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sadistic bite marks
6月発売の初コミックスの番外編。本編が結構好きでしたので読んでみました。全26ページ。
Sっ気のある年上攻め・仁と、やんちゃな外見だけど実は隠れMの大学生・善。セフレから始まり紆余曲折を経て恋人同士になった2人。
タイトル通り、仁が「目隠しと拘束プレイ」をしてみようと提案して、プレイしてみるお話。
仁さんはSってことなんですが、善を溺愛していてとても優しくて、かなりソフトなSです。
善が目隠しと、前で手首を縛ってプレイ開始するんですが…。
目隠しと手首の拘束以外は、仁さんがちょっと意地悪な言葉責めして、善がトロトロに可愛くなっちゃうという、普通にあまあま〜なえっちです。
ソフトSMにも達していないような…。
なのでSMっぽさを求めるとしたら、物足りない内容かもしれません。
やっぱり仁さんが優しすぎるのかな〜。
もっとSMっぽさは欲しかったんですが、ちょっと意地悪な仁さんの言葉責めは結構好きです。気持ちよくなっちゃう善も可愛いです。
あと本編でも思ったんですが、この2人の濡れ場って必ず全裸なんですね。2人の筋肉がしっかり見れるので良きです♡
仁さんって、結局そこまでSじゃない気がします。とにかく善が可愛くて、善がちょっと意地悪してほしいMだからしてあげるという、かなりのご奉仕Sですかね。でも年上溺愛攻めも好きです♡
せっかくなので、2人にはもっといろんなプレイに挑戦してほしい!また番外編などで、もうちょっと激しめなプレイとかしてほしいな〜。
期待して待ってます♡
シーモア 非常に薄いトーン修正(初め白抜きに見えたほど薄いです。目を凝らしたらトーンだったw)