対して放たれた「行きずりの相手でもいいなら、俺でいいだろ」って!なにその激アツ展開。
もぅ一誠くんの男前さと覚悟、そして包み込むような優しさが本当にかっこよくて最高でした。
最後は無事にお互いの気持ちを伝えて両想いになれて良かったです。
ゲイの榛名は親友の一誠とひょんなことからセフレになってしまいます。
はじまりは体の関係からだけれど、読み進めてゆく程に
一誠の榛名への一途さが感じられてゆき、
単なるセフレBLではありませんでした。
関係が親友からセフレになっても、榛名を大切に想う一誠の
恋心がまっすぐに伝わってきて胸がぎゅうっと締め付けられました。
むしろ、こんなにも重くて深い愛をよく今まで溢れさせず、
秘められてきたなぁ、と。
攻め→→→→→→→受けのように、
攻めが一途に受けを想うお話がお好きな方にはぜひおすすめです。
装丁が素敵ですね、表紙買いに近い。
一誠(攻め)が物語の中盤で呟いてたセリフ「・・・なんで気づかないかねぇ」って、ずーーーっっと私も思いながら読んでました。
受けの榛名が一誠の思いに気づかなすぎて いっそ清々しい。
別に攻め目線でストーリーを追ってるとか、攻めにしか感情移入しないとかそんな読み方はしないのですが、攻めが魅力的な作品が大好きです。で、この作品の攻めの一誠さんスゴく素敵なんです。
だから、一誠に榛名は もったいないと思ってしまいました。
二人は中学生の時に初めて出会うのですが、その時の榛名の方が成長した榛名より、考え方とか発言が大人だったなぁ。
大人になってからの榛名が、一誠に見合うくらい魅力的だったら
間違いなく神作品でした。
榛名のビジュはいいので惜しい。
七海リキ先生、前作『風としゃりん』も大好きです。
切なさの先に、明るい光が見えるー
キャラクターの心の機微を描くのが、素晴らしくお上手な先生だなあ…と
感嘆のため息。
こちら電子で読み終えた直後、即座に紙本をポチってしまいました。
一途攻め×攻めの片思い(10年越え!)×体格差。
”好き”要素がこれでもか!!と詰まった一作に心震えます。
刺さって刺さって、ちょっとレビューを書きながら手も震えちゃう。。
あらすじにある「心が熱で溶けてゆく友情越境BL」、
まさにそのとおり、心がとろとろに蕩けるお話でした
ゲイということを隠し、寂しさを一夜限りの相手と紛らわせている
新人小説家の榛名(受)。
ある日危ないところを中学時代から仲の良い一誠(攻)に助けられ、
「誰でもいいなら俺でもいいだろ」と言われ関係を結んでしまう。
ゲイだと懸命に隠す必要もなくなり、自分をさらけ出すことのできる
一誠といるのは心地よく、甘やかな空気にだんだんと一誠のことを
「親友」だとは思えなくなってきてー
と続く、超絶一途攻め×ニブニブ受けの恋物語。
とにかく、攻めの一誠がいい男すぎて一途健気すぎて泣けてくる。。
ジムのトレーナーをしている彼の逞しい肉体も、大きな魅力で見どころです・:*+.
一誠が友人たちに「ずっと好きな人がいる」と語るのを
榛名が偶然聞いてしまう場面。
もーーーー一読者から見れば、一誠が至る所で出してる
”分かりやすすぎる好きサイン”になぜに!!気づかない!?と、
焦ったいことこの上なし、なのですが。
そこで誤解しショックを受けている自分に気付くことで、
初めて自分の中に生まれた感情を見つめ直し、
素直になることができたんですよね。。
一誠の想いのこもった告白にもときめき過ぎて
心臓が止まるかと思いましたが、
やっとやっと自分の中の気持ちに気付いた榛名からの告白シーン、
最高に痺れました。心震えたー…
年末に沁みる一冊に出会えたことに感謝しながら
何度も何度も繰り返し読み返したいと思います。
他のレビュアーさんも書かれてましたが、カバー下まで最高でした。
言葉がなくとも、視線で伝わる想いがある…
最後の1ページ、カバー下まで完璧な一冊✨
大好きです…(*´◒`*)
★修正:tn白抜き(電子シーモア)
紙本お迎え次第、紙の修正についても追記します
※序盤、受けが攻めとは違うモブと一夜を明かす描写があります
友達の線を超えるのが怖いけれど期待に抗えない受けと、ずっと受けが好きだったスパダリ攻めのお話です。成り行きで体の関係から始まったけれど相性バッチリ。というか、攻めの包容力がカンストすぎる、、、付き合ってない(受けが一線引こうとしている)のにずっと距離が近くてイチャイチャしているのがすごくキュンキュンしました。なによりえっちが全部エロいです。受けがかなり鈍感過ぎる気がしますが、可愛かったので許します。
2人の表情や心理描写が素晴らしくて、何度も「榛名頼む❗️踏み出せ❗️」と気持ちが昂りました…
2人の心模様がとっても魅力的で、切ないながらもほっこり幸せな気持ちになれる素敵な作品でした。2人の他愛ない掛け合いを一生見ていたいです