てんてん
takane no hana niha yoku ga aru
本品は『高嶺の花には欲がある』の
アニメイトセット限定有償小冊子になります。
本編後、とある朝のお話です。
ある朝
令が目覚めると隣に晃がいませんでした。
そういうえば今日は定例報告で会社に行くと
言っていたと思いだします。
もう行ってしまったのかと
脱ぎ捨てられた晃のシャツを嗅いた怜は・・・
コミックスサイズモノクロ印刷12頁にて
怜が起きたら晃が隣にいなかった朝のお話です。
ついムラッとしてしまって自分で慰めるのですが
晃の出社は午後からで現場を見られ
お手伝いされとしまうのですよ ヾ(≧▽≦)ノ
朝から元気いっぱいな2人のラブいちゃ
美味しく頂きました♡
恋人同士となった一条さんと怜さんのお話で、ベッドで目を覚ました怜さんだったが、一条さんが報告会に行ってしまった為、思わず一条さんのシャツの匂いを嗅ぎなが一人でシちゃいます。
しかし、怜さんの勘違いで、まだ報告会に行っていなかった一条さんに、一人でシている所を見られてしまいます。
恥ずかしさから、一条さんにあっちに行け、と言いますが、勿論放って置かれる訳もなく、抱かれちゃいます。
だけど、未だに一条さんのシャツに顔を埋めている怜さんを見て、自分のシャツに嫉妬しかける一条さん。その時の怜さんの言葉が一条さんを更に煽ってしまいます。
怜さんのエロ可愛い言動と、それに翻弄されながらも溺愛している一条さんの姿が拝めるので、必見です。