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りーるー
muueba
りーるー先生の新作で、作家買いしました。 少し前から試し読みを見かけつつ、本編で一気読みしたくて我慢しておりました。 夜が更けてから枕元の読書灯だけで上下巻を一気読みしました。 はあ~、おもしろい! りーるー先生の新作を読むたびに、また新ジャンル!?と驚かされます。 実は異星人でものすごくたくさんの星の人と交流してるんじゃないかと妄想してしまう世界観の豊富さ、広さがすごいです。 …
誰
ネタバレ
汐が鱗を渡した相手 津四郎 上巻ぐずぐず言いすぎましたが あたしの興味があるものがくれば必ずでちゃう 妙な前のめり がなかったわけじゃないんです いやまぁ フルスイングで吹っ飛ばしたあれこれはありましたけれども でもそこからはテンポよく読めたので結果オーライということにしていただいて あの 相当ややっこしかったです 理解力ないので とりあえずあたしのエンジンがかかった…
hobby
『完璧なムスコ』読後に読むのを強くオススメします。 市橋くんと行也さんが相変わらず幸せそうで安心しました。 行也さんは“おじいちゃん”になっても色んな人をメロメロにしてしまうんですよね〜(*´ω`*) 恭介一家も出てきて、ちょっとビックリなカミングアウトもありましたが、本人たちは納得しているカタチなのだしいいなって思いました(*^^*) 市橋くんの妹、菜々ちゃんも大きくなっていまし…
ふばば
下巻。 さて、現代では汐と津之介は「行方不明」の状態。 今は廃墟の心霊スポットとなっている月ヶ濱城跡で、時空の歪みにはまっているわけです。 時も超えて、津之介の意識は海の底の「おばば」と会い、全ての顛末を知ることに。 500年前、津四郎を守るために汐が愛を諦め孤独を選んだ事も。 下巻のクライマックスは、津四郎の記憶を覚醒させた津之介が汐をがんじがらめの孤独から解放し、澪の絶望と潮比三…
あたしの本棚たぶん5匹? 5人?目の人魚ものなんですが 人魚との交尾がいまいちこぉ へそじゃん!そこッ! ってなるの よくないですよね 人外ものに難癖つけるの でもなっちゃうものは仕方ない 作家さま買いではあるんですが 苦手とわかっててを出しているのはタイトルの【ますらお(益荒男・丈夫)】に気がいっちゃったんです 強く勇ましい 心身すぐれた人魚姫がでてくるのか と 因みに【サ…
りーるー先生の新作は、意外にもファンタジー⁉︎いやオカルトですか? …って感じで、冒頭は動画でもよくある「怪談師」さん登場。 バーの「怪談ナイト」で語る怪談は自分の実話。家に伝わる「人魚の鱗」について。 今となっては由来も何もかもわからない、でも肌身離さず持っているように… だが最近鱗をめぐって妙な事が起きる。怪異なのか⁉︎ …というところに、急に見知らぬ男がやってきて津之介を叱りとばす…
やまー
りーるー先生のおじ、大好きです!!!! 今回はもうどストライクなタイトルに表紙、期待しか持たずに読みました。感無量でした。最高。 キラキラしてるわけじゃない、スラっとスタイルが抜群なわけじゃない等身大のアラフォー2人。(褒め言葉です) めちゃくちゃ良いです。 お互いの本名も、職業も、なにも知らない、聞かない、詮索しない。 ただただ予定の合う日に抱き合う関係の2人。 それでいいと思っ…
SumomoinDeutschland
上下巻まとめてのレビューです。 こちら、す……っごく骨太で肉厚なストーリーだから、一度読んだだけでは理解しきれず…。2周目読了後の今、さまざまな伏線や台詞の意味がやっと理解できて、もの凄い満足感とやや疲労感を感じております。めっちゃくちゃ面白かったです。 五百年前の大禍の真実が重過ぎて…… 救いのない悪役と悪事、理不尽な怨みと因果応報にドキドキしたりイライラしたりハラハラしたりして、…
りーるー先生&メリバ大好きなので、わくわくしながら読みました(*´ω`*) 正直一度読んだだけでは理解できず何度も読み返しました。オメガバースだけど、普段読んでいるオメガバースとは一味違いました。 読み返してみて、この作品は“◯◯だから◯◯”と無理にこじつけるのではなく、このお話の世界観や雰囲気を楽しむものなのではないかと思いました。 メリバだけど読み終わったあと暗い印象はあまりなく…
りーるー ミニワ 藤峰式 棚川三々 折紙ちよこ やん m:m sono.N 池玲文
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単話で買えました。 藤峰式さんが読みたくて。 ゾク、ビク、のせめぎ合い。 5回連続年下受けに振られてる渡。そんな彼に近づいてきたのはおじさまな佐山。 意気投合してホテルへ行くと…。 俺達どっちもタチじゃないか!? しかし佐山が1枚上手だった…。 う〜ん、短すぎて。 でもおじさま攻め恐るべしです。 渡がころっと受けになっちゃうのが藤峰式さんっぽさを感じます。 …