total review:305969today:0
ようこそ!ゲストさん
無料会員登録
ログイン
ログイン 無料会員登録
14/19(合計:188件)
髙月まつり 小禄
ぴれーね
ネタバレ
ユル~くてひたすら甘い、ハートフルファンタジーになります。 既刊の関連作みたいですが、未読でも問題無く読めました。 で、こちら、実は主人公が82才で大往生する所からスタートなんですよね。 魂管理局の新人局員として生まれ変わると、そこに居たのは元養い子である攻め。 で、管理局の次期局長候補である攻めから、「翼も良く似合ってる」的にうっとりと言われる・・・。 そう、養い親である主人公…
はるの紗帆 小禄
こちら、「辺境の金獣王 愛淫オメガバース」の関連作で作者さんのデビュー作との事です。 最近読んだ「辺境の~」が面白かったので、世界観を同じくするこちらの作品も読んでみました。 で、何だろう・・・ 全体的に薄っぺらいと言うか、全てにおいて浅いと言うか。 う~ん・・・。 主役二人が揃いに揃ってあまりに幼稚なんですよね。 そして、暇さえあればエロに突入。 エロ好きだけど! エロ好きだ…
洸 小禄
麗音
仕事に疲れ帰宅した夜いきなり「約束通り嫁に来た」と現れたイケメンに遭遇。 子供の頃怪我をして弱っていたカラスを助けた翔真。 16年後かっこいいイケメンになって恩返しに来た鴉天狗の天羽。 見ず知らずのそれも男にせまられ戸惑いながらも徐々に受け入れていくが、やっぱり男は無いと思いつつきっぱり断れない翔真。 家事能力の高いイケメンに世話されたら天国だな〜 その上、パソコンさえあればどこ…
犬飼のの 小禄
hayuko
おえっ まさにそんな感じの最後でした…… まぁ、飲尿も別に 自分の中出しした精液吸い出すのも別に…… まぁ、気にならないんですけど最後のね…… 猪カレーって…… 猪じゃ無くて叔父さんカレーですよね……? 叔父さん殺してカレーに入れて兄にも食べさせてますよね……? カニバリズムはなぁ…… いらんかなぁ…… だって病気になるって言うしさ…… しかしいよ…
月森あき 小禄
あーちゃん2016
モフファンタジーを期待して購入。 表紙の印象通りの二人で、多くはないけどモフ記載もあり「リンクスロマンスさんらしいなあ」という印象のせつなさ+優しさありのお話、「久しぶりの二段組 本編250P弱+先生のあとがき」でした。獣姦はありません。灰汁の強いキャラは不在で、クスと笑うところも無かったので中立よりの萌としました。 お話は、もうすぐ成人(18歳)となるアーシャがお昼寝から目覚めて、あわあ…
深月ハルカ 小禄
表紙があまりにキレイだし、夢いっぱいなタイトル。どんな設定だろうと気になって手に取ってみました。フィオーレさんたちは期待通り不思議いっぱいな設定で、不思議な映画の1シーンのような広い空間が頭に思い浮かぶ作品でしたが、個人的に萌え上がるポイントが少な目だったので、BL的要素より世界観に萌です。開いてびっくりまさかの2段組み、本編225P+後日談ショート13Pほど+先生のあとがき の優しいお話です。 …
わきの
「エロとじ・淫」に収録されていた作品の電子書籍化だそうです。 双子のドロドロしたお話でした。 ナルシストな双子の弟から強い執着を持たれている兄。 両親の死後、兄は弟から陵辱され続けている。 兄が逃げようとした事もあったが、弟は熱湯を自らにかけ、次逃げようとしたら手足の指を切り落としたりすると脅して逃げられずに…。 熱湯をかけた時の痛み、セックスの際の自分に挿入する時の快楽など、兄…
葵居ゆゆ 小禄
いとき
神様系?のBL小説を初めて読みました。 はじめは違和感があって自分に合うか不安だったのですが、途中からはなんの違和感もなく読むことができました。 幼馴染みの告白があったり、反対されたりといろいろありましたが。真純がほんとに自分に自信がなくてスムーズには進まず······それもまたもどかしくていいなと。 私もフェロモンがなかったら好きになってないんじゃないか?とずっと思っていましたが笑。 …
てんてん
本品は『初恋相手は神様、旦那様』の ホーリンラブブックス限定特典ペーパーです。 大神視点での2人の後日談なります。 その日、大神が帰宅すると 真純はソファで転寝していました。 お気に入りらしい 骨型クッションを抱きしめて こじんまりと横になる姿に 大神は愛おしさと少しのせつなさが 湧いてきました。 もっとのびやかに 警戒心ゼロなポーズで 寝ててくれてもいい…
本品は『初恋相手は神様、旦那様』の コミコミスタジオ限定特典小冊子になります。 本編直後、 2人がデートに出かけるお話です。 大神の嫁として 実家にご挨拶に行った真純は とばらくお泊りする事になります。 大神家で三晩過ごした四日目の朝、 三晩も大神に抱かれ続けた真純は 眠気を引きずっていて 朝食の席でもしゃっきりしません。 大神の母はそんな真純の様子に …