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この作品は凄く良かったです!一度読み始めたら手が止まりません!切なくてでも離れないみたいな、物語性がすごく刺さりました。最初は広告に出てきて、気になって気軽に読み始めてたんですけど、気づいたらユハンとジェイにどっぷり沼ってました!本当に大好きですこの物語に出会えたことが私の人生に取って凄く幸せです!絶対に読んで後悔しない作品です!皆さんも是非読んでみてください♪作品に関係していた皆様方に心からお礼を言いたいです!
本当にありがとうございます。
韓国BLを興味本位で人気高そうな作品からちょこちょこ読んでみたら、金や力を持った攻め様に気に入られ痛ぶられながらそのうち愛が芽生える王道パターン、受けの子の容姿が中性的だったり子鹿みたいな可愛い子パターン多くて、読んでる時は楽しいけどイマイチリアル感薄いな、もういいかなと思ってた時に本作読みました
攻めのユンジェイ、原稿用紙何枚分でも書けそうな位に奥深くて未だ未知の魅力に溢れてる。やば。
受けのユハンは本来なら攻め側。めったに笑顔を見せない朴訥とした風貌で人の顔色を気にしない忖度しないキャラ。彼が抱える闇の重さを知る頃には本当に愛しくて幸せを願わずにはいられないけど、彼自身が自分を許せないから手強い。
この2人はお互いじゃないとダメなんだっていう関係性に最高に萌えました(原作の小説も最高)
作画も素晴らしいです。
小説、オーディオドラマ、タイのBLドラマ?などハマると色々なコンテンツでも楽しめそうな作品です。見逃さなくて良かった!
スパダリ攻めは数多くいるが、群を抜く頭脳明晰さとカリスマ性、絶対的強者の迫力と狂気をはらんだサイコパスなジェイの魅力がどこまでも続く。かっこよすぎ❤️
一方の受けは、強気ツンデレ元ヤンキーで複数のピアス穴や腰にタトゥーがある。自分の行いが原因で弟を亡くし母も病死する過去に苦しむ。
ストーリーの最初で既に受けが5年間がむしゃらに働いて借金を返済し終わった所から始まるのが肝がすわった人に頼らず生き抜いてきた感じがすごく好感持てる。甘えが一切ない。
そして絵が綺麗で大変自分好み。ふとした表情やしぐさもいい。本番までは長いが、エチシーンがちょこちょこあり、それがめちゃくちゃエロい雰囲気を出してる。
2人のやり取りはリアルなオス同士ていう感じ。
基本、受けの罪悪感という重いテーマがメインではあるが、ギャグ要素やポップな話の展開もありサクサク読み進める。
周りのキャラも愛着わきます。
ずっと2人のこれからを見続けたい!
偶然出会った2人が最初は「復讐」と「興味」で芸能界を舞台につながります。なので本番までの道のりは長いですが、そのぶん惹かれ合い近づく2人の様子をじっくり堪能できます。本番がないだけでそれ以外はちゃんとあるのでご安心を笑。
芸能界の裏表やギャグ(社長w)、攻めのジェイがどれだけユハンを愛しているか、ユハンの過去から現在への変化、ユハンの讐相手であるミンソクへの意趣返しは最高に痺れたしメロかったです。
本番セッを経てからは溺愛してるけどしたい時にしたいジェイに翻弄されるユハンがかわいいです。ぽろっと本音をもらしてジェイの心を弄び体を弄ばれる2人の仲良しっぷりを堪能してほしいです。
外伝に入ってから悶絶しまくったので本当にこれで終わりなのか…と抜け殻ですが、くるみ饅頭食べて1話から読み返します。
韓国では、外伝まで配信されてるんですが、日本語翻訳ではまだ配信されていないです。
韓国ではコラボカフェとかも、開催されてるみたいなので日本でもやって欲しい!
ユン理事のえくぼが、カッコイイのに可愛いくて、原作小説、韓国コミック、台湾版小説と手を出してしまった……。日本でも早く続刊出てほしーーー!
大きな罪悪感を抱え死んだように日々を生きていた主人公ユハン。はじめは復讐という新たな目的を機に立ち上がったが、その過程で知ることになった人々とかかわるうちに、復讐の持つ意味が変わっていく。
男2人の関係性のドラマと、物語全体が、作者の用意した世界観と思想のなかでしっかり溶け合っていて、その密度がすごい。
正直なところ「理解した」と言うことができない。思想に奥深さがあるし、描き方も抑制的で、微かなヒントとして描かれているだけの要素が多くあるように思う。
それでも、難しいわけではなくドラマチックなエンターテイメントであり、読む手が止まらないほどおもしろい。
闇金の取り立てをしていて、当時付き合っていた同性の恋人に集金したお金を持ち逃げされたあげく、その恋人のせいで、取り立てを逆恨みした債務者に弟を殺された受けが、元恋人への復讐を果たす人間再生の物語。元恋人がタレントになっていたので、受けも同じ芸能事務所に所属する。攻めはその事務所の理事。攻めと受けは過去に一度だけ偶然出会って一夜を共にしたことがあって、200ウォン置いて姿を消した受けのことを攻めはずっと探していた。受けはウサギの着ぐるみをかぶっていたので、顔は見られていないけど、背中のタトゥーを見られていた。
執着系の攻めは韓国BLの定番ですが、こちらの攻め様は金や力で受けを支配するのではなく、受けを掌の上で転がしている感じの鷹揚さがすごくよかったです。受けが一番復讐したいのは、元恋人ではなく、自分自身で、そういう危うさも含めてまるっと包み込んでいる包容力のある攻め様でした。
周りのキャラ達もすごく人情味があって、ほろっと涙するシーンもいくつかありました。
縦読みコミックの中では過去一好きな作品です。
最終話まで読み終わりました。韓国タテヨミによく見られる暴力で服従させて体をつなげる作品ではなく。攻めが受けに甘い!もちろん受けのユハンはツンデレなので嫌がってるのですが、攻めのジェイがユハンを気に入っていていつも彼には笑顔で接するっていうのが好きです。
ジェイの顔がいいんですよね。ほっぺの凹みはエクボでしょうか?ユハンにはキチガイと陰で呼ばれてますがジェイは復讐しか考えていないユハンを気にかけ力を貸したりします。
でも全面的に無条件ってわけじゃなく、ユハンも甘えず一線を引いた間柄に潔さを感じ他のタテヨミとは違った魅力を堪能出来ます。
外伝も楽しみです!
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