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采和輝 八月八 大橋キッカ
晃子
ネタバレ
KOIBANAのコマで出てきた古の少女漫画タッチまた出たw(しかも3回もw) 3巻まできてやっと目の下のクマが取れたw のに、後日また復活したw そして攻めは末っ子だということが判明!(たしかに言われてみると末っ子っぽい) 主人公は一人っ子なのですが、この巻で初めて主人公が元の世界での両親を心配している描写があり、なんかホッとしました。 あんまりいっつも 魔法だ BLだ 瘴気だ 聖女だ~ …
主人公と攻めがだんだんと仲を深めていく様子が描かれます。 まず「獄中じゃさすがに仕事ができない!」でわろいましたw ィャ、そんなに仕事したいんかーぃ! 医務室で新キャラである医務局長(医師)の診断を受ける主人公なんですが、エナドリ飲みたいからなんとかしてよのくだりもオモロイw やり取りがやっぱりまんま社畜なんですねw こういうのをクスっと笑うのが目的の作品なのかぁ、嫌いじゃないですw …
アニメ化も決定した小説のコミカライズ版です。 大橋キッカさんの絵が大好きですし、1巻だけで ちるちるで815点という高得点を叩き出してる有名作、しかも小説版より漫画版の方が得点高めってのもあって、本作はずーーーっと気になってました。 そこへ、仲良くさせていただいてるレビュワーさんから個人的にオススメいただきポチリ。 あら?キッカさんは小説版の挿絵担当でいらっしゃって、本作ではキャラ原案だった…
せがだよだよ
割と序盤からえちはしていて(理由はあれど)6巻までに複数回してるのに、受は割と長いこと攻に対する自分の感情が認識できてなかったりで、2人の関係の進展は結構ゆっくりめ。 でも、攻が受のことを本当に大事に思っていて、そんな攻の愛情を感じて受も徐々に絆されていく感じが見ていて微笑ましい!攻は一見クールなツンデレ系だけど、割とストレートに愛情を出すタイプ。5巻、攻の遠征中に受に送り続けた手紙には、締…
大橋キッカ
「ここから先はノンフィクション」が私的神作だった大橋キッカさん著作。 本作は表紙だけだと顔が分かりにくいので、とにかく今すぐ試し読みをしてみてください。 本作だけに限らないんですが、全ページとんでもない美麗画です。 受け攻め共に超絶イケメン。 「慇懃無礼な不動産屋の営業xヤミ金チンピラ」。 見目麗しいだけでなく、ツンデレの教科書のような100点満点の受けでした。 特にちゃんと男らし…
ももよ
ゲームシナリオを書く仕事をしているりょーくんと、新人俳優の芳哉。りょーくんの書いたゲームがドラマ化で!その主役に芳哉が抜擢。 りょーくんと芳哉は昔同級生で、ぼっちなりょーくんにも優しく接してくれていた芳哉に初恋。それを拗らせ、芳哉の隠れファンでいたりょーくんだが、ドラマの顔合わせで、芳哉はすぐにりょーくんだと気づき。。。 芳哉が可愛すぎて、俳優としてのキラキラ芳哉も良いし、りょーくんに対し…
LuNa05
※BL的なとこのみのレビューです アレシュ様、いいぞ、もっとやれ! 遠征でイチャつきが加速し、ほぼ告白みたいなことを言い出して開き直り出した。その上新居買って誠一郎と2人で住み出した。誠一郎の性格利用してどんどんいちゃついとる。ほんと結界様々です。誠一郎よ、このまま絆されてしまえ。効率的って便利な言葉ね。素晴らしい発見だぁ。 相変わらずほとんど「そういう」シーンはないけれど、BLとしての栄養…
ささらqq
前巻に引き続き教会編。 魔獣討伐の遠征から帰ってきて一目散に誠一郎の元に向かおうとするアレシュにきゅんとし。 またもや大ピンチ!?の誠一郎に間に合えアレシュ!とやきもきしながらも見守りつつ。 また誠一郎無茶しやがって…の展開だなと思ってたら。 アレシュを見たときに零した言葉と表情!とそれに伴うアレシュの表情! BL成分摂取できました。 今までアレシュ→→→誠一郎と戸惑いまでしか見せなか…
くしにゃん
アレシュが協会にいる誠一郎を迎えに行くところから始まる6巻です。 魔獣討伐から帰ったばかりで自身も疲れきっているというのに、誠一郎の治療をするアレシュが格好良くもあり、アレシュの身体が心配でもあって、ハラハラしつつも一気に読んでしまいました。 誠一郎もアレシュも元気になって一安心ですし、誠一郎がようやくアレシュを意識し始めたようで、今後の展開が楽しみです! シーグヴォルドから好意…
muueba
誠一郎が経理の職務に真剣に向き合い、出すアイデアが、この世界を良い方に変えていっています。 かけらとかけらを組み合わせたような展開が見事でぞくぞくします。 前巻に続き、教会が主な舞台ですが、経理チェックのために誠一郎が1人で訪問していたのに、王子に聖女も関わり、環境に恵まれない子どもたちにも、国にとっても、王子にとってもいいこと尽くしの私塾プランが始動します。 誠一郎が動くと人が動く、と…