衣田ぬぬさんのレビュー一覧

もう好きって言っていい? 小説

伊達きよ  衣田ぬぬ 

周りから貼られたレッテルにうんざりな2人はお互いだけは別❤️

気兼ねなく素を曝け出せる2人が、友達から恋人になるまでの青春甘キュンストーリーでした。
飾らない自分を受け入れてもらえる嬉しさとか、お互いがお互いを特別に感じる理由とか、一緒にいると楽しい気持ちとかに溢れていて、読んでてほっこりでした。
もちろん、抱える痛みや悩みやすれ違いて切ない部分もありましたが、上手く気持ちを言葉にできない主人公がクラスメイトに本当の気持ちを言えたときや、二宮と気持ちを通…

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明日はきっと友だちじゃない、よね コミック

衣田ぬぬ 

ショート単話だけど満足

こちらの新作を描かれたという事で元のお話が気になり単話配信版を購入。
ショート単話なのに、『幼馴染』『モテ執着攻』『明るい健気受』という好き要素が充満していて満足度高い作品でした。
女子にモテるけど塩対応で、受に一途で、受に好意を寄せる人が近寄らないように(現れないように)していて、それでいて受の好きな人が自分だと知った時の照れ顔にキュンキュンさせられて本当にドストライクでたまりません。
続…

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明日はきっと友だちじゃない、よね コミック

衣田ぬぬ 

親友からの…

幼馴染の、恋を告白する瞬間…

灯(あかり)と美影は幼稚園からの幼馴染。
そして、灯はみかが好き。もちろん伝えない。
みかは女の子にモテモテで、でもどんな子からコクられても「好きな子がいるから」と超〜塩対応。
フられた女の子は何故か嬉しそうだけど、側で見ている灯は(俺があんな事言われたらショック死してしまう)とザックリ心えぐられて、ますます(好きなんて絶対言えない…この気持ちは隠す)とな…

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もう好きって言っていい? 小説

伊達きよ  衣田ぬぬ 

初恋のようなキュンキュン感✨

私は、初めてBL小説を読みました!なので、このレビューは、BL小説全体のこともあり、この小説について書きます

内容はとても、甘酸っぱいキュンキュンでした✨
私がBLマンガからの小説だったので最初の印象は行為とかがメインでは無く内容重視なんだなと思いました。私的にマンガも内容重視で見ているのでとても楽しかったです✨小説だからこその表現の仕方がありとても美しかったです(キスの言い回し方とか最高…

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好きにさせてみせるから! コミック

衣田ぬぬ 

可愛い空間

幼なじみ 年下攻め 最高
ひろがかなりわんこ属性で、瞬のこと好きって告白してからのグイグイ加減がとても良い
瞬も幼なじみとして好きだけど、恋愛としての好きじゃないって言ってたはずなのに、ひろが口説き初めてから、優しさとかかっこよさとかそういうのに触れて恋愛感情として好きになって行く
甘くて可愛くてたまらないです
初恋からずっと好きだったひろもほんとに一途だし、瞬も恋人いた事ないのはほんとは…

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もう好きって言っていい? 小説

伊達きよ  衣田ぬぬ 

初心者向け



初々しい初恋が可愛い2人


人よりちょっとズレてる八重沼奏(受け)は自覚なしの美少年でみんなから遠巻きにされています。
1人でいるのも苦痛ではないけれど、やはり寂しいと思うようになった今日この頃、選択授業でいかにも陽キャなイケメン二宮(攻め)と友人になります。
二宮は奏のことを全て肯定してくれて、何を言っても受け入れてくれます。二宮の隣はとても居心地がいいのです。
二宮の方も…

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明日はきっと友だちじゃない、よね コミック

衣田ぬぬ 

続きをください

かーわーいーいーー!
幼馴染最高です。

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明日はきっと友だちじゃない、よね コミック

衣田ぬぬ 

続きが気になるー

美影と灯の幼なじみのむずきゅんがとても良い
幼なじみで男子高校生で両片想い、属性が良すぎる
単話だから短い話ですが、絵柄が可愛くその後がとても気になる終わり方でした
幼なじみで親友だからそこそのポジションが1番良くて、振られるのが怖くて絶対に言えない美影と好きな人がいるからと告白をキッパリ断る美影
ファンタジーというより日常にある一コマを撮ったような感じで好きでした
タイトルの、明日はき…

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好きにさせてみせるから! コミック

衣田ぬぬ 

攻めがわんこ系で可愛い!

攻め受けどちらもとても可愛く甘々な空間でした。初めての方に向いていると思います。

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もう好きって言っていい? 小説

伊達きよ  衣田ぬぬ 

ピュアでしかない恋(,,> <,,)

はぁ、高校生のピュアについていけるかしら、と思っていましたが、ほっこりしました(◍︎´꒳`◍︎)

受様はそんじょそこらにはいないレベルの美少年、八重沼。
攻様は爽やかイケメンの二宮。
同級生の2人が織りなす恋模様(*^^*)

人付き合いが苦手な八重沼は、その真っ直ぐさを理解される前に距離を置かれてしまう。
そんな寂しい高校生活を過ごしていた時に、二宮と知り合う。
波風立てない人…

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