total review:284024today:72
ようこそ!ゲストさん
無料会員登録
ログイン
ログイン 無料会員登録
4/15(合計:141件)
墨香銅臭 日出的小太陽 鄭穎馨
しなちくちく
ネタバレ
アニメを先に観て、2期でハマって、小説も読み始めました。電子で1000ページを超える2巻。ようやく読了しました。 2巻は、アニメ2期の3話くらい、鬼市で謝憐(シェリェン)と三郎(サンラン)=花城(ホワチョン)が再会する辺りから始まります。 内容は、ページの約半分弱が1巻の続きのお話、残りは過去編となる太子悦神編の途中までになります。 前半は、帝君の命を受けて謝憐が鬼界の鬼市に潜入…
こちらはアニメを先に観ていました。アニメ1期はそこまでハマらなかったんですが、2期からドハマりして、小説も読みたくなり購入。かなり厚い本なので、少しずつ読んで読了したのでレビューしてみます。(ネタバレは少なめです) 先生の作品は「魔道祖師」も大変有名ですね。こちらもアニメを少し観たんですが、難しくて挫折しました。それで小説も難しそうと思い込んでました。 本作を試し読みしたら、そんなことはな…
sugichan
アニメを見て「絵が綺麗なのに話が良く分からない!」と思って原作を読み始めました。「魔道祖師」はドラマで見て分かりやすかったので、本作のアニメがちょっと分かりにくいんですかね。 ただ、原作は良かったです。ストーリーそのものは壮大な中華ファンタジーで、アクションあり謎解き要素ありで面白かったです。ファンタジー要素が多くてよく分からなかったり、一方で説明が冗長だと感じる部分もありますが、二人の関係性が…
墨香銅臭 千二百
kanikanikany
タイトルのとおりです。 干杯!
正直4巻を読む前は、主人公の行動が理解できず心がモヤモヤし、心が折れかけたこともありました。 しかし4巻を読んだ後に見返すと印象ががらりと変わりました。 骨太な話を書かれる作者さんに感服です。
あき
なかなかの長編で、かなり気合いを入れて読まないと挫折しそう…ということと、そこそこのお値段から二の足を踏んでいましたが、ようやくかの有名な中華BLを読むことができました。1巻ずつ完結ではなく4巻まですべて繋がっていることから、寝る間を惜しんで一気読みしました。 これをすんなりBLというくくりに入れるのは、少しもったいない気がします。中華ファンタジーであり、ミステリーであり、アクションであり、…
落地成球 墨香銅臭
muueba
作品名だけは知っていた超有名作品のコミカライズということで、ちょうど割引券があったので買ってみました。 予習なし。 1巻だけで登場人物がどんどん出てきて把握しきれない。 説明と注釈がやたら多くて漫画というより、図解という感じ。 ギャグっぽくする場面とシリアスな場面の加減がめりはり、というよりがちゃがちゃしている。 絵は綺麗だったのですが、定価通りだったら高すぎる、割引券を使っても…
まりあげは
まだ物語を読み終えたばかりの、記憶新しいところでコミカライズも読んでみました!! A5版フルカラー。 海外版コミックスと同じ左側から読み始めるパターンのご本でした。 だからお値段もやはりそれなりでした(小声で)苦笑 今まで、脳内のなかだけで再生されていた登場人物たちの(小説以外、その他メディアは未履修の人。ただし、小説履修中はドラマ公式サイトやwikiにはお世話になりました…
ポッチ
ドラマ、小説、アニメ。 様々な媒体で多くの腐女子を沼に叩き落した『魔道祖師』がコミックスになって帰ってきました。日本語訳のものを待ちわびていた方も多かったのではないでしょうか。 原作を書かれたのが中国の作家さまだからか? はたまた中国版に倣ってなのか? 左開きの造りでした。 BL作品ではおなじみのB6サイズよりもちょっぴり大きいA5サイズ、そして全編フルカラー。 というぜいたく…
MANAMIRI
とても楽しみです。