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82/135(合計:1350件)
ヨネダコウ
いるいる
ネタバレ
読み前に緊張で手が震え、読み終えても手が震えてるのが止まらないという・・・。話がグッと動いてドキドキしながら読みました! 矢代襲撃事件も百目鬼と矢代の関係もイロイロ進んだ巻です。 恋なのか情なのか。この言葉は色んな人に当てはまります。 竜崎はひたすら不憫でなりません・・・。 矢代の初めて抵抗する姿と百目鬼に思わずお願いを口走っちゃうところがメッチャ可愛くて萌えました!! 恋愛面で…
田代美雪
待った、待った、待ちに待ってた3巻! 何回1・2巻を読み返したことか・・・。 それぞれの想いがだんだんと浮き上がってくるこの3巻。 矢代の想い。百目鬼の想い。影山の想い。それ以外にも矢代に係わっている男達の想い。 帯に書かれている【これは恋なのか情なのか】はその関係性に共通する言葉だなと感じました。 3巻のお話は矢代を撃った、襲わせた本当の犯人探しかな。そして矢代と百目鬼の進展。…
宮原きの子
キャッチコピーが 「これは恋なのか、情なのか」なので 情から始まる恋もあるなと。 矢代の背中が切ない、儚い……捕まえてないと消えちゃいそう。 百目鬼さん、よろしく頼むよ。 出会って良かったと思う。この作品に。 あの、1巻の表紙は目を惹いたもんね。 今回の表紙もめっちゃ良いわ。 百目鬼が矢代を介抱するシーン好きです。臥せってる矢代が素敵です。 三角の天羽ちゃん呼…
冬草
前日のレビュー作品の余韻が未だ醒めず このままではいけない、こんな時はヨネダさんを読もう、と 手に取ったのが今作、『NightS』の商業誌番外編です。 長丁場の内偵を控えた間崎さん(受け)が家に帰ると そこには唐島くん(攻め)の姿があった。 相変わらず顔色ひとつ変えない間崎さんだけど 唐島くんは、そんな彼の中に珍しく『隙』があることに気づいて― この番外編のテーマは、 間崎…
guest00
個人的にヨネダコウ作品の中でベストです。 なんせノリノリで描かれている感じが伝わってきて、 たのしい。素晴らしい。
同人誌で読んで、これが一般書店に並ばないのはもったいないなー、としみじみししておりましたがやはり出たー。コミックスで買い直しました、もちろん。 大人の男の可愛げと恥じらい全開で見ているこっちが身悶える。でもそれがヨネダコウの醍醐味か。出口のキュートさも、小野田くんの茫洋とした性格もバランスいいですね。ほんと。 現実にいそうなリアルな設定で、でもこんな可愛い子たち、絶対にいない。。。 …
ヨネダコウさんの同人作品。 わたしの中でヘタレといえばヨネダさんの山本、 ツンデレといえばヨネダさんのヒバリ、というくらい定着している 愛すべきリボーン・山ヒバシリーズです。 今作は、未来から10年前の過去の世界にやって来た大人山本が 中学の屋上で中学生ヒバリと出会う話。 ヨネダさんがあとがきで書いていらっしゃるように こちらは、ヨネダさんの山ヒバ作品の中でも 一番のツンデ…
1コマ目から凄みを利かせている三角。 何事かと思ったら、バレンタインデーにチョコを貰いたくて矢代の所に乗り込んでるようです。 三角「お前俺をなめてんだろ!」 矢代「舐めてもいいなら舐めますけど?」 矢代が言うと、やっぱり、エロい意味なのかと想像してしまいます。 矢代が言うには「世の中、ハロウィン。バレンタインとかオワンコ」らしいです。 百目鬼におつかいを頼む矢代。百目鬼…
ゆっこー。
NightSの後日のお話な「或る夜」なのですが、 また続いていくような気がしてとても先が気になります。 2人から出てる空気感がすごく好きです。 抱き合ってるときの画が2人を「男」なんだと再確認してしまうほどいい体をしてます。 男男してる感じもヨネダ先生の作品の好きなところです。 「最近、たまーにお前のこと考えてひとりでシてる」 「うそつけ」 「やっぱ通じないか」 のやり…
実は、スピンオフのお話と知らずに、こちらのお話から読みました。 が!!!!! 「どうしても触れたくない」を読んで無くても よても読みごたえがあって、逆に本作の方を読みたくなりました。 ここからヨネダコウ先生の虜です!! 小野田さんの告白のシーンがとても好きです。 安くてもいいから、って出口さん。 「ちゃんと好きだから」って小野田さん。 やっと出口さんの思いが届いたときは本当…