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koi mo sugireba

このシリーズのCD、初めて買いました。漫画全部大好きで何度も読んでるんですが、やっぱりCDの破壊力、ものすごいです!しかも、すおせい、だけじゃなくて、たかゆうにも浸れます。なんてお得な!
蘇芳くんカッコよすぎて目が離せない、だったんですが、耳も離せない!?阿座上さんピッタリ、と言うより想像の上でした。口数少ないクールな蘇芳くんに、最高のバランスで甘さと優しさが加わり、本当に好きです。声からも、蘇芳くんの無骨なようでいて、使い手を意識した、丁寧で繊細な仕事ぶりを感じさせてくれるような。
セイさん。甘くてふわふわした感じが前面に出てるのに、なんか、蘇芳くんよりちゃんと年上な感じがします。落ち着いてて円やか、例えるとファミレス(?)、万人に受けがよいセイさんそのまま。それが!ベッドシーンになるとR18にガラッと変わってシックなバー(?)。酔っ払った時の誘う視線、色気全開の肢体、すごい、凄い、スゴい!平川さんの演技、CDでは初めてなんですが、本当に素晴らしいです、さすがです。ってなんか上からみたいでごめんなさい。
こいぷにeditionも、2CPの甘い日常が味わえて、大大大満足でした。「恋が落ちたら」「恋が満ちたら」も聴かなきゃ片手落ち、てか聴きたい、聴きます!
恋シリーズの原作が大好きなのと、「恋が落ちたら」「恋が満ちたら」のCDも拝聴しており、その時から平川さん演じるセイさんに翻弄されていたので「恋も過ぎれば」も期待しかなかったのですが、試聴を聴き「すおせいが生きてる…」と号泣しながら急いでこいぷにeditionを購入しました。
(ちなみに「セイさん、オレと付き合ってよ」「……うん。そうしよっか。」は試聴とCD本編で全く別物です!試聴は全年齢ver.ですか!?!?本編は色気やばいです。)
DISC1は本編、DISC2は描き下ろしや特典だったすおせい漫画の音声化+平川さん&阿座上さんペア、興津さん&賢雄さんのキャストトーク(豪華すぎる)
こいぷにeditionはこいぷに11話+ひしいせエピソード+CD描き下ろし漫画の音声化DISCに上田アキ先生描き下ろし漫画が付いてきました。この描き下ろし漫画…蘇芳と菱本さんがあまりにもメロがりを奏でており、セイさんと伊瀬くんがえちかわすぎるので、こいぷにeditionを購入することを強くおすすめします!!!!!!マジで!!!!!
平川さん演じるセイさんは、漫画よりもつかめない感じが強くなってて面白かったです(セリフ構成も変わってました)。でもセイさんの中で蘇芳に対する想いはしっかり育ってて、5話でセイさん感情が爆発するシーンでは思わず泣いてしまいました。それ以降のセイさんは5割増しで可愛いお兄さんになってて最高でした。平川さんのお芝居本当に大好きです…セイさん生きてる…
阿座上さん演じる蘇芳もまさに蘇芳そのもので!蘇芳のクールだけど世話焼きで独占欲がつよつよなところも年下ならではの可愛い一面もたくさんでてて、蘇芳が喋ってる…メロすぎる…
最終話のセイさんのインタビューの語り、あまりにも蘇芳への愛しさが溢れてて最高ですし、阿座上さんの演技から蘇芳の顔が想像できるのがめちゃめちゃすごかったです。
濡れ場シーンも2人の演技が素晴らしすぎて「平川大輔ェ…阿座上洋平…(敬称略)(五体投地)」と噛み締めながら拝聴させていただきました。6話悶絶しました。
そして賢雄さんと興津さんのひしいせ〜!相変わらず可愛すぎる伊瀬くんと爆メロのおじ、菱本さん。ありがとうございます。間違い無いです。
こいぷには通常の4人よりも可愛さ増し増しでぷにっとしててよかったです。
そして、描き下ろしの「恋を飲んだら」!
セイさんの魔性の男っぷりが炸裂しててサイコーでした。そして菱本さんと蘇芳の牽制、あてられてムラムラしちゃう伊瀬くん…漫画も音声も本当に良すぎて…こんなに聞いていいんですか?ありがとうございます。牽制シーンの菱本さんの表情がカッコ良すぎるので小冊子ほんとオススメです。
漫画と一緒にでもCDだけでも何回も聴いてます。これからも何度も聴いていきたいです。
原作既読、大好きなシリーズです!
発売を楽しみにしていました◎
蘇芳を翻弄する、どこか胡散臭い(←出会った当初)セイと
クールに振る舞いながらもセイに惹かれ、嫉妬心が滲み出ちゃう年下男・蘇芳。
惹かれ合う男たちの秘めた”熱”を感じる、お二人の演技でした✨
ちょっと早いクリスマスプレゼントを貰えた気分…!
