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1/7(合計:63件)
今井ゆうみ
まりあげは
ネタバレ
最初からネタバレしますが、 冒頭と結末が同じ場面で、エモいです。 最後まで読んであのときのこれが、こうなるのか! 的な。 で、主人公は国語教師の飴野。 攻めで、ゲイです。 それゆえ、教師だった亡き父とは折り合いが悪く、疎遠であり、危篤だったときですら帰らなかった仲だった。 けれど、その亡き父の縁で教師になった飴野は、父の教え子で同僚の氷川と接近するが、、、 という、展開。 …
Makky
教員×教員。 父親と疎遠になってしまった飴野先生×父の教え子だった氷川先生のCP 父の葬儀で縁があって故郷の学校に勤務することになった飴野先生は学校の案内をしてくれることになった氷川先生と話すうちに父の教え子だったことがわかる。 ツンデレ風味な氷川先生ですが、飴野父との回想を見ると、この性格のせいか、ぼっちな学生時代を過ごしてるうちに飴野(←父の方)先生と仲良くなって懐いていったよう…
チル76
初めて拝読する作家さま スッキリした作画で、程良くしっとり進む作品です キャラの内面に触れるような作品となっていると思います 多少気になる所はあれど良いお話しの印象です 攻めの飴野視点で進みます 自身の性指向が原因で疎遠になってしまった父の死をきっかけに、かつて父が教鞭を執っていた高校の非常勤講師として勤務する飴野 そこで出会ったのが父の元教え子で、現在同校で数学教師をして…
モト 今井ゆうみ
黎明卿(禍腐渦狂紳士タッキー)
エロス度★ おやおや。幼馴染み以上の関係になっていくふたりの超ピュアラブ、かわいいですね。 海里と七海が紡ぐ恋物語で、幼馴染みで親友・家族のように育ってきたふたりの恋模様にニマニマが止まりません。 海里の超一途さ・独占欲・むっつり・・・七海への執着とLOVEが非常にBIGで海里視点ての七海への赤裸々な気持ちの数々に身悶えしてしまいます。 七海も海里に世話焼きを発揮してい…
スース
読み終えた後、余りの甘酸っぱさに悶えました!!基本は電子派ですが、甘い気持ちを手元に置いときたくて書籍も購入しました。 1番始めに見る、書籍の帯〜!こんな真っ直ぐで攻めみに溢れた文言があるのかというくらい刺さりました。読み終えたら優しい気持ちとキュンキュンがとまりません!
ようやく大遅刻で読めました!! 思えば発売日にメイトへ買いに行ったら売り切れててなかったんですよね、、 それからずっと読みたくて読みたくて、ようやく読めたらなぜあのとき、コンマ一秒でも早く、むしろ開店と同時に、我メイトに行けなかったンダ?!! と、過去の自分を責めたくなるほどのスト重BLでした。 そのお話とは、、、 主人公のるかは、内気で内向的な青年でしたが、「ミミ…
ざくざくちゃん
BeLuckさんの可愛くてキュンがたくさん詰まったシリーズが大好きで創刊から追いかけています! 『ここから先は幼なじみ以上です』は4歳からずっと何をするにも一緒に過ごしてきた幼なじみの海里と七海のお話です。家も隣同士で朝になるといつも七海のベッドに潜り込んで眠っている海里。海里は普段から七海へ「好き」という気持ちを伝えているのですが、そんな海里の(激重な)気持ちには全く気付かず、お母さん気質…
こずまる
小さい頃からずーっとずーっと一緒にいたふたり☺️海里は好きすぎてちょっと様子がおかしいですね☺️泣いちゃうのもかわいい七海はべったりされて今後も離してもらえないと思うけどがんばれ☺️ 若い2人の話可愛らしくて楽しかった- ̗̀ ̖́‐ 途中七海が振ったときのふたりの緊張感ある関係の変化が切なかったなぁ。 ずっと一緒にいられると思ったのにってね…。 気持ちを自覚したところも、ひとりで早合…
るかが可愛かった!自分が作ったキャラクターが別物になったら悲しいですよね。ミミじぇるも可愛かった。突然オメガバースの世界に飛ばされたら私も困惑してしまうな。自分に自信がなくても優しいるかには幸せになってほしい。拓海さんと最後対話するミミじぇる笑ったwミミじぇるも過保護だよね笑。るかが新しい世界で描いたミミじぇるがまた新たな一歩を踏み出したようだけれど今度は拓海さんがしっかりサポートしてあげてほしい…
あさだ2枚
ふんわりした可愛さで捩じ伏せられたい方におすすめ。 読後『抱きしめてもいいよ』と同じ作家さんだと気づき、ものすごい納得感。どちらの作品も詳しい説明はなく、ふんわりした可愛さで全てをねじ伏せてくる。作家で買ったら、一貫した物が得られる。表紙&タイトルと中身はあまり一致していない作品だった。自分は中身の方が好きだったから良かったけど、需要のある層に届かない気がしてならない。 不可解…