total review:305954today:28
ようこそ!ゲストさん
無料会員登録
ログイン
ログイン 無料会員登録
1/15(合計:147件)
佐藤アキヒト
Orchid27
ネタバレ
期待しながら続編を今か今かと待っていた『ルームメイト』2巻。 パブリックスクール、名門男子校を舞台としたきらきらと儚く眩しい世界観はそのままに、今巻ではカイとノア二人の距離感がグッと近づく(物理的にも)さまを味わえました。 学校主催のパーティーはあるわ世界的若手音楽家は出てくるわ若くして起業している兄はいるわ、当然のようにアルコールには弱いし当然のように不本意なアルコール摂取でぶっ倒れるし…
yumyumyum
1巻ではノアはカイのことを好きだと自覚していたけど、2巻では一気に2人の距離が縮まって、嬉しい。 *** 王道のパブリックスクールのお話ですが、ストーリーも飽きさせず、そして絵がとても美しい。 建物など背景の描写も素敵で、そして、正装した2人がカッコよ‼️ 特にカイ。サッカーも得意で、勉強もできて、一匹狼で、動物に優しい❤︎ そして、あの色気。ノアでなくてもみんな好きになる。 …
同級生、パブリックスクール、問題児と優等生、もう好きな要素しかないと思い、読みました。 絵がとにかく素敵で、美しく、2巻が楽しみすぎる王道の展開にドキドキします。 誰とも群れず、夜な夜な寮から抜け出す問題児のカイの雰囲気にノックアウトされます。 シャツをパンツに入れずに、着崩してるカイがもうカッコ良すぎて。やればできる、ビジュ良し、スパダリの予感しかないです。 ノアもカイもお互いを…
umeair
『ルームメイト 2』シーモア限定特典漫画です。 電子はたいてい1P特典が多いかな、と思うのですが、 こちらはなんと4Pもある…! ページ数多めに描いてくださり、先生ありがとうございます・:*+. 二人初デートでキスした後の、帰り道。 別れ難くて「い…行くね?」(ノア) 「あ…ああ」(カイ)と、ぎこちなく言葉を紡いで離れられない二人… なんて愛おしいのか。。 振り返っ…
cpurin
ほんと何もかもが好みすぎる。 絵は美しい、受け攻め両方のキャラも良い、王道パブリックスクールものとしての設定もきちんと調べられていて違和感がない。 加えて、大人になりかけの少年の抱える不安や悩みの描写も交えながら、BLとしても萌えどころ満載ですごく良かったです!! 1巻が良すぎたので2巻で失速したら嫌だなー(そういう作品よくあるので)と思ってましたが杞憂でした。さらに良かった。完璧だった。 …
まりあげは
冒頭、ふたりの入浴シーンでのお戯れが美しかなくて、息呑みました✧ パブスクならではの、禁断な空気感が良き良きですね(◜ᴗ◝ )♡ からの、二巻ではひたすらにノアが父に認めてもらいたかったのか、などと苦悩します。 ですが、本音のところに気付き、勇気を持って父と向き合ったノアが、 すべてカイの存在に救われていたのがエモくて、、 また、エモいと言えば、お酒で倒れたノアをお姫様抱…
たこら
全寮制、そして正反対の2人のルームメイトが惹かれ合いそして…。と、腐の民の大好物な設定です♡ 1巻はまたまだお互いを意識して、「好き」をやっと自覚するカイとノアでしたが2巻でやっと進んで行きます。 パーティーで悪酔してしまいカイに、皆の前でお姫様抱っこされるノア。 朦朧とした中、甘えるノア。そして「カイが恋人だったら良かったのに」 カイはたまらなくなりキスしてします。薬の口移しまで。しかし…
nyaaayuu
2巻も最高でした!! 仲直りできて一安心、バスタブでカイの手はどこまで伸びるの・・?とドキドキ。かなり良い雰囲気でしたがすぐにそういう展開にならないのも好きポイントです。コルベールが来たからどちらにしても、、でしたが。 カイがひとりでする流れが自然なのにえrくてうあああ//となりました。 そして舞踏会・・嫉妬爆発!! 事情も聞かないで手を出すのって普段なら嫌なのにカイがコーラふりか…
カイーーー…! 謎めいていたカイの思いが彼視点で鮮明に見られ語られ、 深夜に胸の高鳴りが止まりません。。 ピリっと痺れるすれ違い展開もあった1巻から一転、 二人の距離が近づきすぎて、どうしよう。 特に物語後半、両片思いでの(ほぼほぼ両思いですが) 10話のデートにハート射抜かれました。 名門パブリックスクールでルームメイト。 この設定だけでも萌えたぎる思いですが そこ…
UーMe
先ず作品舞台となるノーブルな子息が通うパブリックスクール、そして同室というこの世界観がBL好きとして食指が強く反応してしまいます 更に最初は相容れなかった2人がゆっくり徐々に近付いて、近付いたかと思ったらすれ違って…と安心出来ないドキドキ感 ドキドキするけれどキリキリするような読み辛さはなく、むしろずっと祈るように見守って読み耽ります この見守りたい!という気持ちに自然となれる要…