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7/208(合計:2080件)
安西リカ みずかねりょう
iたまご
ネタバレ
優しいが言葉にはしない、ぶっきらぼうな攻 × 恵まれた家庭環境ではないが、底抜けに明るい夜職受 →めっちゃかわいくていい子 はじまりは受けの一目惚れで、様々なことが重なり、二人は恋人のような関係に。しかし攻めと過ごすうちに、今まではなかった自尊心(自分を大事にしたいという思い)が育ち、受けが一方的に愛情表現をするだけの関係に疑問を持つようになる。二人の関係を確かめるために愛情表現を求…
綺月陣 みずかねりょう
renachi
唐揚げが食べたくなるお話。他にも出てくるおかずが全部美味しそうでお腹がすく。ストーリーは全部が驚くほどするするっと上手くいき、ストレートにくっつく。ノーストレスで読めるし、たまにはこんなのも良いかな、という感じ。 日向太は弁当屋でバイトする大学生。俳優としてブレイクした学生時代の友人がバイト先に訪れて再会し、流れるようにBL展開へ。ハウスキーパーとして雇ったり濡れ場の練習をしたりお忍びデート…
宮緒葵 みずかねりょう
あーちゃん2016
水琴ちゃん好きだったんで購入。お話は淡々と読んじゃって盛り上がりは個人的には無かったんですけど、終わり方がいいいなと感じられたので萌にしました。本編250Pほど+あとがき。 前巻の事件で疑問に思った槙により、DNA鑑定が行われたのですが、その結果は想像もつかなかったもので・・と続きます。 攻め受け以外の登場人物は 槇(うーん。もうちょっと違う形で活躍してほしかったなあ・・)、雪輪(謎…
umeair
「悪の愛犬」シリーズに続き、こちらの「悪食」シリーズも ついに完結…! 正直、寂しい気持ちもあります( ; ; ) けれど、そんな寂しさも吹っ飛ぶほどの 驚きの連続(どうなっちゃうの!?ええっ、そういうこと!? と 読んでいる最中、内心のツッコミがやまず)、 ドキドキ・ハラハラを存分に堪能できる、 最高オブ最高のシリーズの幕引きでした。 (※以下、核心部分に触れるネ…
ななP
作者買い ネタバレ無しで読んで頂きたい..... 感動しまくりました!! 1巻読んだ時にここまで壮大なお話だったと誰が予想出来たでしょうか!? 登場人物1人1人想いを想像するだけで涙が込み上げて来ます。 先生のコミコミでのインタビューも読むと更に 物語が肉厚に感じるかも知れません。 先生のあとがきで、1巻の挿絵が必要になると思いますので、ご用意してから読むとさらに堪能出来…
165
全てを回収した完結編! 読み終わると「黎明」の瞬間をまた確かめたくて1巻のそのシーンを読み返したくなります。 盛りだくさんで壮大すぎてなんと書けばいいのか。一晩じっくり考えてからにしないとまとまりません。 読み終わった直後の今の感想としては、なるほど…でした。 前巻のラストからは想像できなかった展開でした。最初のうちは家系図を書き出してみようかと思うほど、え〜と?でしたが。 …
成瀬かの みずかねりょう
はろる
猫っ毛さんの配信動画のシーンで、まだ三津に正体がバレていないのに、圭人と描写してしまっている箇所があって、校正さん…と思いました。あと、三津は苗字ですよね、他が名前呼びなので統一しないのかなーとも思ったりして、そういう細かいところが気になって、本文になかなか入り込めませんでした。すみません。
夜光花 みずかねりょう
ふばば
夜光花先生の初期作品。 既に、ミステリ、サスペンス、そしてその中にも大変なドラマ性が織り込まれた作風というものが確立されていると思いました。 主な登場人物は、快活な青年・瑛司。そして、瑛司がギャルソンとして働いているフレンチレストランの若きオーナー・矢上。 瑛司は、火事で亡くなった矢上の弟・貴之に瓜二つで、貴之の死に責任を感じている矢上ははじめ弟のように可愛いと思いながらも、どんどん瑛司…
楠田雅紀 みずかねりょう
ゆうかのん
身分差の恋は萌えますね。 現代物ですが、今どきあるんですか⁈なくらいの 大金持ちが攻めです。 そのお屋敷で執事見習いとなった受け。 遺産をめぐる殺人事件が起きて、それを解決していくうちにふたりの距離が縮まって…。 推理ものがお好きな方にはすごく面白いのではないかと思います。 私は推理ものがそこまで得意ではないので 身分差BLとして楽しみました。 あんなにクールだった政宗様の変わり様…
芹沢まの みずかねりょう
うーちゃみ33
ちょーど発行された時期に、ちるちるさんでの評価が高かったので手に取りました! イラストが、安定のみずかねりょう先生でさらに想像力アップです⭐︎ 仕事に真面目且つ、案外自由に動く湊が、繊細なアキの溺愛+執着+絆されを駆立てます! LOVEは前半のキュンキュンさが、乙です(〃ω〃) 中盤にガッツリやってきますので、これから読まれる方、どうぞお楽しみください! あとがきを読んで驚き…