ロイス
munasawagi no halfmoon

モデル:西尾冬貴(井上和彦さん)×高校生:澤田一秀(鈴木千尋さん)です。
胸さわぎシリーズ第9弾です。
原作は未読。
断捨離していたら、出てきたのでレビューしようと思います!
何がびっくりって20年前の作品だし、あっ…まだ聴けるんだwと思いましたww
やはり、20年前の作品なので、内容は古い(すみません)です。ただ、好きな話でした。
これこれ!こういうのが聞きたかった!みたいな?
これが最終巻だと思われます。
パッケージは冬貴×一秀ですが、オムニバス形式で
鷹野(森川智之さん)×由也(櫻井孝宏さん)の2CPでした。
葉月(鈴村健一さん)と慎平(山口勝平さん)はちょろっとだけでした。
ただ一つ思ったのが、えっ?すぐるちゃん(三木眞一郎さん)は??でした。明良(宮田幸季さん)は出てたのに、なんで!?と思いましたねw
せっかくの最終巻だったのに残念でした…。
まずは冬貴と一秀が同棲を始めた話…
というか、一秀の両親に同棲の許可をもらってたので結婚しましたww
母親は迷惑じゃないのか?と言って簡単にはいきませんでしたが、明良が助け舟を出し、なんとか同棲できることに。
まぁ、一秀に家事をやらせといて自分はさっさと再婚して何言ってんだ?とは思いましたが。
聴いててイラッとしたのですが、そんなことよりも、えっちシーンですよ!
お風呂えっちをしていたのですが、お湯がバシャバシャしてます。お2人ともえっちかった!!個人的にはもう少し長くても!!と思ったり。(めちゃくちゃ短く感じたので)
『胸さわぎのメランコリー』
水島先生書き下ろしの作品になります。
由也と明が3年、鷹野が大学1年になってます。
車の免許を取った鷹野は由也と海岸へドライブへ出かけます。
そこで冬貴と一秀に出会う2人。
そして鷹野が一人暮らしをするアパートへ行って、えっちをします。が!
書き下ろしだから、おそらくショートストーリーと思うのですが、こちらも短め(体感)だったので、
もう少し!もう少し長めでっ!って思っちゃいましたw
フリートークは約4分です。
都内組
山口さん、井上さん、鈴木さん
アラスカ組
森川さん、櫻井さん、宮田さん
森川さんも櫻井さんの免許がないとのことで、でっかい車に乗りたいと言ってましたw
テント待機の鈴村さんww
森川さんと櫻井さんの車談議?を分からないからテキトーに言って!と言って終わってましたw
なんで突然のアラスカ組になったのかw
あまりにもフリーなトークで思わず笑いました。
原作既読。
大好きな「胸さわぎ」シリーズ9枚目です。
ヽ(*´∀`)ノ
『胸さわぎのハーフムーン』
冬貴×一秀カプ。
同棲を始めた二人の話、新婚編です。
もう激あまです。
(*´▽`*)
バスタブでエッチするシーン、お湯がバシャバシャしてます。
二人ともエロい!エロいです!
『胸さわぎのメランコリー』
水島先生書き下ろしの作品になります。
由也と明が高校三年生、鷹野が大学一年になってます。
車の免許を取った鷹野は由也と海岸へドライブへ出かけます。
そこで冬貴と一秀に出会う二人。
そして鷹野が一人暮らしをするアパートへ行くのでした…。
鷹野はガソリンスタンド、藤島はバーガーショップ、葉月は長兄真先の会社、それぞれバイトしてます。
それぞれ少しずつ大人になってます。
原作では読めなかった続きを聞けて嬉しかったです。
(*´∀`*)
フリートーク
今回の進行役は鈴木さんです。
都内組
山口さん、井上さん、鈴木さん
↓
アラスカ組
森川さん、櫻井さん、宮田さん、テント待機の鈴村さん(笑)
車の免許を持っていない森川さんと櫻井さん。
車持つならでっかい車。ダンプやバスが…って話してます(笑)
これが最後のCDになるのでしょうか。
長く続いたCDですが、これで終わりなのかと思うと淋しいですね。
゚(゚´Д`゚)゚