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攻めが好き^^

受けの柊は攻めのアヤメのことを苦手だと思っているけれど、攻めから出ている愛がめっちゃ好きです。
嫌なのに、仕事ではペアを組まされ、挙句酔っぱらっていたしてしまい、最悪だと思っているのに、攻めに惹かれている受けも可愛い。
けど!!
けど私は攻めが好きです!!

二回言うw

イイ感じにちょっかいかけてくる楓先輩がいいスパイスだし。
先輩の攻めから溢れてくる愛おしさが好き♪
で、全く気付かない受けも好き♪
こうやって拗れるのも好き♪

攻めが可愛くなる展開。

もともと攻め(氷室達臣)の大ファンだった受け(田中)が、攻めを好きすぎるあまりクソアンチになった、という上巻から、恋人同士になった二人。
攻めは受けを可愛がっているシーンからはじまるのだけれど、そんなとき受けが読んでいる本が自分の本ではないと気がつく氷室。
本を読んでいる受けの邪魔をする氷室に、受けがイライラ。
だけれども、氷室も受けが自分以外の本を読んでいることにモヤモヤしちゃうのが可愛い。
受けの一言で、今まで俺様だった攻めがダメージを受けるのも、私的にはツボです^^

大好きすぎてアンチにww

攻めの氷室達臣(小説家)を大好きすぎるあまりアンチになってしまった受けの田中浩平。
襲撃したら逆襲された、というところまで小説(文章)捕捉があってのスタート。
受けの天邪鬼具合がなかなかのもので、『素直になりたいのに、なれない』んだけれど、この受け、ふり幅がひどくて、もう全然素直になれない(笑)
受けなりに頑張って耐えてみるけど、氷室との明らかなスペックの差に気づいて焦るのもなんか可愛い。だいぶ取り扱い面倒なんだけども、私は好きです

攻めが好みすぎる

今まで散々遊んできた絢史と、ピュアななずく。
交際をはじめたら、自由人だった絢史がなずくに優しくなっていて、とってもいい感じの彼氏さんに♪
なずくのことを思いやる態度もすごくかっこいいです♪

あと、やっぱりベッドが強い男も好き♪

絢史さん、かっこいいなあ――♬

一巻も購入していますが、二巻と一巻で、絢史が変化していくところがいいなと思っています。ちゃんと、なずくのことを、好きなのだなと感じられて、幸せそうでした^^

リバで二人ともがかっこいい&可愛い♪

朔也と付き合いだして二年、順風満帆でとても幸せだと思っていた攻めの恭平。けれど、ある日、朔也が恭平のエッチを下手だと思っていることを知ってしまう。
二年間ずっと、感じていた朔也の姿は演技だったのかと落ち込む恭平。付き合う前はノンケだったけれど、今では朔也のことが可愛くて仕方がないと思っている恭平は、勇気を出して朔也に「俺はセックスが下手なのか?」と確認してみることに。
そこで、朔也に「一度、俺に抱かれてみないか?」と言われて、セックスの勉強をするために抱かれることになるのだけれど……。
恭平の中で朔也は可愛くて、完全な受けとして認識されていたのに、恭平を抱こうとする朔也が一気に男っぽさを増すのです♪
途中、受け責めリバになるシーンが何度かあるため、リバが地雷の方はお気を付け下さいませ。
私はリバOK体質ですので、二人とも抱かれているときには可愛くて、抱くときにはかっこよくなるのが、良かったと思います。
そして、なにより濡れ場がエロいです。

かっこかわいい受け♪

絵が好みだったので読ませていただいたのですが、ぱっと見、受けが直人君かな?と思ってしまうかもしれません。
なにせ、直人君が童貞ピュア男子なのです。
そして、受けの晋也さんが、かっこかわいいため、一瞬、受け責めが逆なのかなと勘違いしてしまいました(笑)
が、年下攻めが好きなので、ピュアピュアな直人君が、慣れない感じでエッチしていくのも可愛いなと。
この、攻めの直人君なのですが、童貞ピュアピュア男子なのですけど、ピュアピュアだからこその真っすぐさがあって、その、真っすぐなところに、受けの晋也さん(気持ちいいからセックスするのであって、そこに愛は必要ないと考えている)が惹かれていくのですが、晋也さんも晋也さんで『まともな恋愛』をしてきていないので、ある種ピュアなんです。
可愛らしいお話が読みたいという方に♬

イケメン受け♪

とにかく、絵が美麗です。
こちらの作品、表紙ホイホイにあいまして、読了後にたまらず購入してしまったお話です。
受けの黒瀬さんがとにかくエロエロで可愛いのに、かっこいいのです。
攻めの桜木のほうが年下なのも、私の性癖に刺さりました。
出会い系サイトでやってきたのが上司だったという、テンプレ的なテーマなのですが、一夜限りの関係を楽しんできた攻めの桜木が、受けで普段はかっこいい頼れる上司の黒瀬さんの乱れる様にどんどん惹きこまれていく感じです。
濡れ場がエロエロなので、R描写が多い漫画が好きという方にお勧めのお話だと思います。
私としては、攻めの桜木よりも受けの黒瀬さんがイケメン度高めなのがポイントでした。普段かっこいい人がエロくてかわいいなんで、桜木の気持ちに同意しちゃう♪

失恋ジャンキー コミック

 

両片思い好きな方へ

一言でいうと『王道の両片思い!』です♪
受けの彗太が、龍次郎のことを好きすぎるのがとてもかわいい。龍次郎が好きで、でもノンケだから両想いになることは出来ないと思って、似たような人ばかり好きになってしまうのですが、毎度その恋は実らず……。
失恋のたびに龍次郎に泣きついて、『慰める』という名目で龍次郎に抱かれる彗太。けれど、心の通じない行為は、感覚は気持ちいいし嬉しいけれど、満たされない。
切ないなーと思って読んでいると、途中から龍次郎視点に。
両片思いですので、龍次郎は龍次郎で『ノンケが好き』と言った彗太の言葉を鵜呑みにしていて、本当は彗太が好きなのだと言い出すことができずに、身体を重ねてしまう。
龍次郎視点になった時に、今度は龍次郎の可愛さが爆発します。
読者として読んでいると、お互いめっちゃ好きやん!ってなるのですが(笑)
ときどき出てくるギャグテイストのちびキャラも可愛いです♪
両片思いが大好きだ!という方にお勧めの作品です。

勝己が、すごく刺さりました♪

昔、保身のために、牧の告白を「キモいんだけど」と手酷く振った勝己。
けれど、そのことを忘れることができずに、自らを傷つけることで心のバランスを取ろうとしている姿が、痛々しくて可愛い。
勝己が適当な男に、痛めつけられる好意を繰り返していると知った牧が勝己に「罰を与える」というけれど、牧は勝己を傷つけることはしない。
勝己の心の弱さが堪らなく可愛いいです。
牧が昔を変わらず、勝己を大事に思っていて、勝己の心の奥で固くなった『罪の呪縛』みたいなものを、ゆっくりと溶かしていく感じです。

受けの子がかっこいい!

煽り文句のとおり、アルファを抱くオメガの葵が、運命の番の南条春幸と出会って、徐々に浸食されていくお話です。
攻めも受けも二人ともかっこよくて、強気な受けの葵がとってもかわいいです。
南条と出会って、普通のアルファではないと察した葵が、南条のことを苦手だと思いつつも、少しずつ惹かれていく感じです。
ラットになっても葵の項を無理矢理に噛まない南条が好印象で、男前だなあと感じました♪
受け攻め両方かっこいいキャラが好き、という方におすすめしたいです♪