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久臥 八美☆わん
ちゅんちゅん
ネタバレ
男爵家の次男として転生したアルヴィ(受け)は幸せな時間は長くなく、戦地で父は亡くなるは、兄は片腕片目を失い療養しないといけないは、恩賞としてもらった土地は本来富裕な土地のはずが上層部のあれこれで痩せた土地が与えられるは、不幸のオンパレード。 そんな中、若干9歳にして兄の代わりに母と采配を振るう受けは十分チート持ち。 奮闘する中で出会ったのが冒険者のレオン(攻め)。 実は祝福持ちの…
165
1巻の内容を忘れた人は復習してから読むことをおすすめします。 1巻の内容はなんとなく覚えており、すでに手放したのでレビューを読んで復習したつもりで王都編を読みましたら…。 せめて1ページくらいこれまでのあらすじに割いてくれたら。さらっと始まり作中でたまに過去を思い出す感じで。 王都編も盛りだくさんでしたが、どうしても何でこうなってるんだっけ?それってなんだっけ?を引きずり続け。 …
ボトムヘビー
異世界転生したアルヴィが、9歳という年齢ながら領地改革に関わっていく物語。 「チート持ちじゃない」と言いつつ、9歳で領地運営ができている時点で能力的には十分チート。ちび賢者萌えの方に刺さりそうです。 えち描写は、外見がほぼ大人の姿になっている時のみで、設定上も中身は成人男性という整理がされており、昨今の表現コードへの配慮が感じられます。 「祝福」という名の呪いに苦しむサブキャラクターたち…
てんてん
本品は『俺、チート持ちじゃない・・・ 王都編』の コミコミスタジオ特典小冊子です。 本編幕間、王都での出来事です。 アルヴィの初めての王都観光は フェリクスの入念な下調べによって 大満足で終了し アルヴィは買ってきた香辛料で フェリクスが大好きなナモ芋のフライを 作ってもらえることになります。 フェリクスとしては アルヴィの求めた香辛料が心配でしたが アルヴィ…
今回は祝福もち王弟と前世装備な男爵家次男のお話です。 男爵領で発見された遺跡整備の出資者性に王都にでた 受様が攻様の家族他関わった人々を魅了する顛末と 幕間的短編を収録。 受様は男爵家次男として生まれた時から 自分が異世界転生したと気づきますが HPMPもスキルも低くチート能力は皆無です。 男爵家は領地持ちではありませんでしたが 北方に広がる魔の森で大規模な魔物暴走で …
まふ17
国王の末弟で火蜥蜴の祝福をもつ一級冒険者のレオナード・エル・ノイエンドルフと、前世の記憶持ちながらチートとは無縁の男爵家次男のアルヴィクトール・エル・ミュラーとのお話です。 転生者アルヴィは、冒険者(実は王弟)で運命のレオンと王都に行くことになるというストーリー展開です。 コミカルな雰囲気で話が進むので、おもしろいとおもいながらよみました。官能的なシーンはほとんどありませんが、たのしく…
kurinn
大好きてwebの方でも読んでるので、こんな事あったなと懐かしい思いで王都編を読み終わりました。アルヴィが学園に入る前の方がレオンとイチャイチャしてるんですよ。不思議ですよね。www ここからあんなことやこんな事を成し遂げるんだと思うと、早く続巻が出ないかとさっそく思うんです。まだまだ物語の序盤って感じです。進むほど作者さまの語り口が絶妙になって来て楽しいんですよ。クスッとすること間違いなしで…
ちろこ
王都編……すなわちアルヴィのモテモテ編でございます♪( ´▽`) とは言っても親戚たち(未来の親戚も含む)にですけどね。だいぶ限定的な血筋にのみですが、アルヴィの素朴な見た目がモロタイプなクセつよな親戚たちが随分と多いものだなと。それかキャラ濃い人たちに好かれるタチか。 いつものようにステータスオープンの画面が要らん情報まで補足してくるもんだから、アルヴィくん…いや、アルティナちゃんか?……
最近は好きな作家さまや好きなシリーズの本しか買わないようにしてたんですが、好きなジャンルだったのとあらすじが気になったので購入しました。まだ続いているのかな?こちらもシリーズになりそうで楽しみです。 こちらの巻ではまだまだ謎も多くて、やっと本格的にそれに近付きつつあるところで終わってました。 ほのぼのした幼少時代から父親が亡くなり新たな領地を貰ってからのアルヴィクトールの苦労、兄の大怪我か…
本品は『俺、チート持ちじゃないんですけど!』の コミコミスタジオ特典ペーパーです。 本編幕間、アルヴィストールに近づく不審者(笑)のお話です。 デニスはアルヴィストールの護衛として 幼い主を守るため日々の鍛錬も欠かしません。 怪しい人物が近付いても指1本触れさせない と誓っていましたが 現在のデニスは不審者を排除できずにいます。 今土魔法を使って畑を耕しいてる ア…