total review:285066today:22
ようこそ!ゲストさん
無料会員登録
ログイン
ログイン 無料会員登録
18/34(合計:338件)
中川カネ子
みくにちゃん
ネタバレ
不思議な世界観です。人間に獣人が飼われているのか?アギフ(主人公?のクロヒョウちゃん)たちは王宮の離れ?(わからないことが多い)に住んでいて、そこに赤目のアルビノライオン、ヴァルが拾われてくる その群れ(と呼んでいいのか?)の王だったアギフはヴァルを育てるよう申しつけられる。ぶるぶる震えてアギフの後を追いかけ回していたヴァルも遂に発情期をむかえ、それまで本能とは遠い存在だったアギフもそれにア…
tnkまるみえびーえる、、っ!@シーモアさん 中川センセーの本はなぜこんなに修正がうっすいんでしょう?出版社ごとにルールがあるんだと思ってたんですが違うんですか?自由?とにかく細部まで描かれたうっすい修正のtnkがたまらないです、KAWAII!!(大興奮 『ワリキリ』でハマって中川センセー3冊目。今作は『ワリキリ』好きな方はきっと好き。テンポが良くて、たのしいエロ ただ登場人物の…
mi★
いや〜エロかった!けど爽やかなエロ! さくさくとテンポよく、ギャグ交えながらのいい意味で軽く読むことができました。 中川カネ子先生初めて読んで、これをきっかけに他作品も読んでみましたが面白いですね。 このワリキリ、私的にユキヤくん(攻)めちゃくちゃスキです。年下の身も心もガンガン攻めていく様は可愛いし、これから益々いい男になっていくんだろうなぁと妄想できて楽しいですね。 シュウさんも大人び…
みんなのアイドルなつめせんせーが、かわいいかわいい31さいドーテーのもえとくん(双子の妹の子ども(ららくん)を育てている)でヌいちゃって、もえとくんと恋に落ちる話です 31歳ドーテー!なのでものすごく奥手か?とおもいきや意外とぐいぐいくるよね、もえとくん。まあそんだけキレーなお顔なら自己肯定感高めだろうし、ほんとに、これまで縁がなかっただけかあ ららくんはめちゃくちゃしっかりもので園児…
絵(表紙)がハマらなくて一冊も読んだことがなかった中川センセー。こちら、評価がとっても高く気になっていたので、買ってみた 結果、、めちゃくちゃ面白い! ワリキリでツゴーの良いセフレだったけど好きになっちゃう展開なんでしょ?フフン からの、、 え!ユキヤくんコーコーセーだったの!びっくり!どーなんの!シリアスなの?! と思っていたら、、 なんだその開き直り方、、ち…
ねこのしん
どこかで見た名前だなと思ったら自惚れミイラとりの方なんですね。周りの評価が高かったので購入。確かにこれは神を押さざるを得ない! マッチングアプリがネタですが、まさにそのネタ通り最初からえっちなシーンが全開です。喘ぎ以外余計なセリフが一切ないシーンは濃厚で、受けの柊がとにかくえっちすぎるっ!読んでるこっちが狼狽えるほどでした。すごかった 笑 これは積極的な受けランキングの上位に確実に入ります…
ぬくみ
初読み作家さんでした。 pixivコミックさんで、1話?2話?くらいまで読めて、最初は年下攻めかぁ…と、私はどちらかと言うと年上攻めが好きなので、あまり期待しないで読んでました。しかも、高校生×30代で、あまりにも年離れすぎてて…うーんって、思ってたけど… 申し訳ありません…この年下攻めとても、とても良かった! マッチングアプリで、お互いワリキリの関係が良くてマッチングしたのに、二人とも…
kurinn
とんでもない勘違いに嫉妬する行哉が可愛いです。 シュウはハンネで本名を柊だと思っていない行哉が、モロボシさんて呼んでいいかとキレてました。 今さら苗字と戸惑う柊に「だって本名知らないし!聞いていいのかわかんないし!」と訴えるのですが、柊は部下の古川から聞いて知ってるものだと思い込んでいたんですね。 そこで柊が名刺を出して挨拶したので、誤解は一気に解けていました。www 現金な事…
柊の部下で社内の問題児だった古川でしたが、彼が柊のスマホを覗いていたことで行哉と柊が再会出来たので、実は陰の功労者だと勝手に思っています。 そしてこちらのコミコミさんのリーフレットでは、古川は自分のデート中に今度は柊と行哉を見かけてしまうのです。 柊と行哉もデート中だと思っていたのに会話の無い2人が気になって、彼女を伴って一日中付けて観察していました。そしてしまいには2人の前に出て…
ずっと気になってた中川先生の新刊をやっと読めました。 前作の「オスワルド」も良かったけど、今回は身体から始まる恋で最初からエロ全開で柊の痴態が眼福でした。 自宅でも背後を気にしながら読みました。www アソコの描写が生々しかったです。 でも決してエロだけじゃないんです。 女の子に違和感を感じた行哉が柊と出会い夢中になって、彼好みの相手になり切ろうと努力したり、駅で柊を偶然見かけて…