最新レビュー一覧

ハルのヒーロー コミック

卯汐かなた 

こんなに刺さるとは、

これ読み切りとかやばいです、、、ほぼツインクルと同じ価格ですよ!?

まず作画が良すぎました
小さい頃も今も変わらず、晴くんほんとに天使で、、、!
一途で健気でかわいすぎます、

湊人さんは爽やか爆イケヒーローだったのですが、歳を重ねてからはなんだか哀愁ただよってて!!
少し頼りない感じになっていて最高ですね!!!
はじめは、まだ晴くんに一線引いていて、晴くんの好意を受け取るべきじ…

1

悪役令息は逆ハーレムから逃げ出したい コミック

高城リョウ 

今世は絶対離さない!主従×過去回帰の「やり直し」ファンタジー

この表紙〜!!!
ぱっかーんと開かれた足、革手袋を口で咥える執事…
リアル店舗で購入する時はドキドキしてしまいそうです//

評価は神寄りです。もしかしたらまた読み返した後、変更するかも...


先生買いしたこちら。

高城リョウ先生の美麗絵で見る主従(執事×侯爵家嫡男)ファンタジー、
シリアスな展開の中にコミカル要素もあり、
緩急のついた物語がとても面白かったです!

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新米転生者にLv999ごといただかれました。 コミック

喃喃 

No Title

焦らして焦らして幸せなエンディングを迎えるのでずーっと楽しめる一冊です!

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slip コミック

epaule 

イケオジの凄まじい魅力の破壊力

デザイン会社社長の実令は、友人の結婚式でかつてのビジネスパートナーで同級生の想い人拓也と再会し、蓋をした感情がまた溢れ出す⋯。

四十ともなれば危機回避も容易いはすが、好きな相手を前にしてはそんな事できるはずもなく。同級生の拗らせ両片想いは不器用なほど更に愛おしい。
拓也も実令もとにかくイケオジがすぎて、こんな四十なら全然イケる!いや、むしろこちらの方がいい!
実令のシャツ&ソックスガータ…

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Subになれたら褒めてやる 番外編@俺だけの義孝さん コミック

まっけ 

カラーと嫉妬( ⑉¯ ꇴ ¯⑉ )

本編を楽しく拝読させていただき、更に気になる事もあったので|⌔•..)チラッ✧作品理解が進むタイプかどうか?を知りたくて今回の番外編もお迎えしてみました♪

電子で表紙・事務ページ含めて全26ページなので割とサクッと読めてしまう感じでした
なので、、、本編を踏襲した上で更にキャラの背景やストーリーの深掘りがされるようなタイプの番外編ではなく、作品ファンが嬉しくなる仲良しさん具合を覗かせてもら…

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腐男子も歩けば恋に沼る コミック

赤いシラフ 

好きなものを好きと言える

それって誰でもできることじゃないんですよねーーー
とくに腐女子であることを大っぴらに言えてもない私にとってもまぁ刺さる刺さる…
クールだけど好きなものに真っ直ぐな受けと、人を真っ直ぐ好きになることをした事がなくて誤魔化してばかりの攻め
どちらの気持ちも分かるなぁ~!!!傷つきたくなくて深入りしないでおこうとか、腐女子でもありますよね!!??作品に対して!!
沼ると幸せだけどしんどいこともあ…

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お参りですよ 5 コミック

山本小鉄子 

5巻

少し前の作品とはいえ流石にインターネットや携帯電話は普及しきってたと思うのだけど、彼らがあまり使うそぶりを見せないのは何故なのか。

毎度毎度三朗くんの聖人ぶりがすごい。この状況で自分はトイレでって…ある意味令和の攻めよりすごい。といってもこの作品も平成でもかなり令和寄りなんですけどね。

山本先生の作品は少女漫画〜とか思ってたら、最後に既婚者の上に母親と不倫してる男とキスしちゃう大学生の…

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お参りですよ 4 コミック

山本小鉄子 

4巻

タバコ吸いながら「ヤりてぇ」って思ってる一般男性の攻めは令和では絶滅危惧種なので、ありがてぇって気持ちですね。それに対して「全部好き」って言ってくれる可愛い優慈もまた良い。パーフェクト。

で、もうちょっと彼らの過去が語られたり、もうちょっと彼らにエッチな進展があるかと思いきや邪魔してくる兄とよっちゃん。いい加減にしろ!先がある状態で読んでるからいいけれど、連載で追いかけてたらこの展開のゆるさ…

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お参りですよ 3 コミック

山本小鉄子 

ベタの美学

お約束のごとく中断する三朗と優慈のちょめちょめ(古い)。10年前の当時ではBLドラマはメジャーではありませんでしたが、今読むとかなり実写ドラマ化しやすい設定&展開な気がする。1話完結にもしやすそうだし。美形と銘打たれている兄弟と、コミカル担当よっちゃんと、硬派な見た目で結構スケベ(古い)な三朗で、バランスもいい。とにかくはいる邪魔とか、温泉回とか、ベタの連続なのが日本のドラマって感じだし。…

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お参りですよ 2 コミック

山本小鉄子 

2巻

三朗と優慈を早々にくっつけて、でもエッチな今ではなかなか発展しないという展開でひっぱるこちらの作品。三朗がなんで帰ってきたのかとか、相手が男なのにこんなに受け入れが爆速なのは何故かとか、優慈の初恋とか、優慈は三朗のどんなところが好きなのか、となそういう真面目な展開になりそうなところを全部ほかってコメディで突き進み続けています。う〜ん、山本先生の作品を久々に読んだけれど、そういえばこういうふうに展開…

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