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栗城偲 篁ふみ
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ネタバレ
1巻を復習してから読みました。 1巻ではドムサブ初心者にも優しい仕様で。二人が恋人と本当のパートナーになるまででしたね。 2巻は瀬上が転生して初のGWに二人で睦み合うところから。 一見2巻は甘々イチャイチャに見えるのですが、もちろんそれだけではありません。 まだまだサブとしての知識や自覚や経験が足りない瀬上が梁川の長期出張で調子を崩すところとか。 前半は梁川視点、後半は瀬上視…
ちろこ
梁川と瀬上の物語のその後。 予想通りと言いますか、期待以上と言いますか、めちゃくちゃラブラブ街道まっしぐらやんけ。の気持ちが大きい続編でした^♪ 続編が発売される間の期間にはコミックス版も出たりと、すごく勢いに乗ってる印象の強い作品。それでこの続編のラブモード投入でしょ、2人の未来がこれからもずっと幸せであることを実感できて最高の読み心地でしたヽ(´▽`)/ 梁川視点で始まる続編は、瀬上…
高緒拾 栗城偲
えすむら
全体的にスリリングな演出の巻でした。ラストに、”続刊早く~”(って小説読んでるんだけど)っていう焦らしプレイがあり、前半は青依くんのスカウト問題でふたりの間にピリっとした空気が流れ、空気を読まない甥っ子の闖入があり~w。 しっかり丁寧にコミカライズされている作品なのでシリーズファンにとっては、とてもありがたいです。 というわけで、印南さんは相変わらずセクシーかっこよ!仕事もバリバリこなして…
栗城偲 高緒拾
ふばば
各種特典やフェアで発表されたSSなどの番外編集の第2弾。 6作品収録。 「なんてことない日常」 急に出張が決まって落ち込む印南。 だけど当日シャッキリしてる印南。 帰りの日に料理を張り切る青依。 お茶漬けを出してもらって感謝をキスで伝える印南に照れる青依。つまり日常。 「休日の買い物帰りの諸星光は見た‼︎」 の通り、道でたこ焼きを買ってる社長を見かけてしまった。たこ焼き⁉︎…
6巻まできました。原作小説は未読。 小説をとても大切にコミカライズされているようで、飛ばしたり省略したりせずに展開しているのかな。 しかしこれは「漫画」にとっては諸刃の剣なのかもしれません。というのは、この6巻は5巻の続き…は当たり前ですが、5巻その1その2みたいな感じです。 ベルさんによる引き抜きのお話。 甥っ子・誉のおじゃま虫のお話。 …は引き続きで特に進展無し。 やっぱり…
誰
んんんん 小説が読めない体質なのでコミカライズは万々歳なんですが 前巻 甥っ子が飛び込んできた辺りから中だるみ感否めず なんか 読んでいればこう 前のめって読みはするんだけど このはなしって必要?ってなっちゃって Σ いやッ!必要なんですはよね きっと あたしが先走ってるだけで ハイ大丈夫 読みますおとなしく 秘書のすったもんだから復帰したら急にラボに出入りするようになってて…
なおっち
大好きなシリーズの最新刊、前巻で入った横槍に不安を覚えながらも、いつものようにイチャイチャ甘々を堪能できると楽しみにしていました。会社社長と元当たり屋君の、身分差同棲モノになります。 その横槍とは、青依君へのフィリピンでの研究員お誘いでした。彼を支えたいのならもっともっと成長するべきだと、揺さぶりをかけてくるのです。 そして、分不相応だと断った青依君に対して、自分のせいで可能性を潰して…
てんてん
本シリーズはゲイの会社社長と 工場勤務の元当たり屋の青年のお話です。 海外拠点責任者に留学を示唆された2人の考えがすれ違い 攻様の甥の押しかけ同居が更なる波乱を呼ぶ顛末を収録。 受様は中卒で仲間と当たり屋をして生活していましたが 的にした攻様に掴まって攻様事情に巻き込まれて 紆余曲折を経て攻様の恋人となります。 受様は現在 攻様の化学薬品メーカーの工場に勤務し 公私と…
米子345
5巻発売から約1年、楽しみに楽しみにしていた6巻の発売! 地方在住なので、発売日にきちんと届けてくださるAmazonさんで予約注文。 発売日に合わせて既刊本を1巻からじっくり読み返して、届くのをワクワクそわそわと待っていました。 一気にじっくり読みたいので紙本の発売をひたすら待っておりました。 今までは紙本2冊で1シリーズが完結していたので、青依くんがどう決断するのかなぁー、、、でも、ハッ…
篁ふみ 栗城偲
magubo
小説の挿絵を描いてらした篁先生がコミカライズ。 一切小説の世界観を損ねることなく、かつ過不足なく漫画にしてくださって最高です! DomSub好きなので、2人の過程やプレイ、あまあまHが綺麗な絵で見られて本当に良かったです。 世話焼きな攻めと戸惑いながらぎこちなく甘える受け、かわいすぎました。 日常の小さなところで甘やかしたり尽くしたりするのが好きというDomの欲求に、(こっちが)ニマニ…