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橋本あおい
kumachi7
ネタバレ
橋本あおいさん、初読みです。 厳密には、「きこえる?」が待ちきれず、以前の本を2冊読んだので、初読みではないんですが… インタビュー記事での冒頭のユノのラジオの締めの台詞のシーンに一目惚れと言いますか、一聴き惚れと言いますか。 ガツンとやられて、読みたくて読みたくてたまらなくて。 個人的事情ですが、ラジオをここ数ヶ月聴くようになって、そのせいもあって『ラジオ』がすごく身近に感じて、読みたさ…
ポッチ
橋本さんの新刊ということで楽しみにしていました。アニメイトさんで購入するといただけるリーフレットが欲しくて、朝イチで買いに行ってしまった…。 橋本さんてすんごいエロエロなイメージだったのですが、そのイメージが覆されましたねえ。何ともピュアなお話でした。 人づきあいが苦手な大学生の樹(受け)。 樹が毎週聴いているラジオのパーソナリティのユノ(攻め)。 ふとしたきっかけで出会い、それか…
gamis
待ちに待った橋本あおいさんの新刊。 今回はどんな胸きゅんを提供してくれるのかと楽しみにしていました。 いちリスナーとしてずっと憧れ続けていたラジオパーソナリティ・ユノと突然の出会い。 声だけの存在だったユノが、目の前に。 そこから二人の『世界』が変わっていきます。 今までのどの作品よりも初々しい甘さが漂っていました…。 アダルティ~な橋本さんの作品はもちろん大好きですが、こんな…
はるぱか
橋本あおいさん初読み。何かと耳にする御本で気になっておりましたが思っていたよりさらっと読めました。エロエロとなっているえろも含めて。先に他の某社長×バーテンダーものを既読済みだったので何となく既視感はあってしまったのかもしれませんがこちらの受け・高史は恋愛に対して真っ当で意外と純粋。最中の表情等可愛かったです。 攻めの一瀬は極端でなくも好みに左右されそうだなぁと。終始(割と)余裕で、嫉妬すら…
ayaayac
バーのマスターの高史さん、お客には距離をとってスマートに接待しているのに、恋人の一瀬さんには素直になれずツンツンしているのがかわいい。 そして夜はツンツンから一転して、我を忘れてエロエロに変貌してしまうギャップがたまらないです。 前作『between the sheets』は一瀬さんが高史さんを落とす話でしたが、恋人となった今作の高史さんは、当て馬の存在に慌てたり、一瀬さんのセレブワールド…
ゐずみ
ツンデレを求めて辿り着いたのですが 確かにツンデレではあるけれども ちょっと簡単すぎませんか高史さん・・ 攻キャラもハイスペックなハズなのに 上辺だけのハイスペック感・・・勿体ない。
M+M
代表的な先生による本編その後の甘い番外編8作品です! 1作品4ページという短さにもかかわらず、さすがというストーリー展開で、元の作品を読んでいなくても楽しめる内容でした。題名も関連づいてました。 収録作品では、草間さかえ先生「イロメ」が2008年とコミック発刊が一番古いです。ただ、続編の「イロメ2 ヌレル」は2011年なので、橋本あおい先生「スーツを脱いだら」の2010年の方が古くなるかも…
FlozenLychee
作家さんお初だったのですが、 当時話題になっていたので読んでみました。 まず、絵が綺麗ですね。 えちシーンがふんだんに(?)盛り込まれていて、 シーンも濃厚なのですが、エロなのに、なぜか美しい。 「魔性のオーナーバーテンダー」と冠するだけあって、 高史(受様)の表情がフェロモンダダ漏れですよ。 一瀬(攻様)も花束を抱えた姿に 他の客にリチャード・○アだと揶揄されるほどダンディなイケ…
ミナクオ
かっけえオトコは イイですね! カオもイイし、カラダもイイ! 女性っぽくない 男性同士(ゴリゴリじゃない) の絡みが美しかったです。 何気に、プロローグの ユウのやさぐれた顔が 一番好きでした。 (可愛い顔以外もするんだなと。) 印象最悪だった者同士が いざこざを乗り越えて 結ばれる展開は美味しいです。 (小椋とヒナタが似てるコマが あって、あれ?となり…
YUじゃないの? ってことは、 ruush=ru2sh!ではなく、 rushy(形:い草のような)?? い草、イグサ・・・畳の香り。 俳句では夏の季語。 とってもさわやかじゃないですか! と、どーでもいい話はここまでにして。 ヒナタがユウに対して ツンケンしていたのは、 再会時に憶えてくれてなかったからで。 真相がわかったところで、 「ヒナタってかわいいね、…