タイトルにある通り、この漫画でしか得られない萌えだったり感情、又はこの漫画しかこーいう展開、設定ないのでは…?といったような唯一無二の漫画がありましたら教えて下さい。
ふわふわした質問で申し訳無いです。。
どれも唯一無二の設定ばかりです。他で見たことありません。
詳しく書くとネタバレになるので…ご興味あればちるちるのページでチェックしてみてください。
ご紹介したい作品もっともっとあるのですが、あまりにも大量になるのでこれくらいにしておきます汗
・ハジさん「辺獄のカレンデュラ」全2巻
・三ツ矢凡人さん「シロップ」→「シロップ+」
・璞つぶこさん「いきものBL図鑑 上 ~世界は××に満ちている~」+下巻
・芹澤知さん「秘め婿」
・うめーちさん「さよなら、ナナシのバイオリン」
・高岡あまねさん「影の国から」→「影の国から さよならの続きを、君と」
・えすとえむさん「equus」
・小笠原宇紀さん「雨の中からやってきた」
・凩はとばさん「人形遊戯録」
・春田さん「愛だの恋だの効く前に」
・アキハルノビタさん「境界の果て、とろける誘惑」
・犬井ナオさん「俺に絶対、触れちゃだめ。」
・あちゃさん「表情を売り飛ばした男」
・星埜いろさん「心像マチエール」
『堕落家族論』鶴亀まよ先生
初めて読んだ時、感情の整理がつかず言葉になりませんでした。
子育てものなのに綺麗事をぶん殴ってて痛快だし、女性が深く絡んで有耶無耶な部分もあるし、その上で拗らせた男二人の苦味のある恋にとてつもなく萌えるというような、非常に複雑でパンチのある作品です。
未読でしたら♪
匿名1番さん (1/1)
『あおに鳴く』灼先生 (もーラストが!!)
『僕らの地球の歩き方』ソライモネ先生 (読むだけで世界旅行気分)
『明日はどっちだ!』山本小鉄子先生 (特に4巻で萌散らかしました)
『百と卍』紗久楽さわ先生 (江戸文化の描写が秀逸)
『向日性のとびら』SHOOWA先生 (映画のよう…)
『500年の営み』山中ヒコ先生 (生きるってすごい事だ…)
『Life 線上の僕ら』常倉三矢先生 (CPの人生見せてもらいました)
『百日の薔薇 Maiden Rose』稲荷家房之介先生 (世界観と絵がすごいです)
なんかたくさんになってしまいました…
よろしければ♪