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yoshi 阿賀直己
かいちゃん
ネタバレ
少し前のコミックなのですがレビューしてないなと気が付き再読レビューです(笑) 上下通してになります。 絵があまりにも美しいので購入作画のyoshiさんの絵が神なんです 特に受けちゃんの魅力的な美しさに目が行ってしまって、攻めの良さが最後まで全然わからなかったごめんなさいただのイケメンなだけだった。受けちゃんは攻めさんの何が良かったのだろう? とりあえずは、攻めさんは受けちゃんに、高校の時か…
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上下巻あるのに展開が急に感じて、あれ?なんかあったっけ?ああ、それか!なついていくのが大変でした。 相変わらず美しい絵ですね。 どのコマもきっちり描かれてイケメンとキレイな二人。 櫻庭の価値観が変わるところが、え?そんなことで?今までそういう機会なかったの?な。本当に勝手だなあ。 浅水にメロメロで大事にしてくっつきたがって。なにこの豹変ぶり? 彼氏力の高さに怒る浅水ですが、逆…
うーーーーん。 絵がとても美しいですね! もうBL反抗期なのかも…? 最近は許せる攻めの範囲が異常に狭くなってるといいますか。 櫻庭に惚れてしまったのは仕方ない。忘れられず千載一遇のチャンスに隣の部屋に住んでしまうのも。 出てくる回想の中でもすでに櫻庭にダメンズの片鱗があるじゃ〜ん! あの頃は仕方ない、まだ経験値もなかったし子供だったし。 なに今も櫻庭に振り回されてる…
yoshi
御影
浅桜春希は、東京から米作りをするため北国にやってきます。落ち込んだときに新米で作ったおにぎり、お米の味が忘れられず、農業を志したのです。 賢太郎の家で同居することになるのですが、春希の顔立ちから周囲には女性、嫁に間違えられ、気まずい思いをします。 賢太郎と春希、賢太郎の双子の兄弟である孝太、遼太との交流が温かいコミカルなお話ですが、春希の「美味しいものを食べるってほんとに幸せだもんね…
晃子
①作内の設定やモノローグ: 「私、鳩羽京二の大事な息子」「父親代わり」 というのにものすごく違和感があります。 歳もそんなに離れてないし(たったの12歳差)、母親と恋人同士でもないし、これはただの「兄代わり」では? (同意見のレビュワーさんいらっしゃいますね。シー○アでも数多くあり。) 英語版ではここの翻訳がローカライズされていなくてそのまんまなので、とある海外のサイトでは 「血がつな…
小中大豆 yoshi
惑乱もすごかったですね! 前作よりは登場人物も増えて、百鬼と鳴海の2人の時間や描写は少なかったです。 しかし、大きな前進がありましたね!! 今作ではやはり鳴海も能力があるのでは?と思う出来事が続きます。 百鬼をもってしても敵わないかもしれない危険な依頼。何も出来ずに焦る鳴海。 いやいや、君さっさと百鬼に打ち明けてれば…と思いますが。 恐ろしい描写も2人の夢も読んでてジワジワ…
作品は知っていたもののタイトルや粗筋から手をつけてなかったんですよね。 なぜもっと早く読まなかったのか?めちゃくちゃ面白いじゃないか!! しかもイラストがyoshiさん!麗しい!! お話もとーーーーーっても良かったです。 前半くらいまでは百鬼が本当に詐欺師かのように鳴海視点で書かれてあり。 鳴海も百鬼のことをしょーもないなあ、この人。と思ってるように見えたのに!! 後半…
絵がとってもきれいですね!ポーズも自然でストレスなく読めます。 みんな攻めが個性的ですね! 「毒にもならないプロポーズ」 過去に囚われウロウロしてる逢沢にはこれくらい一直線な攻めがいいですね! グイグイくる年下攻めに絆されるのイイ! 「キミはずるいおひとよし」 なんだよ〜、高校からの片想いで踏ん切れないお話かと思いきや。 好きなのに…。構ってくれるのを試してたの? お道…
阿賀直己 yoshi
藻とカレー
再会モノで片方が子供の頃の初恋を思い続けて、もう片方は忘れているパターン。 イケメン×イケメン 年下不器用一途ワンコ攻め は好きです。 ミキが一哉に再会してすぐハグしちゃうところはかわいかったです。 ただ苦手というほどでもないけど、個人的な好みのしてちょっとな〜と思うところが結構ありました。 ・のっけからイケメンに群がるキャピキャピ女子 これだけの役割のモブ女性キャラは正直見…
あさだ2枚
前読んだ時よりかなり好きになってました。 気分に合うときに読むって大事だなぁ。 作画が相変わらずとっても綺麗。ただ顔を褒められる方々以外も皆さん見目が整ってるので、際立って褒められる説得力に欠ける。 一方で作画と原作が分かれている割には、お話は普通なんだよなぁ…というのが正直な感想。幼少期の云々なんかはよくある設定だし。潤くんの絡み方もやや唐突だし。登場人物やストーリーに特別な良さは…その王…