ポケドラ配信にて拝聴、1回目はコミックスを見ながら。
2回目は音声だけで聴いてみました。
コミックスなしでも、問題なくどのシーンも理解できるけれど…
「見ながら(/読みながら)」の方が”より”分かる”かも、”萌える”かも、と思うシーンはところどころあったかな?
例えば「いいよな、これ」「俺だけの特権」と言って
蘇芳がセイを見上げキスするシーン(6話)。
これは漫画の絵があって初めて、位置関係が分かりきゅん…とするところかなあと。
で!以下、阿座上さん、平川さんの演技について。
CDまだまだ初心者ながら、感じたことを。
まず、阿座上さん演じる攻め・蘇芳の色気!もんのすごかった…
コミックスを読み、思い描いていた声にぴっっったり。
特に、3話の濃厚なキス…からの「…急かすじゃん」の一言の破壊力たるや。
滲み出る色気と欲望にやられたー…
どこか警戒心の解けなかった初対面時のツン、とした態度と異なり、
一度ぶつかり合ってからの「恋人」となった時の甘さのギャップも最高に良いっ!
完全に心、持っていかれました(*´∀`*)
そして受け・セイ役の平川さん。
実は前作の「恋が満ちたら」でお声を初めて聴いた時、
あれ、ちょっと声が高めでイメージ違うかな、、?と思ってました(ごめんなさい!!!!)。
またどうしても自分の中で、某アニメの某鬼キャラが脳裏に浮かんでしまい…
CDを聴き始めてからしばらく、勝手に鬼っぽさを感じていました;
でも。
彼の内面が吐露され、蘇芳に気持ちをぶつける第5話の演技!
圧巻でした。聴きながらピッと背筋が伸びて。そこにセイさんがいた……
ここで完全に自分の中にセイがセイとして入ってきたように感じます(遅い)。
コミックスを開かずに2周目を聴いた時には、
二人の最初の出会いの場面から、セイだー!!という気持ちで聴くことができました。
無自覚人たらしで、人との距離が近いセイさん。
やきもきし、自分と同じ熱量ではないのでは?と苛立つ蘇芳とのすれ違いが切ない( ; ; )
だからこそ、本音でぶつかり合い、気持ちを伝え合った後の甘さが際立ってます✨
互いに「好き」と伝え合い、思わず「ありがとうゴザイマス」と
敬語でお礼を言っちゃう蘇芳が可愛すぎ//
ラブラブの濡れ場の後の、「無自覚って、ほんと罪だよな」「そっちの方が罪だと思う」
ってやりとり、耳が幸せすぎました(*´˘`*)
本編でもちょこっと出演している孝史さん×佑樹くんカプ、
興津さん堀内さんのお声は有償特典の「恋ぷにedition」の方で
じーーっくり楽しめます
キャストトークも楽しさいっぱい、大満足でした◎
「恋が落ちたら」「恋が満ちたら」と合わせて、何度も聴き返して
自分への今年のご褒美にしたいと思います・:*+
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◆キャストトーク(平川さん&阿座上さん)
たっぷり聞けて(約11分)、とっても微笑ましい雰囲気のキャストトークでした
二人がいい感じになるところで、阿座上さんが間違えて
平川さんのセリフを読んでしまった…という裏話にニヤリ( ̄▽ ̄)♡
阿座上さんの「初推し」がまさかの平川さんだったとは…!
平川さんの「きゃー!うれしー!」という叫びが可愛いすぎます//
◆キャストトーク(興津さん&堀内さん)
もーーこのお二方のキャストトーク、声をあげて笑っちゃうほど楽しかった!!
堀内さん、演じながら自分も褒められたい…なんて思ってたんですねw
台本のあまりの厚さに骨折するかと思いました、って言葉にも大笑いしちゃった。
「お雑煮はお餅なんこ?」「お餅はねえ…2こ」って二人のやりとりに
ほっこりうふふ、3回くらいリピートして聴いちゃいました。
◆アニメイト特典「恋人たちのクリスマス」
ぷにってる4人のクリスマス!今の時期にぴったり。
時折入る”ぷに、ぷに”って効果音が可愛さを爆上げしてます
ちみっとしたぷにセイの声のトーンが、ちゃんと「ぷに」らしく
可愛いトーンが増してるの、さすがです。
そして孝史さん×佑樹くんのラブラブ度がーーー!!
「(可愛いのは)額も…こめかみも…それから…」と囁く
ダンディ孝史さんの色気に萌え転がりました…尊…!
「メリークリスマス。みんなお幸せに」とラストに入る
孝史さんからのメッセージに、私の心は昇天しました・:*+
◆アニメイト特典「恋人たちの二年参り」
神社で年越しする2カプ。
「ところで佑樹くん、メロいって何?」と、きょとん顔の(見えませんが)
孝史さんのセリフが可愛いw
年越しと共に、互いのパートナーに甘ーーいキスを贈る攻め2人、
びっくり&はにかんで喜ぶ受けの2人、眼福ならぬ”耳福”すぎる(*´艸`)
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