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战栗情人不设防
作家さんの新作発表
お誕生日を教えてくれます
記憶を無くしたまま実家で過ごす石川。
でもどうしてか岩瀬の事が凄く気になり落ち着かない。
大事に持っていた指輪に何の意味があるのか…
そんな時ドクターが石川を訪問。
岩瀬との仲を勘違いしてしまいまうのですが、
岩瀬からの告白で不安は解消。
そして仲間から送られてきたディスクで
自分が現隊長だと知るのです。
その頃、委員会は隊長と副隊長の交代を決定!!
西脇たちは覚悟を決めて副隊長と話し合いへと。
そして記憶をなくしたまま石川はDGへ…
帰って早々事件勃発!!
宮沢が辞令を持って訪れるのですが、
警備隊、国会関係者を巻き込みつつ次巻へ続くです。
副隊長はどう行動に出るのか?!
今巻もまたも隊長の記憶喪失の続きです
記憶喪失物はやっぱりいいですね~
いちよう実家で療養している隊長(受け)ですが
自分なりに何か物足りなさや、記憶は欠落していますが
攻め様に対する気持ちが奥底にあるようで
記憶を失って言いますが、好きだという気持ちは隠しきれませんでしたw
まあ それもそうです!
あの2人なら何が起きようとも愛はなくなりませんよ(*´ω`*)
記憶をなくした状態で復帰した隊長ですが
隊員の助けもあってなんとかやっていたのに新たなテロですよ!
副隊長の行動もきになりますが・・・次で解決するかな(;´Д`)
前回から続いている石川の記憶喪失。
記憶喪失って普通の恋愛モノならともかく、隊長という役割を持っている分ちょっと重いお話です。
今回は記憶を取り戻すために隊員達が色々動きます。
今回は前回よりは糖度が高め。それにしても記憶を失っても愛している人には惹かれるというのは最早セオリーですね。
事件の中核には近づいてきましたが、まだ全貌がはっきりしないまま、ちょっと間延びした印象を受けた巻でした。もっとテンポアップしてくれたら楽しめたかな!と思います。