最新レビュー一覧

スイートハプニング コミック

kanipan 

かわいい!

独特の雰囲気が心地よく、
ふわふわした感じがかわいくて
とても好きでした!!

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これが恋に違いない コミック

シズマ 

No Title

勢いが良いです!
あれよあれよと流されていく様に、1話目の途中から最初のページに戻って読み返して主人公のこと確認しちゃいました。
最初に震えつつ攻めを気遣ってるところ、ちゃんと手がぶるぶる震えてたり細かいところも描写されていて、好きだなと思いました。
そのままの勢いと受けの心の中のツッコミの掛け合いが面白くて、レイプされたと(一瞬)思ってるけど全く悲壮感がなくて、そこから徐々にに絆されていく…

0

悪役令息は逆ハーレムから逃げ出したい コミック

高城リョウ 

悪役令息というレッテルを貼られた受けは、やり直しに成功するのか?!!

逆ハーレムって響き、なんだかいいですよね(◜ᴗ◝ )
などと、気楽な雰囲気で読み始めたら、さすがタイトルに「逃げ出したい」とあり、
実際は恐怖の三侯爵の逆ハーレムでしたが、メインcpが身分差BLで大好物設定にニンマリしました♡


そもそも主人公は、義弟により悪役令息に仕立てあげられてしまった侯爵家の嫡男リュカ。
幼き頃に、自分が拾った奴隷のクロードが、王家の隠し胤であることが判明し、…

2

Dr.ポンコツのつたわらない愛情 2 コミック

未散ソノオ 

Dr.ポンコツのつたわらない愛情 2

未散先生大好きです
2巻とても良かった

人のふわっとした気持ちの輪郭を優しくなぞって形にしてくれるような、小気味良い心地よさがありました

空気が読めるって、なんとなく感覚で理解しているけれど、それを言語化するとこういうことなんだろうなと

本当にスゴイ
未散先生の作品の真骨頂って感じです
(感想がチープで申し訳ない)

けれど、きれいにまとまって本当に素敵なお話でした

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太郎 DON’T ESCAPE! コミック

mememe 

面白いのはそう

今の平成女児ブームにうまくハマったような絵柄で
なんだか今はこれがおしゃれで新しい!
コマ割りも大胆で読みやすい!
(ええええ!?そこ2コマで読ませるんかい!みたいな…!)
そこは作者さんのセンスだと思います。

内容も青春時代を生きる男の子たちといった感じでとてもキュンとします。
ただここまで人気になると私みたいな穿った見方をしてしまう人間は(スイマセン)冷静になってしまうんですが…

9

太郎 DON’T ESCAPE! コミック

mememe 

全てが良い、、、

関西弁とか、高校生の感じとか、周りがみんなあったかくていい子たちばっかなこととか、とかもうほーんとに全てが良いです。。。めちゃくちゃかわいいです。久々にこんなピュアな感じの読んだのですが、めちゃくちゃ満足できました。。キュンが止まりませんーーーー!!早くもっといちゃいちゃしてるとこが見たくてたまりません。。。

6

ぜんぶあげる コミック

佐倉リコ 

受けを絶対に手元から話したくない攻めの独占欲が、最高に好きすぎる///♡!!

攻めが芸能人設定大好物なまりあげはさん。

しかも大好きな佐倉先生の新作とあらば、マスト買いです✧
と思って読み始めたら、ただの芸能人攻めの幼なじみBLではありませんでした!

この変化球が、さらにまりあげはの萌えを助長しました。
最高です。

その変化球設定とは、、、
人魚伝説のある村で育った攻めの澪と受けのゆうで、
攻めは人魚の末裔で、身体の弱い受けと粘膜を触れ合うことで、…

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Dr.ポンコツのつたわらない愛情 2 コミック

未散ソノオ 

ポンコツ、最強となる。

人の心が無いと思われてる変人・芥川と、甥っ子の塾の先生・八木のその後!2巻です。

芥川先生って前巻ではほんとヤバイって思ったけど、結局は頭が良すぎるというか自己完結の権化というか、そんな印象に変わりました。
頭がいいから八木先生のアドバイスとか諭し?がズバッと脳に刺さって、正しさを認識したら即認識を書き換える…みたいな。
八木先生への恋心も、芥川先生の無垢さが反映されてる。
はじめは雛…

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太郎 DON’T ESCAPE! コミック

mememe 

だいすき

新しい!mememe先生の作品全部読んでます!同人誌も買って眼福しました♡たろ逃げも単話が読みたいがためにアイハーツ雑誌電子で買って読んでて、単行本になって大喜び!☺️何回読んだか分からない♡なんだろめっちゃ引き込まれるんですよね!あの少ないセリフからめっちゃキュンキュン出来るのなんでなんだろ!先生のセンスが滲み出てて✨
ロックンロールも全部何回読んだか☺️
早く発売日にならないか待ち遠しいで…

5

こまどりは今際の目醒め 下 コミック

露久ふみ 

これは続編も読んでみたい

上巻に引き続き、三輪が拐われた事件を軸に、三輪が過去に自身が行った行為への向き合いや、慶臣の精神的な成長、紀人が慶臣に対して抱える感情の昇華などが描かれています。

今際の目醒めを通じてようやく三輪が目覚め、慶臣、紀人、三輪、慎仁の4人が揃いましたね。この4名は本編はもちろん、書き下ろしでも読んでいて本当に楽しい人たちなので、これで終わりというのは寂しい気も。可能であれば続編希望です。今際の目…

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