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キヅナツキ
カミラ
ネタバレ
サラッと弥生サン失恋して髪の毛切ってるけど… えっ?これ、失恋相手梶さんなの?! 1、2巻読み直してみてると、失恋相手は立夏なのか!?ってモヤモヤモヤモヤ、誰の恋愛よりも気になる( ꒪⌓꒪) そういう目で見ると、やたら立夏のこと気にかけてたり気を引こうとしてたり…してるように見えてしまう(˚ଳ˚) 真冬と上さまはサラッとくっついちゃったけど、真冬は本当に吹っ切れたのか!? 雨月の演奏…
リンヤ
腐女子なりたての人や男の人で読んでみたい方に オススメする漫画です。 先輩(男)にBLが気になってる方がいて 「男同士の恋で悩んでる感じのがいい」と言われ リンクスを貸してみました。 感想を聞くと「最高にいい、泣くかと思った」 と高評価でした! それだけストーリー性があり読みやすく 1冊なのに内容が濃い漫画になってます!
まぎぃ
4巻は、梶と春樹のお話でした。 梶に片思いする春樹。一方梶は女性にもてまくりで適当に遊んでいる。しかし、ついに春樹の気持ちが、思わぬ形でぶつけられる。 3巻まではクールで大人な梶ファンでしたが、4巻ではかなりクズに描かれていて、梶のイメージが変わりました。女のところを渡り歩いている梶だが、行くところがなくなって、振った春樹の家に転がり込む。それってどうよ。 春樹の気持ちが痛すぎて気の…
同じ過去を共有しながら、違う立場で違う痛みを抱えて生きる人たちが、互いの傷を労わりあったり縛ったり縛られたり思い込んたり… でも、まだ過去の痛みが生々しくて、色んな事に囚われて。。 苦しいのも痛いのも、誰にもどうにも出来なくて、 そんな言葉とかモノローグ?とかが 自分の奥の方にあるスカスカの脆い部分に染みた。 染みて零れたものが涙になって溢れてきた。 記憶を許せるように…
マミィ。
お兄ちゃんチーム、凄い進展しましたね。 春樹の気持ちは何となくわかっていたけれど、それを秋彦が気づいていたなんて! そして、気づいていながら春樹に甘えていた秋彦がムカつく!雨月とのモヤモヤを春樹にぶつけるとか、一番やっちゃいけないことだわー。 今までBLの中での女性キャラに特別不満もなかったし、モテる設定ならいないと不自然くらいに思っていたけど、今回春樹が電話したときにベットでフェラしてもら…
tsukifujirin
雨月さんが特に大好きな私にはたまらない巻でした。雨月さんはずっと掴めない人のままで終わると思っていたのですが、雨月さんの心情描写があって、たまりませんでした。マグカップのシーンが特に好きです。秋彦と雨月さんの関係がよくわかる、とてもいいシーンでした。 秋彦と雨月さんにとってどういうかたちが一番幸せなんだろう、とすごく考えました。 一緒にいることだけが幸せなことではないのかもしれないけど、それで…
ひろ@
今回はもうとにかく春樹が不憫で不憫でしょうがない巻でした。 それぞれの拗らせた片想いが変に絡まって一層泥沼化してます。 春樹に途中で何度「そんなグズ男やめてもっと幸せにしてくれる人のとこ(いっそタケとか…)いきなよ…っ!」と思ったことか…。 でも全巻まで"余裕綽々な格好いい大人"なイメージだった秋彦の、取り乱したり傷付いたり人間味溢れるカッコ悪い部分が見れて良かったです。…
ポッチ
『ギヴン』はとにかく表紙が素敵。 絵柄も、色遣いも、紙質も。コミックを手に取ったときの高揚感というか、ぶわーと沸き上がってくる萌え、というのか。 で、萌えは表紙だけにとどまらない。 中身も、めっちゃ神作品でした。 内容はすでに書いてくださっているので感想を。 立夏×真冬はすでに安定のCPの体を成しているといっていいでしょう。 4巻は年長組・秋彦と春樹がメインのお話。…
雀影
前の巻から引き続きの、大人組、春樹と秋彦、そして雨月のストーリー。 大人組とはいっても、高校生で未成年の真冬と立夏に比べれば成人済みだっていうだけで、みんな自分の気持ちの行き場がわからなくて、お互いに傷つけあいながら右往左往するばかり。 こうやって、最初のカップル以外の登場キャラに話が広がっていくのって、結構難しい。 当初のカップルよりも別カプの話の方がどんどん広がって深まっていくのは、それ…
motocop
「中立」です。今後の展開次第で、「神」か「しゅみじゃない」に変わると思います。 これまで、秋彦はちょいちょい春樹に思わせぶりな発言をしてきました。 大人組もなんとなくくっつくのかなー、なんて期待したけれど、 3巻で秋彦と雨月がただの同居人ではないことが判明。 4巻では雨月と秋彦の関係が明らかになり、そこから荒れた秋彦による 春樹に対する「最後はほぼ和姦」事件が勃発。 春「秋彦 …