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14/28(合計:274件)
yoshi
みきちむ
攻めの黒髪メガネの顔面がタイプなのでそれだけで購入しました。表紙買いみたいなかんじです…。 内容は、ほのぼの系でえろ少なめで安心して読めますがちょっと物足りなさも感じてしまいました。 ですがとっても読みやすくて絵も綺麗だし、なんといっても攻めの顔がタイプなのです。笑 お米が美味しくて優しくて親切な弟達もいて、素敵なおうちにお嫁に行けるなんて羨ましい~♡
みざき
ネタバレ
「良かった」と「うーん?」が渦巻いてこちらの評価になりました。 方言的にもいぶりがっこ的にも、地方イメージ的には秋田でしょうか。 と言っても、東北地方の方言は似通った部分が多々あるので、それっぽい架空ののどかな土地といったところかな。 隣近所はだいたい知り合い。お裾分けは日常茶飯事で、インターホンを鳴らさずに家に出入りをする人もいれば、噂話をしようものなら伝言ゲームのように一瞬で広ま…
宮緒葵 yoshi
165
表紙の二人の表情がいいですね。 長かった…。登場人物も増え目まぐるしく展開しまさかの方向へ事態が進み。 メルヒオール、あなたもアリーシェに…。 そしてまさかのあの人も生きていて! アリーシェが少しずつヴォルフを受け入れて大切に想いとうとう愛してると自覚していく様子と、さらわれなぜか敵国の王子に見初められ后にされそうになりながらも、ヴォルフの異母弟と交流し王宮を逃げ出すところとと…
今度はオオカミ攻めですね! 愛を知らないアリーシェ。一神官でいたかったアリーシェ。誰にでも何にでも等しく優しく美しいアリーシェ。 助けた男は狼だった。 助けたばかりに連れ去られ后にされ…。 アリーシェからするととんでもない悲運なんですがね、ヴォルフの愛は本物なのです。 忌み嫌われる瀕死の自分を見返りもなしに助けてくれて追手からも庇ってくれて。 何かと気を引こうと貢いだり囁い…
テトくん
宮緒先生、初読みでした。 ただ『攻め』『受け』の容姿が私のどツボストレートで、表紙買いといったところでしょうか。 しかも『長編』も大好きなので♡♡ 前編はモダモダしましたねぇ~~~! 『執着攻め』に押して押して押しまくられる『受け』は大大大好きなのですが、前編後編の為か、『受け』がまぁ靡かないわ、後ろ向きだわ、トラウマ抱え過ぎだわ……で。 でも母親からの虐待に加え、自分の他の人とは明…
ここまる
yoshi先生の絵はデビュー前から知っておりましたがホントに!上手い、きれい! デッサンのくずれなんて微塵もなく整った美しい顔面と裸体‥。 もう、目が釘付けです٩(♡ε♡ )۶! 私はもうそれだけ満足なんですが‥画力的にはもっと大迫力の凄い長編がかけそうな先生なのにな〜っとあまりの上手さにちょっと残念だったりもします。 今回はかわいい、癒やされなお話でした。 大事な肉親を失ってい…
chikakumaco
結構分かりづらい方言に、しっかり訳が付いてるのも楽しい。東京から離れた、架空の農村らしいんだけど、東京から来た春希が一回で聞き取り難い事を思えば、はて。何処ら辺なんだろう。米どころなんだよね?と、推理するのもまた楽しい。 田舎の家は鍵などかけないと聞く。人も温かい。 東京から身一つでやって来た春希は、ここで村のお婆さんに「お嫁さん」に来たと誤解されて。賢太郎の家にそのまま居候する事になる。 …
小中大豆 yoshi
ぷれぱーる
前作より断然面白かった! 何より、オカルト感が10割り増しでしたね。 最高〜‼︎ 前作で謎だった百鬼の過去に触れた本作。 その事実のやるせ無さに、切なさが込み上げてきました。 百鬼は鳴海と出会えて、本当に良かったと思う。 ただ一つ疑問が残ったのは、なぜ鳴海が呪術元の中学生とシンクロしてしまったのか……? この事件に限って、感化されやすい体質だったのでしょうか? 内容としては…
むらぴい
yoshi先生の絵が大好きです。 ストーリーは、出てくる人達がみんな良い人で優しい世界のBLです。 主人公は東京から身一つで東京から東北の米農家を求めてやってきた春希。 大雪で足止めをくってしまったときにたまたま出会った双子高校生の家に転がり込むことに・・・ていう。 東京から来た見ず知らずの男性を「嫁にきてよ」というのも少々厳しい気もしますが、結果、お互い好きになってくっつくのいいんじゃな…
こういうテイストが好きなので、面白かったです! ただ、「術禁師」の百鬼が特別な力で霊を払う感じではなかったので、思っていたのとは違ったかな。 そもそも「術禁師」というネーミング自体に、あまり意味はないし…… 今流行り?の〝呪言師〟とは全然違うんですね; 現代版陰陽師のような百鬼と、助手?の鳴海が怪しい事件を解決しながら仲を深めていくストーリー。 ラブストーリーとしてはハッキリしない…