マミタさんのレビュー一覧

なつめさんは開発(ひら)かれたい コミック

マミタ 

甘々

甘々でエロかわなお話でした!
設定が面白かったです。おうちも身体もクリーンに…(笑)

開発されていくお話で、本番は最後のみ。
丁寧に開発されていきます。
甘いのが好きな方にオススメです!
エロもエロいです。
絵柄も、もちろん可愛いくてなつめさん可愛い…めっちゃ可愛いです。

攻めは何でも出来るスパダリタイプです。
なつめさん可愛くて絆されてる感じが良いです。




7

なつめさんは開発(ひら)かれたい コミック

マミタ 

いっぱい

先生買い。どんなのかと思ったら、絵はキレイで好きなんだけど、めっちゃ色っぽいシーン多くて、クラクラしちゃったので萌にしました。ビジュアルであれやこれや見せられるとちょっと難しいわと自覚したお話、雑誌掲載分5話分+描き下ろし8P+カバー下(あとがき)。

自宅でエンジニアしているなつめ。こっぴどくフラれたので、なんとか床上手になって見返してやる!とデリヘルを頼んだのですが・・と続きます。

3

なつめさんは開発(ひら)かれたい コミック

マミタ 

今年のMYベストオブ受けに早くも入りそうです

元カレにセックス下手を理由に手酷くフラれたなつめさんが床上手になって元カレに復讐を決意するというお話。レッスン相手はいつも依頼していたハウスキーパーという美味しい展開。このシチュが好きじゃない人はいないと思います!

なつめさんがだんだん行為に慣れていくさまがとにかくエロいんですが、同時に可愛さも爆上がりして最高なんです。(最初から可愛いんですが)
そんな可愛いなつめさんに次第に本気になって…

8

なつめさんは開発(ひら)かれたい コミック

マミタ 

帯に理系とあったが

人には相談しづらい悩み、克服して元カレに復讐しようとする主人公なのですが、傷ついた心の描写が丁寧にかかれてました。復讐までのプロセスがほんとによかった。コウ(攻さん)が、なつめさん(受さん)の元カレさんとのことを問いかけるようにして受け止めていて素敵な人でした。

帯に受さんを理系とあったけど、具体的な描写はあったかな。なつめさんとコウのそれぞれの仕事っぷりがもっと見たかった。続編みたい。

7

ギンモクセイの仕立て屋 下 コミック

マミタ 

読んで良かったです!

上下巻まとめてのレビューです。

亡くなった祖父から譲り受けたテーラーショップの売り上げが落ち込み廃業寸前であることを悩む生吹。
彼の前に現れた謎のイケメン、テオが、店のリニューアルを提案。協力を仰ぎ、二人でお店を立て直していくというお話。

上下巻なので、お店がどん底から這い上がっていく様子も、二人の関係が近付いていく様子も、ちょうどいいペースで無理なく楽しめます。
上巻を読み終わっ…

9

地上100メートルで、逢いましょう コミック

マミタ 

ガラス越しの

年齢も育った環境も今置かれている境遇もまるでガラスで見えない壁があるくらい違うふたりの凸凹な恋物語。

日本屈指の大企業 白鳳フーズを若くして父から受け継いだ 白鳳環。 父は社長としては優秀だったが、結婚離婚を何度も繰り返し、環は家庭や家族に期待や希望を持てず、恋愛を必要としていなかった。

そんな、白鳳フーズの会社の窓拭きを担当する八代陣。窓を魔法のように美しくした先に陣と目かあった瞬間…

0

なつめさんは開発(ひら)かれたい コミック

マミタ 

とても優しいお話

セックスが苦手で、そのことが原因でいつも恋人と破局してしまう主人公が、「床上手になって元彼を見返してやる」と一念発起するお話。

主人公の人柄が真面目なだけに(目標を神にして壁に張り出すとか)、その行動にどこかおかしみがあり、でも一途に邁進するところについ共感してしまいます。
接触恐怖症という風にはっきり書いてあるわけではないのですが、過度の緊張から震えたり身体を硬くしたりするため、快感を得…

8

なつめさんは開発(ひら)かれたい コミック

マミタ 

エロくて甘くて、あたたかい

元カレに酷い言葉を投げられてフラレてしまったなつめはその男を見返すべく計画を立て、日本一の床上手になることを決意。
まずはその第一歩としてデリヘルを頼み、テクを教わることにしたのだが
やってきたデリヘルボーイがいつも頼んでいるハウスキーパーのコウだった…!というところから始まるお話でした。

セックスが苦手ななつめに対し、コウは"ボーイとして"手解きをしていくのだけど

6

ギンモクセイの仕立て屋 下 コミック

マミタ 

最初の夜を教えて。

ああ。作者が描きたかったのは、コレだったのだな、というのが分かる下巻。

灯生があんなにも愛していたレストランのメートル・ドテルを辞めた理由。
一般的に。飲食店業界にもゲイは多そうなものだが。灯生は仕事がうまくいかないイライラと。横暴なシェフに「ホモ野郎!」と怒鳴りつけられた事が引き金となって。仕事を辞めてしまう。当て付けの様に、新たに自分の店を開店しようと準備をしていたが、それも簡単には行…

8

ギンモクセイの仕立て屋 上 コミック

マミタ 

全力で君を攻め落とす。

…つもりなのかな。この上巻では灯生が、それこそ一目惚れしたのか、生吹を全力で落とそうとしているとしか思えない。彼のひたむきさは一体何か。

生吹は生半可な気持ちで脱サラし、祖父が遺したテーラーを継ぐ事にしたが。何という事でしょう。彼は採寸しか出来ないという。
処は銀座。銀座のテーラーなんて。職人が一着を丁寧に縫い上げるのでは無いかと思う。
顧客が離れたのはおそらくそのせい。それと顧客の高齢…

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