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サガン。
ネタバレ
特典ペーパーですね。 ヨネダさんの小野田×出口の8コママンガです。 本編でも充分かわいい出口ですが、こちらもかなりかわいいですね。 最初、遠回しの同居のすすめかなと思ったんですが、それだけじゃなかったんですね。 小野田はそういうの鈍そうだから気付かなさそうだし。 出口は出口でそういう時はなんていうか声を抑えられないっていうか結構出しちゃう人のような気がするので、それはそれは気になることで…
ヨネダコウ
よくぞコミックスとして出してくれたというべきでしょうか。 「どうしても触れたくない」のCDが出た頃には同人界隈がかなり大変なことになっていた印象のある小野田×出口編。 私はこの2人に関してはCD先行だったので、当時、出口って誰だ!?ってなった記憶があります。 その後、後日談である「色のある世界」は手に入れたんですが、まさかこうして改めて全体を通して読むことができる日が来ようとは! 当時、C…
葡萄瓜
確かにメロドラマの様な大仰な嵐は見受けられません。 だからと言って安心して読み進めると読者は多分 突き落とされるでしょう。気恥ずかしさの大嵐に。 当世の言葉を借りれば正に「爆発してなさい」としか 言い様のない遣り取りが山も谷も無い状態で展開されて いる訳です。いっそ水引を直径10メートルの玉状に 巻き取ってぶつけて祝福したくなる様な、そんな恋模様。 BLと銘打ちながらここまである意味…
だん
評価がとても高い作品で、手に取ってみたくなりますよねw 個人的には「神」と付けましょう ヨネダコウ先生の空気感と言いますか間が自分は好きなのですが わーと叫ぶほどの波はありませんが とにかく薄暗い中をフラフラしている感じに陥ります 最後の最後で鍋のシーンで救われたような気がします この作品では脇役ですが小野田がいい味を出してくれます 次作品では大活躍ですがw 好…
muzzle3104
正直、ヨネダ コウってヤバい! と思った。 小さな小石がまさかこんな布石だったなんて! しかも途轍もない波がざぶーんと どんな時系列で作品が書かれたか分からないけど 微塵も感じさせないくらいの平行世界が出来上がっていて あ!ここだったかと 心をもぎ取られてしまったよ 皆心は裏腹なんだよねー
茶鬼
この作品については、色々もう書く必要もないだろう。 若干ノスタルジックに浸りながら思いだせば、現在のBLにはまった時何を読めばいいかわからなくてとにかく手当たり次第評価の高い作品を買ったうちの一冊に『どうしても触れたくない』があった。 その時の印象は等身大のBLという印象で、ドラマや映画のようではありながらとても主人公達の存在が近しいモノとして感じた程度だった。 熱狂的ファンというわけではな…
__モコ__
まず先に残念だったこと。 『after 9 hours』の表紙絵が差し替えられているが、 それが『after 10 hours』と同じだったこと。 同人誌のあとがきでも仰っていましたが、 「本編とは全く関係ない」 絵が表紙になっていた回だったんですが、全面的に加筆・修正を行って いただいたのですから、 「表紙も10とは違うものが良かったなぁ」 という贅沢な気持ちが湧いてしまいました…
snowblack
以前読んだ時、いい話だが何故それ程大絶賛されるのか分からなかった作品。 今回「それでも、やさしい恋をする」を読んで、再読してみました。 よくできた作品……というのが、再読しての感想。 ただ、何か特別な思いを残すか?と言われたら、残念ながら私にとっては違いました。 以前に読んだ時にも感じた、映画的な作りやセリフの秀逸さは流石。 表情や行間を読ませる描写は好きですし、全体のまとまりも…
「それでも、やさしい恋をする」特典ペーパーのこちら。 出口さんも小野田さんも、お互いの気持ちに確信を持てて安定している、 という感じが見て取れます。 もともと出口さんに激しくキュンキュンしていた私ですが、 このペーパーの8コマを見て、ちょっとした小野田さんの仕草にも 悶えてしまいました… 「か?」「うー?」 って!首傾げないで萌え死んでしまう!(笑) 割と小野田さんも可愛いよ、…
自動ドア
「どうしても触れたくない」と同じですごくせつない感じがします。 恋ってこんなにもせつないんですね。 「どうしても触れたくない」の嶋くんも出ていたし。「どうしても触れたくない」んお小野田が嶋の前の会社から嶋が辞めた理由を聞いたのは出口だったんですね。 外川×嶋の裏でこんなことがあったんですね。 嶋にきつくあたっていた嶋の元カレもすこしだけど出ていたし。 また、「どうしても触れたくな…