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noumi sempai no bemmei

受けも攻めもず〜〜っと可愛い。
受けがちょっっっと()クズよりなのでそれが大丈夫な人はぜひ読んで欲しい。
今まで読んできた中で1番好きかもしれないくらい好きです。
テンポ良し。イラスト良し。エロ良し。
哲学のことが詳しく出てきますがわからなくても全然楽しく読めます。あと作者様からの熱い哲学への愛が後ろに描かれています。(たぶんもっと語りたいんだろうな…という圧を少し紙面から感じる)
個人的な癖ですが、『クズがゆえに態度が雑になる、でもそれ以上に愛があって困る。』という関係が大好きなのでそういうの好きな人は手に取って見て欲しいです。
こんにちは‼️‼️‼️トイレ我慢してまで書く価値があるレビューなので書きますね。漏れそうですが、漏らしたら皆さんのせいですからね。嘘です私の膀胱のせいです。
毎度毎度検索する度に1位だったり高評価だったこの作品がすごく気になっていて、ようやく読むことができました。
結論「いやそりゃ1位だわ」。
正直黒髪クール受け大好き人間なので、「いや、こっちが受けだろうがよ‼️‼️‼️」と表紙に罵っていたのですが、ストーリー展開が面白くてそんなの関係ねぇって私の中のよしおが出てくるレベルでした。1位なのも納得。割と無難なストーリー展開ではあるんだけど、絵がかわいいから全然読めちゃうンゴ。トイレ我慢してまで読む価値がある漫画でした。
やばい、漏れる。トイレ行ってきます。
とにかく最高‼️‼️‼️‼️
これを読んだ時は初心者腐女子だったけどこれを見て目覚めましたいろいろ。一言で言うと最高です‼️‼️攻めの顔が【ドタイプ】すぎる!結構ツンツンしてる感じだなって思ってたけど最後らへんは愛重くなっててどストライクすぎた。
受けの能美先輩はチャラ男だけど、瑛人の事めっちゃ好きでにやにや止まりません
ドラマCDと一緒に見てたのしんでます⭐⭐
単話版を追っかけて単行本も購入してしまった大好きな作品。貞操観念ゆるゆるのチャラい能美先輩とゲイを公言している寡黙で哲学を愛する後輩。読み進めていくうちにチャラい先輩は、実は哲学を愛する天才肌のデキる先輩で、後輩くんは同じく哲学を愛する実は嫉妬深い溺愛くん。最初は能美先輩に対してツンツンしてた瑛人が本当は能美先輩のことを認めていて、好きに変わっていく気持ちの変化が丁寧に描かれていて良かったです。ラストとっても良かったです。魂の片割れっていいですね。
ページを捲る手が止まらないとはまさにこういう事だなぁと。面白かった!
合わなかった方のレビュー見てると受けの能美君のゆるクズキャラが苦手って声が多くて、まぁ私も序盤は挫けそうになりましたが(最後まで読むとただのクズキャラじゃない事はわかる)、でも主役がそんなキャラでありながらこれほどの高評価って逆にすごいな?!って思いました。
絵や構成、ストーリーが良いのはもちろんなんですが、作品全体の空気感がいい。
どこかで拝読したレビューに、ラブコメ要素が強いように見えて文学的で、そこはかとない虚無感が漂ってるとあり頷いてしまいました。
さり気ない哲学の要素が良いアクセントになってる。
読み終わった後しばらく物語の余韻に浸ってしまう素敵な作品でした。
続編もあるようで、そこで二人の過去や家族構成なんかも明らかになるのかな?と期待しております。
今まで読んできた中で1番自分の癖に刺さりました!心臓バックンバックンになって絵柄も可愛くて!綺麗で!大好きです!!♡
特に!能見先輩の顔も性格も服装もタバコも全てが自分の好みでここまで好きになったキャラは今までいませんでした!大好きです!
瑛太も後輩な感じの生意気なところも可愛いし!能見先輩大大大好きなところもかわいくて大好きです!
ほんとに絵柄が好きすぎて1ページ1ページめくるたびにわくわくするけどどんどんページが少なくなっていって悲しくなっちゃいました
続編たのしみにしてます!!!!!
ずぅぅぅぅ〜と!応援してます!大好きです!!
去年のアワードだということで気になって調べてみると、クールな後輩×クズチャラノンケの先輩という大変自分癖な組み合わせで即購入!!
快楽に弱い誘い受けと受けに惑わされる攻め……!
どんどんお互いがお互いを好きになるにつれて距離が離れていくのが苦しく、心がギュッとなります。
その分、2人がくっついた後は萌!!萌の過剰供給!!
普段は受けの自由奔放さに呆れながらもなんだかんだ付き合う攻め(惚れた弱み)が、夜になるといじわるなSと化し受けを泣かせてるのがもう全力癖でした
だが受けも泣くだけじゃなくて、煽ってまた攻めを昂らせるという美味しすぎるループ……。一生そこでよろしくやっててください。
哲学といういままで触れてこなかったジャンルにも触れられて、大変美味しくも学びになる作品でした!
何度読んでも味がするジャーキー作品です!!!
読めば読むほど味が出るタイプの作品。見た目はチャラくてだらしなさそうなのに、実は哲学を本気で愛していて、自分に自信がない能美先輩。そのギャップがまず刺さります。で、それを見抜いていくのが後輩の丹。クールでしっかり者なんだけど、彼も彼でちゃんとした価値観を持っていて、そこが二人の関係に深みを与えてるんですよね。
最初はすれ違ったり、何考えてるのかわからなかったりするんだけど、そのズレがだんだん埋まっていく過程がすごく丁寧に描かれてて、気づいたら二人ともめちゃくちゃ愛おしくなるタイプの物語です。「BL×哲学」って聞くと難しそうに見えるけど、実際はすごく感情に寄り添った話です。
読み終わったあとにふとキャラが頭に浮かんでくるような、じわっと残る一冊。静かめの恋愛や、ゆっくり心が通っていく物語が好きな人にはめちゃくちゃおすすめです。
性癖にぶっ刺さった作品でした。
クールっぽい攻めが余裕をなくす瞬間や、ふと見せるデレにめちゃくちゃキュンとしました。
受けの素行が基本クズなので、ピュア系が好みの人には少し合わないかもしれません。
『セックスドロップ』という作品と、キャラやストーリー展開がところどころ重なるような印象もありました。
テンポがよく、1巻の中に物語の濃度がぎゅっと凝縮されていて、とても読みやすく満足感のある作品でした。
恋愛だけでなく、文学的なセリフやストーリーのセンスにも惹かれました。
高評価だったのでどんなもんかな?と思ったんですが、私的にひも人間、たばこ、ギャンブルダメな人間だったので、こちらのキャラクター勢は全く響かなかったしストーリーも哲学という分野を除いてはありがちで面白味が欠けました。
とはいえ有名作家さんなので、絵柄はかわいいしコアなファンも多い。他作品はいいもの揃いなので、これだけ自分には合わなかったという印象。この二分化する理由はなんだろ。やっぱり腐女子は、まじめで誠実な恋愛が好きな人が多いのが原因かな。人にたかるとか本当無理なんでw
受けのくそっぷりが序盤目立ってそれ以降好きになれなかったな。