茶鬼
本編ラストで登場した初エッチは埃立つ部室のソファw
書下ろしも、ホテルは嫌、部屋は嫌という航太のせい(らしいww)で部室のソファの上。
この二人、部室エッチかよ、、と心配しておりましたが、ちゃんと部屋でしておりました(←そこか!?)
俺様傲慢でも優しく、せっせと航太の上で励む(!?)孫左近の姿が想像できて、思わずニンマリしたですよ♪
そんなエッチシーンのショートのラストの航太の心の声が何てかわいらしいv
先輩は強引で横暴だけどちゃんと優しくして、大切にされているって実感できる←ゴチソウサマww
その後の「ちゃんと責任もって愛をまっとうしてくれんと、承知せんけんね、、、」
いや~ラスト方言萌えます!
これこそが本当の心からの言葉ですね。
方言っていいなぁと思う所以です。
本編後の二人のエロエロのお話でしたね。
シェイクスピアと呼ばれる先輩の攻め様はエロはかなり
激しい感じなんですよね。
本編ではいつもサークル棟の小汚い部室で致してた二人
そして攻め様は裸族なので、近辺の居酒屋からは
出入り禁止を食らっているのでサークルメンバーは
いつもそれぞれのメンバーの家を使って打ち上げやら
飲み会を開いているのですが、今回は受け様のお部屋
本編で受け様が自分のアパートに攻め様を呼ばないなんて
内容があったのですが、今回はサークルで勝手に決められたようです。
そして、やっぱりみなさん二人きりにしちゃうんですよね。
宴会後の大変な残骸の中で攻め様にエロ攻めされちゃってる
エロオンリーのショートでした。
でも受け様は横暴で勝手な攻め様だけれど、愛されている事を
かなり実感している幸せなエロ話になってました。