total review:283968today:16
ようこそ!ゲストさん
無料会員登録
ログイン
ログイン 無料会員登録
1/16(合計:157件)
外岡もったす
ささらqq
この巻で完結!かと思いきや4巻も決まってる! とはいえもやもやは無くとりあえず一区切り感はありすっきり読めます。 次巻からは新たなフェーズという感じ。 みんなが救われる幸せハッピーエンドですね。 らぶらぶBLイエーイ! 男前攻め×美人受けってやっぱりいいよね(強気成分だいぶ控えめになってますけどそこの変化がいいんです) 電子派なのでいつも通り電子なのですが、今回から修正がすごいです…
かれこ
ネタバレ
ルーカとの決戦が終わり、ダンジノどちらとも生きていて安心しました(• ▽ •;) また、前ボスが明かすルーカとミーシャの過去。悲しかったですね……( ;∀;) 私は3巻で終わってしまうと勝手に思っていたのですが、4巻が発売ということで…!!㊗️ 次巻で明かされる、リーの正体・アメリカから来た謎の男の正体…。 とっても楽しみで夜しか寝れませんね!(?) さて、肝心…
クロハエ
某支部でお試しを拝読して「マフィア!イタリア!最高!!」となり、即購入いたしました。 金髪受けは長らく縁遠かったのですが、やはり良いものがあります。 ダンテの溺愛具合も最高です。とろとろに溶かされるジーノがこれまたセクシー…… 全体的な雰囲気もかっこいいシーンが多く、個人的にはラブシーン以外も全然楽しめました。 他のレビュワー様がたもおっしゃっているかとは思いますが、シャツガーターがあんな…
エロはめちゃくちゃえっちです。なんというか描写が同人誌のえっちさというか…… 幹部時代の番外編も良かったんですけど何気にコミックシーモア限定の書き下ろしがたった1ページでも好きでした。 それで、どうして萌の評価かというと……どうしても個人的な地雷シーンがあって。 他の人が居る中でヤられるシーン。人によっては好きなシチュなんだろうなとは思うのですが、しばらく読み進めてもストーリーが頭に入っ…
正直最初は受け攻め両者とも好きからのえっちな展開が好きなのでどうかなと思いながら、でもビジュが好みすぎるので読み始めました。 攻めのダンテが最初から受けのジーナのことが好き?らしいのですがこちらからは見えてこないので何で好きなの?いつから好きなの?かが早く知りたい!とどんどん読み進めちゃいました。好きになる過程が好きなので。 えっちは標準的とありますがめちゃくちゃえっちです。体格がしっかり…
ぽよたくん
ダンテのご両親(ルーカとミーシャ)の切ない恋の真相が明らかになり、めっちゃ悲恋で切なすぎた。 それに比べたダンテとジーノの結末がハッピーエンドになり、 ハッピーエンドになることは、当たり前のことではないし、ダンテの両親のぶんまで幸せになって欲しいなと思える素敵なお話でした。 そしてお話はここで一区切りつき、 ダンテジーノは元サヤ(?)に戻って前以上にラブラブぶりですが、 最後でなにやら不…
陵々
まず、何でもアリの時空、という前提で、リーさんが置いていった、日本の令和時代のマッサージ器具を物色するダンテさんとジーノさん。 説明書を読み、マッサージの意味を知ったダンテさんは、勿論それをジーノさんに使います。 手錠をかけられ、バイブやローター、しかも3点責めからのダンテさんとも繋がったまま乱されまくるジーノさんがエロいです。しかも怒ってはいるが、何だかんだ気持ち良かったことを認めて…
待望の裏切り者のラブソングの3巻目、楽しみにしてました。 個人的、各項目5段階で 溺愛 5 エロ 4 甘々 3 男前 3 な感じだと思います。 前作に引き続き、ダンテさん×ジーノさんのカプです。 今作で遂にトスカニーニ編決着と日常編も戻ってきます。 トスカニーニ編決着では、ジーノさん達はある作戦を企て、その作戦が上手くいく、その根拠をダンテさんのことを信じているか…
kaya。
待ちに待った蜜月編! 前巻で敵対関係になったダンテとジーノ。 互いに理由はあれど、想い合う二人が 傷つけ合う展開がしんどすぎましたが、 そんな苦しい道のりがあったからこそ 待ちに待った“両想い”に喜びも一入でした♪ 宿敵のトスカニーニの跡継ぎだったダンテですが、 もう一度ファミリーへの誓いを経てジーノの元へ 戻ってきます。 下っ端からやり直しという制約はあれど、 念…
まりあげは
互いに秘密を隠しながら生きて、幼なじみで、家柄が敵対をもするダンテを取り戻したジーノ。 今巻では、ダンテの亡き母の真相が判明。(このお話、読めてよかったです。泣きますし、ルーカやダンテへの愛が溢れていた、、真相語ってくれてホントに良かったし、知る必要のあったエピソードでした) それから、辛かった前巻を救済するように、笑顔のダンテと幸せいっぱいえちしまくりのふたりが読めた1冊でした。 …