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私とそなたは、永遠に一緒じゃ――。
kyuubi no kitsune to kodure no bouzu

作家さんの新作発表
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読む場所に気をつけてください!!
私はバスの中で読んでしまい大変なことになりました(泣)
『九尾の狐となまぐさ坊主 』から続いたシリーズ3作目にして最終巻です。
今回も心温まる話が詰まっていてとてもよかったです。そういうお話になるのは、ちゃんと会話をして、その人の考えによりそってあげられる優しいキャラクターがたくさん登場するからだと思いました。
また、時には相手のために怒ったり泣いたりするところが魅力だなと思いました。
前回から円仁くんの成長が見られてよかったです!
相変わらず天使すぎました✨️かわいい♡♡♡
人と人外という寿命が違う二人のラストはどうなるのかと、ドキドキしながら読みました。
結果的に、最高のエンディングを見ることができたと思います。円楷と玉嵐と円仁はこれからもずっと一緒だと思えるようなラストでした。
シリーズがついに完結。
途中、エロかったり、ふざけていたり、ばたついたりしていたのですが、すごくすごく素敵な最後でした。
BL漫画でこんなに泣いたことないです。
読了してから、表紙を改めてじっくり眺めるとより染み入ります。
ほんとにとても素敵な作品でした。一冊目、一話目を読んだ時からは、こんな素敵なお話になるなんて全く想像できなかった。悪い意味ではないですよw
ただ、50年後の話は”自分的には”なくてもよかったかなと思います。好きな作品ですから、中途半端に、または消化不良にならず、最後まで描きっ切ってくれて、ほんとに嬉しいんですよ?けど、そこまで見たくなかったというのも本音です。1年後、5年後、10年後、それくらいでよかったのに…って。
やっぱりどんな形であろうと、たとえ本人や周りが納得している状況だと分かっていても、大好きになった主人公達が亡くなったり、そのことによって周りの人たちが大きな悲しみに晒されるのは、やっぱりめちゃくちゃ悲しかった…。
助けられるのに、助けられない、ってのがやっぱり心をえぐられる。これを書いてて涙が止まらないwww
トラウマ級です私にとってはw 表紙を見ただけで動悸がして、息苦しくなって、涙が止まりませんww もっとたくさん読みたいのに読めない、助けて!!!
もう全然なまぐさ坊主じゃないですね!
夫婦で可愛い子供もいて。
「おわびにえんじんと遊んでください」とか可愛すぎる!
色んな妖かしとのエピソードもありつつ、やはり寿命の問題が…。
最後の数ページは泣けます。ここはぜひネタバレなしで読んでほしいです。
二人が父と母になって円仁をしっかり育てて。
とっても幸せそうで家族っていいなあと思いました。
円仁や二人の愛情が無限にあふれてて、喧嘩しても何があろうとお互いしか伴侶はいないって。
まさか1冊目でこんなお話になるとは思ってもいませんでした。絵もとってもキレイで読みやすくお上手です。
人外、もふもふ、ちみっこ、家族愛、その他すべて最高レベルの作品です!
円仁くんの可愛さは特筆ですが2人の愛情の細やかさ、泣ける、笑えるストーリーの深さそして絵の美しさ!
何度読んでも新しいおすすめの素晴らしい作品です。
円仁ちゃんがたまらん可愛さで…癒されます。妖狐の玉嵐と円楷の育て方がステキなんだと思います。2人の愛情と周りの愛情で育まれてるんですもの、あの愛らしさ
ちゃんと最期までラブラブで円楷から貰った力で寿命を終える玉嵐。死後もステキな家族で幸せそう。何回読んでも泣けるステキなお話です
円仁ちゃん、円楷、玉嵐、思いやり、愛情一杯な「九尾の狐」シリーズ、巻を追うごとに困難あり、成長あり、感動あり、それぞれのキャラに愛おしさが増す素敵な作品です。円仁ちゃんの可愛さは最強!心癒されたい方は是非お薦めです。
『九尾の狐となまぐさ坊主』『九尾の狐と子連れの坊主』のシリーズ、完結編。
九尾の妖狐の玉嵐×なまぐさ坊主の円楷に加えて、
円楷の甥っ子であるカワイイカワイイ円仁ちゃんが繰り広げる子育てBL話。
今回は、狸のランちゃんの恋物語やら、猫ちゃん絡みで「死」とは何かってことをカワイイカワイイ円仁ちゃんが考えたりするんだけれど、そこに陰陽師の安倍くんがまた京都から現れたりして、その安倍くんに対してだけは円仁ちゃんがずっと怒ってる。そのカワイさと言ったら、言葉が足りない。ただただカワイイ。
そして、そんな円仁ちゃんも大人になって、っていうことは、円楷も年老いて…。もう最後は号泣。
妖狐と人間の愛。ファンタジーでフィクション以外にはあり得ないけれど、そんな愛を見せられて、幸せになるんだったら、LGBTの問題なんて小さい小さい。と改めて思わせてくれるハッピーな物語。
ハッピーをありがとう!
タイトル通りです。特に異種間BLだといずれ生き死の問題に直面するのではと不安になる時がありますがこの作品は「永遠に」というサブタイトルの通りに答えを出してくれてます。いつまでも寄り添っていく二人が見れて本当に熱い涙を流せました。いつまでも読み返したい作品の一つです。本当におすすめしたいです。
3巻あって、私は3巻で知り、3巻から読んだちょっと変わった読み方をしました。
でも、何の違和感なく読めるマンガです。そこがすごいって、まず思いました。たいていは、1巻から読まないと訳わからないのに。
それぞれみんなお互いに思いやっていて、心がポカポカします。素敵な素敵なお話しですので読んでみて欲しいです。ひとつひとつのお話しが、全部優しさで溢れていて、最後のちょっと先のお話しもほんとによくて、何回も何回も読んでいます。