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栗城偲 篁ふみ
てんてん
ネタバレ
今回は同期の営業部員と品質管理部員のお話です。 攻視点で元の受様のプレイメイトが現れる本編と 受視点で本編裏事情を含めた編後日談を収録。 受様は化学企業にて希望の営業部に配属されますが 営業部とは犬猿な仲の品質保証部に異動となります。 しかも品質保証部はデータ改竄が恒常化していて 意見した受様は出る釘は打たれる状況下で ストレスと激務で倒れ・・・ なぜか次に受様が…
栗城偲 高緒拾
muueba
小冊子からなど5つの短編が収録されています。 なんてことない日常 とっても大変な印南の日常と、もっと大変そうな酒匂の日常と、お留守番前とお留守番中のかわいい青依のあれこれがかわいいです。 最初のころの仏頂面はどこへやら、という感じの印南の甘さ、優しい笑顔にきゅんとさせられます。 休日の買い物帰りの諸星光は見た!! 私も遭遇したかった、見たかった! イチャコラする2人を見…
高緒拾 栗城偲
ドラマチックな物語のドラマチックな続編、楽しませていただきました。 秘書挑戦編はかなりはらはらどきどきさせられ、時に胸が痛くなりましたが、一山乗り越えた穏やかな2人の暮らしが続いていくわけではなく、また一波乱。 印南と青依、2人の愛し合う気持ち、一緒にいたい気持ちは痛いほどわかりつつ、ベルさんの思慮深い一言、一言もよくわかって、とても考えさせられてしまいました。 通常、漫画を読んでいて登場人…
165
1巻を復習してから読みました。 1巻ではドムサブ初心者にも優しい仕様で。二人が恋人と本当のパートナーになるまででしたね。 2巻は瀬上が転生して初のGWに二人で睦み合うところから。 一見2巻は甘々イチャイチャに見えるのですが、もちろんそれだけではありません。 まだまだサブとしての知識や自覚や経験が足りない瀬上が梁川の長期出張で調子を崩すところとか。 前半は梁川視点、後半は瀬上視…
ちろこ
梁川と瀬上の物語のその後。 予想通りと言いますか、期待以上と言いますか、めちゃくちゃラブラブ街道まっしぐらやんけ。の気持ちが大きい続編でした^♪ 続編が発売される間の期間にはコミックス版も出たりと、すごく勢いに乗ってる印象の強い作品。それでこの続編のラブモード投入でしょ、2人の未来がこれからもずっと幸せであることを実感できて最高の読み心地でしたヽ(´▽`)/ 梁川視点で始まる続編は、瀬上…
えすむら
全体的にスリリングな演出の巻でした。ラストに、”続刊早く~”(って小説読んでるんだけど)っていう焦らしプレイがあり、前半は青依くんのスカウト問題でふたりの間にピリっとした空気が流れ、空気を読まない甥っ子の闖入があり~w。 しっかり丁寧にコミカライズされている作品なのでシリーズファンにとっては、とてもありがたいです。 というわけで、印南さんは相変わらずセクシーかっこよ!仕事もバリバリこなして…
ふばば
各種特典やフェアで発表されたSSなどの番外編集の第2弾。 6作品収録。 「なんてことない日常」 急に出張が決まって落ち込む印南。 だけど当日シャッキリしてる印南。 帰りの日に料理を張り切る青依。 お茶漬けを出してもらって感謝をキスで伝える印南に照れる青依。つまり日常。 「休日の買い物帰りの諸星光は見た‼︎」 の通り、道でたこ焼きを買ってる社長を見かけてしまった。たこ焼き⁉︎…
6巻まできました。原作小説は未読。 小説をとても大切にコミカライズされているようで、飛ばしたり省略したりせずに展開しているのかな。 しかしこれは「漫画」にとっては諸刃の剣なのかもしれません。というのは、この6巻は5巻の続き…は当たり前ですが、5巻その1その2みたいな感じです。 ベルさんによる引き抜きのお話。 甥っ子・誉のおじゃま虫のお話。 …は引き続きで特に進展無し。 やっぱり…
誰
んんんん 小説が読めない体質なのでコミカライズは万々歳なんですが 前巻 甥っ子が飛び込んできた辺りから中だるみ感否めず なんか 読んでいればこう 前のめって読みはするんだけど このはなしって必要?ってなっちゃって Σ いやッ!必要なんですはよね きっと あたしが先走ってるだけで ハイ大丈夫 読みますおとなしく 秘書のすったもんだから復帰したら急にラボに出入りするようになってて…
なおっち
大好きなシリーズの最新刊、前巻で入った横槍に不安を覚えながらも、いつものようにイチャイチャ甘々を堪能できると楽しみにしていました。会社社長と元当たり屋君の、身分差同棲モノになります。 その横槍とは、青依君へのフィリピンでの研究員お誘いでした。彼を支えたいのならもっともっと成長するべきだと、揺さぶりをかけてくるのです。 そして、分不相応だと断った青依君に対して、自分のせいで可能性を潰して…